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2023-04

ストライキ下の手術でNHSの好感度急落

前回からのつづき

ジュニアドクターのストライキの日にサンプル採取のための手術の日が重なりました。

麻酔から覚めて、リカバリールームに移されたときに患者が私一人であることに気づきました。
看護師さんたちは私の面倒をよく見てくれましたが、私に一刻も早く家に帰ってほしいという空気は隠せません。
私もその気持ちはよく分かりますし、すぐにでも帰れるほどに体力が回復していればそうしたでしょう。
でも、この日は一度目の手術の時よりも麻酔の副反応が強く出て、吐き気がしました。
横になっているうちはまだよかったのですが、あまりにも急かすので帰り支度をしようと立ち上がった途端、ひどい吐き気がしてトイレに駆け込みましたが、何も出てこず。

そんな状態で病棟から出され、相棒の待つ待合室に行きました。
歩くのもやっとで待合室のソファーに倒れこむ私を見て驚いた相棒が、「こんな状態の妻を連れて帰ることはできない」と強く言ってくれたおかげか、リカバリールームに戻してもらえました。
自家用車で帰るのならともかく、キャブ(タクシー)で吐き気を堪えながら移動することを考えると泣きそうになります。

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このサンドイッチを食べてから吐き気が...

病室に戻されて、看護師さんが吐き気止めの注射を打ってくれました。
1時間程度と釘を刺されながら横になっていると、執刀医のT先生が「彼女を起こして帰させろ。自宅で十分な休養を取ってもらうのがそもそもの方針だ」と看護師に命じているのが聞こえてきました。
はい、T先生の言っていることは正しいです。
でも、患者の立場での発言ではないですよね。

医者に命じられて看護師さんが私を起こしに来ました。
彼女に迷惑がかかるのも申し訳ないので、今度こそは帰ることにしました。
というか、帰るしか私には選択肢がなかったわけですが。
注射のお陰か、吐き気が治まっていたのは幸いでした。

私は今までNHSにお世話になり、言葉にできないくらいの感謝の気持ちを持っています。
たった一度の経験で不信感を抱いてしまうのはフェアではありません。
でも、数え切れないほどよくしてもらったことよりも、たった一度納得がいかなかっただけで信用が途切れてしまうことがある、特に体も心も弱っているときはそうなのだということを知りました。
そもそも、ジュニアドクターのストライキの日に手術をしなくてはならなかったのは、T先生、あなたが手配した検査の結果を見届けるのを忘れたからではありませんでしたか?

おまけ
手術の次の朝、肩と脇腹の三か所にメタルのついたパッドが張り付いているのを発見してしまいました。
自分で安全に剥がせるかどうかわからなかったので、病院に電話をして看護師に確認しました。
私の下手な英語では看護師に理解してもらえず、写真を撮ってメールで送りましたよ。
結局、心電図電極パッドだったことがわかり自分で取りましたが、ジュニアドクターストの日に決行された手術、全てがズサンな感じでした。

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これぞイギリス土産!「ミスター・キプリング」のおもてなしスイーツ

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キングスクロスの新名所 コール ドロップ ヤード

エリザベスラインで向かった先は、キングス クロス駅に隣接する Coal Drops Yard(コール ドロップ ヤード)。
食事や買い物が楽しめるショッピングセンターです。

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コール ドロップ ヤードは、石炭の貯蔵庫の名称でした。

まずは、簡単に歴史に触れておきましょう。
ヴィクトリア朝においてキングス クロス駅は、イギリス北部で産出される石炭が運びこまれる拠点でした。

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もともとキングス クロス駅は、イングランド北部の主要な工業都市と結ばれていたリージェント カナル(運河)に隣接しています。
水運と鉄道とが結び付いて、工業地帯として発達したのです。
また、石炭だけではなくガス工場も併設されていたため、ヴィクトリア朝には、多くの労働者で賑わう地域となりました。

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ガスタンクを模したフラット(集合住宅)
外側に見える黒っぽいフレームは当時の物が改装されて公園のシンボルとなりました


イギリスの多くの工業地帯がそうであるように、産業が衰退するとその土地は荒廃の一途をたどります。
キングス クロス駅周辺も例外ではなく、荒れた地域を立て直すための再開発事業として、コール ドロップ ヤードがショッピングセンターとして生まれ変わりました。

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コール ドロップ ヤードは、一坪ショップのような狭いお店が多い、とてもおしゃれな空間です。
ショップを覗いた後は HIDEN(秘伝)という日本のカレー店でお昼を食べました。
メニューには、ビーフとチキン、ベジタリアンしかないこだわりのカレー屋さん。

