2017-09

絶品トルコ料理を食べに行く

 日本から遊びに来たTさんと彼女がロンドンにいた頃に住んでいた Haringey(ハーリンゲイ) は Green Lanes(グリーンレーンズ)にトルコ料理を食べに行ってきました。この通りには、かつて、トルコ系のスーパー、レストラン、床屋、写真スタジオ、金(きん)を売り買いできる貴金属店が軒を連ねていました。
 数年ぶりに訪れたトルコ人街。現在でもロンドン髄一のトルコ人街にはかわりありませんが、トルコ系のお店が減ってしまったように感じました。そのせいか、エスニックな色合いが薄れ、少しばかりおしゃれになっていました。床屋と写真スタジオは数えるほどしかありません。スーパーの数も心なしか少なくなったようです。

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 昔は大衆食堂という言葉がぴったりとはまる場所が多かったレストランも、モダンでおしゃれな内装に。このような変化は歓迎すべきことかもしれませんが、私たちには以前の泥臭いスタイルのほうが好みに合っています。とは言っても、料理は以前と変わらずとてもおいしかったです。

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 私たちが訪れたのは The Devran Restaurant Haringey。まずは、トルコ料理を食べに行くときには必ず注文するアイランで喉を潤します。塩味のヨーグルト飲料で、トルコ版ラッシーといったところ。ラッシーには、甘いものもありますが、私は断然塩味が好きです。
 
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 前菜には Cold Mezze(コールド・メッゼ)を注文。フムス(ヒヨコマメのペースト)、タラモサラタ(魚卵のペースト)などディップの盛り合わせにサラダがついてきます。ディップをパンにつけて食べるととまりません。パン自体がとてもおいしく、おかわり自由なのでこれだけでお腹がいっぱいになりそうです。

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 メインのひとつ目は、ラムのシチュー。トマトベースのソースにナスがたっぷり。とろとろとやわらかいラム肉がとてもおいしかったです。名脇役のナスもイケてます。こちらもやわらかく、ほどよく油を含んでいて絶妙の味わい。

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 2品目はラムのミートボール、キョフテ。ひき肉にスパイスを混ぜ込んであるためか、臭みが全くありません。ガーリックやヨーグルトソースがついてきますが、それなしでも充分おいしくいただけます。メインには、(多分)ラフマジュン(トルコの薄焼きピザ)やピラフが付いてくるので、お得感満載。見た目は地味ですが、付け合せのピラフが激ウマ。

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 〆はターキッシュティーで。お酒を飲んでいないとはいえ、お会計は3人で36ポンド。安い!!遅いランチだったということもありますが、この日は夕飯いらずでした。オーバーグラウンドの駅もできて便利になったグリーン・レイン。またおいしいトルコ料理を食べに行きたいです。

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下町ロンドンにある「ベーグル・ベイク」は早い安い旨いが基本!

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海外で日本円を貯める方法 その二

その一につづき、今回ご紹介する「各種ウェブサイトへのに寄稿」は、ちまちまと日本円を貯める方法のひとつ。ブロガーにはもうお馴染みかもしれませんね。旅行案内だったり、お役立ち情報だったり、まとめ記事だったり、サイトによって求められるテーマは異なりますが、書くことが好きという方にはお勧めのおこづかい稼ぎです。

報酬の規定は、サイトを運営している会社により異なりますが、1記事当たりの固定掲載料が設けられている場合もあれば、クリック数に応じたインセンティブで決まる場合もあります。どちらにしても支払われる金額は小学生のおこづかい程度ですけれども、自分の文章が何がしかのお金になるのは嬉しいことです。

私は原稿料目当てというよりも趣味として記事を書いています。それでも、お金がもらえるとなると書くことに対するモチベーションが上がります。ただ、リサーチが必要なことと、筆が遅いこととで仕上がるまでに何日もかかることもしばしば。自給換算など恐ろしくてできませんが、時間をかけた分さまざまな知識を得られるのでよしとしましょう。

こんな私へ原稿依頼してみませんか?以下のような記事を書いています。
↓↓↓
もうマズイなんて言わせない!パブで味わう三大「イギリス料理」

キーワードは最小限&使い捨て!海外旅行の荷物を減らすコツ

「シティ・オブ・ロンドン」歴史が凝縮されたロンドン最古の場所

下町ロンドンにある「ベーグル・ベイク」は早い安い旨いが基本!

