2018-02

ロザリー掲載記事のご紹介

イギリス好きのための総合情報 web メディア「ロザリー」で、拙ブログの過去記事を紹介していただきました。
取り上げていただいたのは、「ロンドンで最古の教会」(←クリックでサイトにリンクします)。

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高熱に倒れ「この病が癒されたなら、ロンドンに貧しい人々のための病院を建てる」との誓いを立てたのは、吟遊詩人で後に司祭となったラヒア。彼の枕元に立った十二使徒の一人である聖バーソロミューは、「スミスフィールドの地を選びなさい」との啓示を与え、ラヒアは誓いを守り、修道院と病院を建てたという伝説が残ります。
その修道院の名残である St Bartholomew-the-Great(聖バーソロミュー・ザ・グレート教会)は、イギリス国教会の教区教会として受け継がれているほか、病院は NHS(ナショナル・ヘルス・サービス)により運営されています。

近くには食肉市場があり、BBC で放映された「シャーロック」の劇中、宿敵モリアーティーに追い詰められたシャーロックがビルの屋上から飛び降りるシーンが撮影された場所もあります。シャーロックファンにとっては聖地といったところですが、病院があるためか、周囲は静かで落ち着いた雰囲気。週末はひっそりとしており、喧騒を離れて散策するにはお勧めの場所です。

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ロンドンに現存する最古の教会「聖バーソロミュー・ザ・グレート教会」

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Lidl のカリっとソーセージ

 ドイツ系の激安スーパー Lidl(リドル)には、大分前に一度行ったことがありましたが、店内の乱雑ぶりがひどくて長い間敬遠していました。輸送時の段ボールをそのまま商品陳列に使用しているのも好きではありません。しかしながら、このスーパーは日本人の間では割と評判が良かったりもするのです。リドルの○○がおいしいと言う声を時々聞きます。
 あまり世間話などしたこともなかった同僚のひとりが「ハムやソーセージがおいしい」と絶賛していたので、私も行ってきました。店内は思っていたほど乱れておらず、商品の値段も安くて、長い間ここに来なかったことをもったいないと思ったほど。同僚を信じてハムとソーセージを買いました。

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 私が購入したハニーローストハムはそれほどおいしくありませんでしたが、ソーセージのパリッとしているところが気に入りました。イギリスのふにゃふにゃソーセージ(これはこれでとてもおいしいのですが)に慣れてしまっている私には革新的でした。Bockwurst(ボックヴルスト:スモークソーセージ)と Bratwurst(ブラートヴルスト:焼きソーセージ)を試してみました。ボックヴルストの方がパリパリですが、味はブラートヴルストの方がよいです。どちらも塩気が少し多すぎるような気もしますが、また買うと思います。店内のベーカリーでつくられるクロワッサンもおいしそうです。今度行くときには、焼きたてが買えるとよいなぁ。

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イギリスの味覚に挑戦!「すっぱおいしい」お土産3選

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旅の荷物

 旅は身軽にをモットーとしている私ですが、今回のスペイン・セゴビア4泊5日旅行の荷物の少なさには我ながら驚きました。本当にこれでよいものかと何度もカバンの中を確認したほどです。その内容は、通勤用の大型トートバックに半分ほどの着替えと洗面道具、そして、ハンドバックとカメラ。1日目と2日目にTシャツと下着を手洗いする予定で、替えは2枚ずつ。その中には、旅先で捨ててくるものも含まれます。

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 ヨレてきた下着やTシャツは旅行用にとっておいて、使用後にホテルのゴミ箱へ。今回はパジャマ用のTシャツも捨てることができたので、帰りの荷物は行きよりも軽くなる予定でしたが、アメニティーのシャンプーやら石けんを持ち帰ってきたので逆に重くなってしまいました。旅上手な人は、帰りの荷物が行きより重くなることはないといいますが、自宅でホテルのシャンプーを使いながら、楽しかった旅行のことを思い出すのもまたよいものです。

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キーワードは最小限&使い捨て!海外旅行の荷物を減らすコツ