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肝心のカレーの写真を撮り忘れてしまいました...。

テイクアウェー専門ですが、お天気がよかったので外のベンチで食べました。
イギリスでは宗教上の理由から、カレーといえばチキンが一般的。
ビーフカレーを食べるのは久しぶりで、とてもおいしかったです。
そして、思ったよりも辛くてびっくりしました。
相棒の食べたチキンのほうがいくらかマイルドでした。

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昼食の後はカナル沿いにあるナローボートの本屋さんを見て、運河を渡った向かい側にある Camley Street Natural Park を散策しました。
人通りの多いロンドン中心街にある自然保護区で、池、湿地、森林、牧草地の生息地がすべて公園内にあるのだとか。
決して広くはありませんが、外界とは遮断された都会のオアシス感満載の公園内はとても静か。

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最後に、グーグルのUKオフィスを見て帰りました。
桜が満開できれい!
よい時期に来られました。
でも、グーグルだけに、この桜がホログラムだったら嫌だなぁなんて一瞬思ってしまいました。

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コール ドロップ ヤードの敷地内には LGBTQ に関連した博物館があります。
そこも見たかったのですが、この日は閉館日で訪れることができずに残念でした。
次は Queer Britain(クィア ブリテン)をメインに出かけることにします。

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ロンドンでテムズ川クルーズ「サザーク」半日観光モデルコース

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ジュニアドクターのストライキと手術再び

左胸のがんを摘出し、執刀医からオンコロジスト(腫瘍内科医)の元に移行して放射線と投薬治療を受ける予定が、念のためにと受けた右胸のマンモグラフィで石灰化が見つかりました。
それを検査しないことには次の治療に移行できないことが判明。
しかも、石灰が通常のバイオプシー(生体組織採取検査)では採取することにできない位置にあったため、手術によりサンプルを採ると聞かされ、さらに衝撃を受けることになったのです。

そして、手術当日は予定されていたジュニアドクターのストライキ初日。
手術がキャンセルされなかっただけありがたいと思えと言われればそれまでですが、この日は、NHSで治療を開始してから最悪の経験をすることになりました。

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リカバリールームには私の他には誰もいなかった

予定されていたであろう手術はほとんどキャンセルされていたらしく、日帰り手術病棟は閉鎖。
(その連絡もなく、当日急に場所の変更を告げられ、方向音痴の私はかなり戸惑いました。)
手術の同意書を読み上げながら患者と確認するのはジュニアドクターの役目ですが、彼らがいないので説明は割愛で執刀医にサインだけを求められました。
何か間違いがあったとしても、私が同意(サイン)したと言われればそれまでだし、サインをしないと手術はしてもらえないし...。
このように前回の手術とは異なり、かなりの部分が簡略化されていました。

人手が足りないので、できないことがあるのは仕方がないことですし、私はジュニアドクターのストライキ自体に反対しているわけではないのです。
生活の保障なしに人の命が救えるとは私は思いません。
安い給料で長時間労働させられているのなら、何らかの改善策を求めるべきだとは思います。
そして、限られた人数の中で手術をしてくれた人たちにはやはり感謝をしています。
しかしながら、納得できないことがあったのも事実なのです。

つづく

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スペイン「トレド」中世で歩みを止めた異国情緒漂う世界遺産の街

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メンタルヤバすぎ

前回からのつづき

乳がんの手術を終えてから何か大切なものを失ったような喪失感を抱くようになりました。
そして、それは具象を伴っていました。
ある日唐突に、何の前触れもなく「もう、○○☆☆(数年前に帰任した直属の上司)と不倫をすることもないだろう」という思いに囚われてしまったのです。
もちろん私は、○○☆☆(○○は苗字で☆☆は役職)とそのような関係になったことはありませんし、不倫願望など全くありませんでした。
私はなぜ、そんなことを唐突に思いついてしまったのでしょう。

更年期とがんの手術の時期とが重なって、若さや可能性のようなものを喪失してしまったように感じたのだろうということまでは理解できるのですが、○○☆☆という具象を伴うことは自分でも説明がつきません。
しかも、試しに○○☆☆の部分を歴代の同僚と入れ替えてみようと試みましたが、無理なようでした。
○○☆☆でなくてはならなかったのです。
確かに○○☆☆は仕事熱心なとてもよい上司で、一緒に仕事をしていた時期はとても充実していました。
でも、それだけです。

○○☆☆の具象が伴う限り、同僚には絶対に相談できません。
友だちにも恥ずかしくて言えないし、相棒にはもちろん無理。
マクミラン(がんのチャリティー団体)やプライベート医療保険の窓口でカウンセリングを受けることはできますが、そんなおかしなことを言い出す勇気はありません。
私、本気でヤバくないですか?