イギリス土産の決定版!ティータイムを彩る定番ビスケット5選

ロンドンでアンティーク三昧 掘り出し物が必ず見つかるマーケットめぐり

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城壁、石畳、大聖堂

どの国を旅しても、旧市街の美しさには魅了されます。
城壁、石畳、町の中心にある大聖堂。
ヨーロッパの町並みは美しいですね。
マルタ共和国の古都「イムディーナ」も例外ではありません。

Travel.jp 「たびねす」 に記事をアップしました。
よろしければご覧ください。
↓↓↓
マルタ共和国「イムディーナ」古都の雅を今に伝える城壁の町

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過去記事一覧
↓↓↓
マルタ共和国 海辺のリゾート・スリーマの高級ホテル「ザ・パレス」

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英国ストラトフォード・アポン・エイボン「メアリー・アーデンの家」シェイクスピアの母を育んだ農場

マルタ共和国の首都「ヴァレッタ」街全体が世界遺産の要塞都市

キラキラと輝く青の宝石!マルタ共和国「スリーマ」の海岸線

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ロンドン「大英博物館」で垂涎のアンティーク食器と出会う

イギリスの味覚に挑戦!「すっぱおいしい」お土産3選

英国で中世の建築にふれる旅 シェイクスピアの故郷「ストラトフォード・アポン・エイボン」

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これぞイギリス土産!「ミスター・キプリング」のおもてなしスイーツ

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スペインの古都「トレド」で教会めぐり 異文化が融合するエキゾチックな空間

ロンドン「V&A 子ども博物館」で懐かしのレトロ&ヴィンテージおもちゃに出会える

スペイン「トレド」中世で歩みを止めた異国情緒漂う世界遺産の街

スペイン「ホテル セルコテル サン フアン デ ロス レイエス」古都トレドの風格あるホテル

駆け足でも見ごたえ充分!ロンドン「大英博物館」攻略法

ロンドン「ジェフリー博物館」アンティーク家具に見るインテリアの歴史400年

ヘンリー8世に出会える!ロンドン郊外「ハンプトン・コート宮殿」で英国の歴史にふれる

「東ロンドン」は日曜日がおもしろい!マーケットとエスニックグルメを満喫

ロンドン郊外ケンプトン「サンバリー・アンティーク・マーケット」で大満足!攻略法を一挙大公開

英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」シェイクスピアが愛した街を歩く

ロンドン ケンジントン宮殿でいただく「アフタヌーンティー」オランジュリーで過ごす優雅なひと時

シェイクスピアを育んだ街・英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」

「ファルコン ホテル」英国ストラトフォード・アポン・エイボンに現存する中世の旅籠

ロンドン「バラマーケット」で実感 オーガニック先進国イギリスの「食」へのこだわり

ロンドン郊外「リッチモンド」テムズ川と美しい緑の空間を満喫

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ウィリアム王子が暮らすロンドン「ケンジントン宮殿」ヴィクトリア女王ゆかりの地

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ロンドンの歴史が全てわかる「ロンドン博物館」でヴィクトリア朝にタイムスリップ