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海外で日本円を貯める方法 その四

 海外で日本円を貯める方法 その(クリックで該当記事にリンクします)。

 かねてから興味のあったにクラウドソーシングのひとつに登録しました。ライティングの仕事を中心に業務内容を調べると、その単価の安さに震撼。内職と言うに相応しい金額です。私のように筆の遅い人間は、パソコンにかかる電気代のほうが高くつきそうなくらい。それは大げさとしても、割り箸の袋詰めをしたほうがずっと稼げそうです(実際に経験したことはないので想像ですが)。求められる執筆テーマも自身の生活とはかけ離れたものが多く、書けるかどうか、そして、書きたいかどうかも怪しくなってきました。

 難しいテーマならリサーチして書けばよいのですが、その作業に楽しみを見出せるようなお題を今のところ見つけられずにいます。私にとって、文章を書くことは趣味のひとつ。書きたいから、もしくは、書くべきことがあるから書きます。それでお金が稼げるのなら万々歳ですが、そうでないのならば無理する必要もないという結論に達しました。どんどん書いて記事が採用されれば単価も上がり、ご指名もあるということですので、興味の持てるテーマが見つかれば書いてみようとは思っていますが。

 ライティングよりも簡単に、手っ取り早くできる仕事を見つけました。アンケートへの回答です。記述式ですが、思いついたことを文字にするだけで何らかの報酬が発生します。単価は恐ろいほど安いですが、記事を書くためのリサーチや実際の執筆時間を考えると、絶対に、こちらのほうが効率がよいと思います。海外在住ということで登録しているので、私が回答できるアンケート自体がそんなに多くはありませんが、答えられそうなのを見つけては回答しています。これならスキマ時間にできます。

 私がクラウドソーシングを利用する目的は日本円を稼ぐことですが、それとは別に、「どうすれば効率よくお金を稼げるか」ということを考えること自体が私は好きらしいのです。いろいろ考えては実践していますが、よい方法は未だに見つかっていません。やっぱり、お金を稼ぐって簡単なことではありません。

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ポルトガル・世界遺産の街「シントラ」アラブの面影が色濃く残るエキゾチックな場所

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ホテルでスイーツ三昧

私たちがホテルを選ぶ基準のひとつは、朝食。セゴビアで泊まった Palacio San Facundo Hotel(パラシオ・サン・ファクンド・ホテル)では、ビスケットやスイーツの種類の豊富さと充実ぶりに大満足でした。
ヨーロッパの人たちは、朝食にコーヒーと一緒にビスケットをつまんで簡単に済ませることがあるので、デザートというよりも食事としてのチョイスだったように思います。
私は、食後のコーヒーとともにいただきました。チョコレートたっぷりのビスケットとプリンが特においしかったです。
ビスケットの朝食、お手軽でよいですが、太りそうでこわいです。

Travel.jp 「たびねす」 に記事をアップしました。
よろしければご覧ください。
↓↓↓
セゴビア三大名所から徒歩圏内「ホテル パラシオサンファクンド」

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過去記事一覧
↓↓↓
顧客は女王様!イギリスのスーパー「ウェイトローズ」は王室御用達

「ロンドン・ドックランズ博物館」その名を馳せた埠頭の過去と現在

スペイン「セゴビア」知られざる教会と秘宝を有する修道院

スペイン世界遺産「セゴビア旧市街」絶対に外せない三大名所

港町「ヘイスティングス」英国が誇る美しいビーチと町並み

マルタ共和国 海辺のリゾート・スリーマの高級ホテル「ザ・パレス」

マルタ共和国「イムディーナ」古都の雅を今に伝える城壁の町

もうマズイなんて言わせない!パブで味わう三大「イギリス料理」

英国ストラトフォード・アポン・エイボン「メアリー・アーデンの家」シェイクスピアの母を育んだ農場

マルタ共和国の首都「ヴァレッタ」街全体が世界遺産の要塞都市

キラキラと輝く青の宝石!マルタ共和国「スリーマ」の海岸線

キーワードは最小限&使い捨て!海外旅行の荷物を減らすコツ

ロンドン「大英博物館」で垂涎のアンティーク食器と出会う

イギリスの味覚に挑戦!「すっぱおいしい」お土産3選

英国で中世の建築にふれる旅 シェイクスピアの故郷「ストラトフォード・アポン・エイボン」

「シティ・オブ・ロンドン」歴史が凝縮されたロンドン最古の場所

これぞイギリス土産!「ミスター・キプリング」のおもてなしスイーツ

下町ロンドンにある「ベーグル・ベイク」は早い安い旨いが基本!