ロンドンでアンティーク三昧 掘り出し物が必ず見つかるマーケットめぐり

中世の趣が残るロンドン「ザ・テンプル」ダ・ヴィンチ・コードの舞台としても知られる歴史ある場所

ロンドン「シャーロック・ホームズ博物館」ヴィクトリア朝の香りが漂う シャーロキアンの聖地

中世の面影を今に残す街 築600年の旅籠が現存する 英国「ライ」の魅力

ポルトガル 世界遺産の街「シントラ」アラブの面影が色濃く残るエキゾチックな場所

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ツイスティーズ

 1964年に独立するまではイギリスの支配下にあったというマルタ共和国。現在でも旧宗主国と同様のルールが適用されていたり、イギリス資本のお店がいたるところで見られたりします。例えば、車は左側通行(これは日本も同様)であったり、電源ソケットが3穴であったり、Clarks(靴屋)や M&S があったり。イギリス在住の私にとっては、ありがたい面もありましたが、旅情に欠けると思うこともしばしばでした。
 ヨーロッパのスーパーには、同じようなものが並んでいると言ってしまえばそれまでですが、スリーマのスーパーに行ったときは、イギリス製品の多さに驚きました。ガイドブックやサイトで紹介されていた Twistees(ツイスティーズ)が目的でしたが、本当にそれしか買うものが見つけられませんでした。

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 ツイスティーズは、マルタ生まれのスナック菓子。原料はお米で、油で揚げるのではなく焼いてつくられているので、あっさりとしていて、いくらでも食べられそうです。私が購入したのは150g入りですが、50g入りのポケットサイズもあります。イギリスに戻って来てから食べましたが、とてもおいしく、なんだか懐かしいような味で、もう少し余分に買ってくるのだったと思いました。レトロなパッケージも良い味を出しています。空港では、スーパーの倍の値段で売られていたので、市街地で買っておいて正解でした。
 空港の免税店でも特に欲しいと思う物も見つからず、結局マルタで買ったお土産は、はツイスティーズ1袋だけ。マルタ共和国には、物欲を刺激する機会や物が少ないように思います。滞在中においしい物をたらふく食べて、青く澄んだ海で泳いで、教会めぐりをして、それだけで、全ての欲求が満たされる。そこが、マルタの素晴らしさのように思えます。

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海外で日本円を貯める方法 その一

 はじめにお断りしておきますが、これから書く内容は投資などのスケールの大きな儲け話ではありません。小学生のおこづかい程度の金額をコツコツ貯めてゆくという方法です。暇な時間があるとか、少しずつでも確実に日本円を稼ぎたいと思う方はご一読ください。

 ゲームをしたりアンケートに答えたりするだけで小金を稼ぐ方法があります。私は日本のクレジットカード会社のサイトでポイントを貯めています。カードで買い物をするともらえるポイントをゲームやアンケートで稼ぐというもの。クロスワードや計算クイズなど、1日1回プレーできるゲームをクリアすると5ポイントゲット。私は1日に8つゲームをして、答えられるアンケートがある日にはそれに答えます。1件につき20-30ポイント稼げますが、毎日案件があるとは限りません。

 私が使用しているカード会社の規定では、2万ポイントで900円分のカード決済に使えるほか、同じポイントで1000円分のアマゾンJPの商品券に交換可能です。私は100円でも多いほうがうれしいので、商品券と取り替えるつもりですが、その手続きは日本国内でしかできません。一時帰国したときの楽しみのために、毎日コツコツゲームに励んでいます。

 2万ポイントを貯めるためには、ものすごく時間がかります。「こんなことをやっているからお金持ちになれないんじゃないの」と、自分にツッコミを入れたくもなりますが、クロスワードはけっこう楽しいです。恐らくどこのカード会社でも同じような企画があると思います。ご興味のある方はご自分が使っている会社のサイトを調べてみてください。

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ロンドン ケンジントン宮殿でいただく「アフタヌーンティー」オランジュリーで過ごす優雅なひと時

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古都イムディーナ

 イムディーナを訪れた日は、前日の雨とは打って変わって、青空が広がる良いお天気に恵まれました。ヴァレッタが築かれる以前は、首都が置かれていたという古都 Mdina(イムディーナ)。アラビア語で「城壁の町」を意味するこの町は、マルタ本島のほぼ中央、小高い丘の上にあります。私たちが滞在していたスリーマからは、小一時間ほどのバスの旅。市街地を通り過ぎ、田畑が広がる長閑な田舎道を通り抜ける頃には、本当に目的地までたどり着くのだろうかと心配になるほど閑散とした道なき道がづづきます。

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 中世の面影を今に受け継ぐ、城壁に囲まれた古都イムディーナ。この町へと通じる門は全部で3か所ありますが、そのなかでも群を抜いて美しいのは、Main Gate(メイン・ゲート)。観光客用の馬車が通りかかれば、騎士が活躍していた時代にタイムスリップしたような錯覚に陥ります。

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 かつては、貴族をはじめとする多くの人々が住む都であったイムディーナ。ヴァレッタに遷都した後は、人口が減少し「静寂の町」との異名を持つようになりました。高貴で上品なたたずまいの町ですが、ゲートをくぐって少し歩いたところに、なんとチャリティーショップがありました。品物の値段も良心的で、旅行の記念に何かほしいと思いましたが、気に入ったものが見つからず、何も買うことができませんでした。店番のボランティアの人たちも感じが良かったので、とても残念。

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 イムディーナの町には、素敵な路地がたくさんあります。人口数百人という小さな町ですが、どの小路も思わずカメラを構えたくなるような美しさ。表札代わりのマリア様のレリーフ、レンガの隙間に巣をつくるスズメたち、はちみつ色に輝くマルタ・ストーンに映える緑色の出窓、そして、それを彩る季節の花々。どこに目をやっても、絵はがきのような光景が広がっています。

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 イムディーナの中心にあり、その大きさと存在感で見る者を圧倒するのは、マルタ共和国で最初に建てられたという The Cathedral(聖パウロ大聖堂)。4世紀頃キリスト教に改宗し、司祭となった聖パブリウスの家の跡地に建てられた小さな聖堂が原型であったといわれています。現在の建物は、大地震で倒壊後18世紀初頭に再建されたものです。
 大聖堂の横にある、これまた歴史ある建物のベランダに干してあるシロクマのバスタオルが気になって仕方がありませんでした。歴史的建造物には洗濯物を干してはいけません!そのゆるさがマルタ共和国らしいところではありますが。

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 大聖堂内に足を踏み入れると、その質素な外観とは趣を異にする豪華な内装に驚かされます。天井を見上げると、さまざまな物語が描かれたフレスコ画を見ることができ、なかでも、ひときわ目を引くのは「聖パウロの難破」。その繊細で美しい色づかいにはうっとりとさせられます。
 床には、畳一畳よりやや小さいくらいの美しい大理石が連なっています。これらは騎士や貴族、聖職者たちの墓標。その下に眠る故人に相応しい個性あふれる模様が描かれています。踏むのは悪いような気がしますが、西洋では、お墓を跨いでもご法度ではないそうです。

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 祭壇を照らすように天井を彩るクーポラは、20世紀に入ってから完成したという比較的新しいものです。見上げていると、そこから差し込む光に吸い込まれてゆくような錯覚に陥ります。首都ヴァレッタにある聖ヨハネ大聖堂に勝るとも劣らない風格ある大聖堂、併設の博物館と併せて、見ごたえのある場所でした。

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思うつぼ

 Waitrose(ウエイトローズ)のロイヤルティーカード(ショップカード)をつくりました。近所に店舗がないこと、商品が少々お高いことで頻繁に行くスーパーではありませんが、何かひとつでも買い物をすると、コーヒーか紅茶を無料で飲むことができるという特典につられてカードをつくりました。カードを手に入れてからは、外出先でウェイトローズの前を通りかかるたびに「コーヒーを飲もう」と、カフェ代わりに利用しています。

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店内で見つけた紅茶 ユニオンジャック消滅の日も近い?

 おつとめ品の値段がモリソンズにある類似品の定価よりも高いことに驚かされながらも、コーヒーをもらうのに少ししか買わないのも恰好が悪いからと、それなりの買い物をするようになりました。カフェに行ってコーヒーだけ買った方が安上がりなのでは?と思えるほどの金額を無料のコーヒーにつぎ込むようになってしまった今日この頃。テスコとウェイトローズが数軒と離れていない場所に見えたとき、迷わずウェイトローズに入る自分に驚いています。すっかり、ウェイトローズの罠にはまってしまいました。

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各国文化を織り交ぜつつ、
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欧州旅行記と自分の足で集めたヴィンテージ、アンティーク コレクションのお披露目も。
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