スペインの古都「トレド」で教会めぐり 異文化が融合するエキゾチックな空間

ロンドン「V&A 子ども博物館」で懐かしのレトロ&ヴィンテージおもちゃに出会える

スペイン「トレド」中世で歩みを止めた異国情緒漂う世界遺産の街

スペイン「ホテル セルコテル サン フアン デ ロス レイエス」古都トレドの風格あるホテル

駆け足でも見ごたえ充分!ロンドン「大英博物館」攻略法

ロンドン「ジェフリー博物館」アンティーク家具に見るインテリアの歴史400年

ヘンリー8世に出会える!ロンドン郊外「ハンプトン・コート宮殿」で英国の歴史にふれる

「東ロンドン」は日曜日がおもしろい!マーケットとエスニックグルメを満喫

ロンドン郊外ケンプトン「サンバリー・アンティーク・マーケット」で大満足!攻略法を一挙大公開

英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」シェイクスピアが愛した街を歩く

ロンドン ケンジントン宮殿でいただく「アフタヌーンティー」オランジュリーで過ごす優雅なひと時

シェイクスピアを育んだ街 英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」

「ファルコン ホテル」英国ストラトフォード・アポン・エイボンに現存する中世の旅籠

ロンドン「バラマーケット」で実感 オーガニック先進国イギリスの「食」へのこだわり

ロンドン郊外「リッチモンド」テムズ川と美しい緑の空間を満喫

ロンドン随一の蚤の市「チズウィック・カーブーツセール」で掘り出し物を見つけよう

イギリス土産の決定版!ティータイムを彩る定番ビスケット5選

舞台はロンドン!名探偵「シャーロック・ホームズ」の軌跡を追え

ウィリアム王子が暮らすロンドン「ケンジントン宮殿」ヴィクトリア女王ゆかりの地

ロンドンに現存する最古の教会「聖バーソロミュー・ザ・グレート教会」

ロンドンの歴史が全てわかる「ロンドン博物館」でヴィクトリア朝にタイムスリップ

ロンドンでアンティーク三昧 掘り出し物が必ず見つかるマーケットめぐり

中世の趣が残るロンドン「ザ・テンプル」ダ・ヴィンチ・コードの舞台としても知られる歴史ある場所

ロンドン「シャーロック・ホームズ博物館」ヴィクトリア朝の香りが漂う シャーロキアンの聖地

中世の面影を今に残す街 築600年の旅籠が現存する 英国「ライ」の魅力

ポルトガル 世界遺産の街「シントラ」アラブの面影が色濃く残るエキゾチックな場所

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便利なオンラインスーパー

 足に怪我をして歩くことがままならなかった間、普段の買い物に使っている Morrisons(モリソンズ)のオンラインスーパーを利用しました。Waitrose(ウェイトローズ)の商品を配達してくれる Ocado(オカド)では、初回80ポンド以上の買い物で20ポンドの割引、配送料無料というサービスがあったので、はじめは、こちらを利用するつもりでした。
 しかしながら、ほしいものが80ポンド分見つからないこと、有名メーカーの商品がモリソンズよりも10-20ペンスほど高いこととで、結局モリソンズを利用することに。
 登録画面・システムなどは、どちらもほとんど同じです。まずは、配達の日時を選びます。早朝や深夜の枠は配送料が最安値の1ポンドのことが多いので、私は一番遅い午後10時30分から11時30分を選択。何度か利用していますが、大抵の場合は事前に電話連絡があり、30分以上早く来てくれます。運転手さんも早く帰りたいのでしょう。私も安いという理由だけでその枠を選んでいるので、少しでも早く来てくれるのは大歓迎です。
 オンラインスーパー、とても便利です。なんといっても、重たい荷物を抱えて歩かなくてよいこと、レジの長蛇の列に並ばなくてよいことが最大のメリット。ただ、デメリットもあります。

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1.配達希望日時の枠がすでに予約でいっぱいのことも
注文した日にすぐ商品が届くというものではありません。また、明日や明後日だと配達枠が限られている可能性が高いです。配達希望日の1週間くらい前に注文しておくのが無難。

2.買い物袋を購入しなければならない
商品を運ぶ時に必要なので、1枚につき5ペンスて購入しなければなりません。1回の買い物で最低でも6枚くらいは必要。次の配達の際に運転手に袋を渡せば、その金額を買い物の代金から差し引いてもらえます。

3.40ポンド以上買い物しないと配達してくれない
私のように足を怪我したり、小さなお子さんがいたりと、なんらかの理由で外出するのが困難なときには便利なサービスです。お年寄りにも喜ばれるのではないかと思いますが、一人暮らしだと一度に40ポンド以上の買い物をするのは難しいかもしれません。

4.生鮮食料品の鮮度を確かめることができない
とはいっても、新鮮なものを届けてくれます。野菜などは、土曜日の夕方くらにスーパーで見かける野菜よりもずっとシャッキっとして見えます。もし気に入らないものがあれば、その場で運転手に渡して返品することができますが、運転手をその場に待たせたまま届いた商品を点検することなどできないでしょう。

5.品切れの際には代替品が配達される
類似品を選んでくれますが、気に入らない場合は運転手に渡して返品できます。このような場合は、事前にメールで連絡がくるので、私はその商品だけを手早く探して、いらないときは返品します。代替品がなく配達されないときもありますが、私はそのほうが嬉しいです。

6.ついつい買いすぎる
屈強なお兄さんに重たい物を運んでもらおうと、毎回ものすごい量になってしまいます。運転手が若いお兄さんではなく、初老の男性だと申し訳ない気分になります。

7.おつとめ品が買えない
これは、私にとって最大のデメリット。おつとめ品コーナーを覗くのは趣味ですから!

 デメリットもあるものの、総体的には便利なオンラインスーパー。実際に出かけて買い物するのも楽しいので、毎回は利用しませんが、重たいものをたくさん買う予定があるとき、忙しい週末にはまた利用したいと思います。

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これぞイギリス土産!「ミスター・キプリング」のおもてなしスイーツ

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発酵食品ザワークラウト

ザワークラウトがとても簡単につくれることがわかって、さっそく試してみました。私はずっと、 キャベツの酢漬けだと思い込んでいましたが、正しくは塩でもんだキャベツを乳酸発酵させたものです。
つくり方はとても簡単。芯を取り除いたキャベツを塩もみしてビンに入れるだけ。これなら面倒くさがりの私にもできます。

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ミュンヘン「ハッカー・ハウス」で食べたソーセージとザワークラウト

1.塩でもんだキャベツを出てきた塩水と一緒に煮沸消毒したビンに入れ、ラップをかけてその上から重石を載せます。
※加える塩は、キャベツの重量の2%(私は目分量で。キャベツが漬かる程度の水が出てくるだけ入れます。少ないと水が出ません)。お好みでローリエやキャラウェイシード、唐辛子を入れてもよいそうです。
2.水が上がってくるまで常温で数時間おきます。
3.キッチンペーパーと輪ゴムでビンにふたをして常温で数日間おきます。
4.醗酵がはじまると小さい泡が出てきます。泡が出てきたらフタをきっちりと閉めて冷蔵庫で保存。
5.1週間くらいで食べられるようになります。味をみておいしい!と思ったらたべはじめましょう。

ザワークラウトのレシピは、他の野菜にも応用できるそうです。どの野菜をつかってもよいということですが、私は大根で試してみました。こちらもおいしくできました(冷蔵庫内がかなり漬物くさくなりますが)。カブでつくれば千枚漬けになります。野外マーケットや八百屋さんで、旬の野菜をボウルで一山仕入れたときにでも試してみてください。

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イギリスの味覚に挑戦!「すっぱおいしい」お土産3選

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各国文化を織り交ぜつつ、
Lady Masala が厳選したイギリスらしいものをご紹介します。
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