つづく

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ここにきて最悪のケース

左胸にできたがんの摘出手術を終え、放射線と投薬治療の開始を待っている間、右胸のマンモグラフィ検査で石灰化が見つかりました。
私の胸が特別に小さいことと、石灰化の位置との関係とで通常のバイオプシー(生体組織採取検査)ではサンプルを採取することが難しく、最悪の場合はサンプル採取のために手術をしなければならないとお医者さんから告げられていました。
水曜日の定例会議で方針が決まるということでしたが、水曜日の朝一、午前9時前に病院から電話がかかってきました。
仕事中でその電話に出ることはできませんでしたが、話を聞くまでもなく結論は見えています。

その時間に会議が終わっていたはずもありません。
議題に上るまでもなく、バイオプシーをする予定だった女医さんとT先生が打ち合わせをして結論を出したのだとしたら、手術決定で間違いないでしょう。
2回目にかかってきた電話に出ると、T先生による診察予約が取れたことを告げられました。
T先生とは、少し前に握手までして別れたのにね。

診察の日、いつもは無口なT先生が何と愛想がよいことか。
自分が指示したマンモグラフィの画像と報告を見るのを忘れていた結果、患者の放射線療法開始期限が差し迫っているにも関わらず異常が見つかって、大変なことになっているという事実には気づいているようです。
私の手術を「first thing in the morning(朝一番の仕事にするよ)」というイギリス人がよく使う(そして私が信用していない言葉)も出てきましたよ。
あまり露骨にならない程度に笑顔で皮肉を言うくらいしか私にはできません。
またT先生に手術される身なのですから。

前回の手術は年末、今回は年度末。
どちらもルーティンワークとは異なる期末業務が忙しい時期で、デジャブ感満載。
自分がとんでもないミスをしでかして、やり直しをさせられているような、そんな気分です。
これって罰ゲーム?

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「オビドス」青と黄色に彩られるポルトガルで最も美しい村

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子育ての季節

先日、食料品の買い出しに Morrisons(モリソンズ)に行くと、ものすごく小さなキャベツが売られていて驚きました。
商品の下に但し書きがあり、「厳冬の影響でキャベツの生育に影響が出ました。個々が小さいため、2個セットにて販売します」とのことでした。
去年の冬はとても寒かったのです。
がんの告知を受けた日は雪。
手術までの1週間は、指にできたひびとあかぎれに耐えながら仕事をしていたことを思い出します。

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年が明けても、サマータイムになっても寒い日が続いていましたが、イースターを迎えるころにようやく暖かくなってきました。
久々に晴れ間が見えた日、近所の公園に行ってみました。
池の周りに人だかりができているので行ってみると、カモの赤ちゃん。

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あまりにかわいらしいのでしばらく足を止めて見ていると、一羽だけお母さんガモから離れて泳ぎ続けるヒナがいます。
きょうだいと思われるヒナたちはみな、陸に上がってお母さんガモのそばにいるのに。
しばらくたったら戻るだろうとじっと見ていましたが、いつまでたってもお母さんの近くに行く様子はありません。
そのうちにお母さんガモも心配になったのか、離れているヒナに向かって「ガーガー」と何か言っています(というように見えました)。

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それでも、ヒナは一羽だけお母さんから離れて泳ぎ続けています。
もしかしたら、どうしたら陸に上がれるのかわからないのかな?
それとも、気ままな性格で自由を謳歌しているのか?
どちらにしても、お母さんガモは心配そう。
子育てが大変なのは、人間だけではないようです。

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花盛りロンドン!ピクニックもできるお花見スポット4選

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試行錯誤の末検査中止

執刀医のT先生の手を離れてオンコロジスト(腫瘍内科医)のN先生の診察を受けたとき、T先生が手配した右胸のマンモグラフィ検査で石灰化が見つかったことを知らされました。
T先生、自分の手を離れた患者のことはすっかり忘れて検査結果を見ていなかったようなのです。

N先生がT先生に連絡を取ってくれて、すぐに病院から連絡がありました。
超音波(エコー)検査では見えにくい場所に石灰化が見られるために特殊な機械の先導でバイオプシー(生体組織採取検査)をする予定が組まれましたが、どうしてもその位置の画像を見ながら採取することができずに、その日の検査は試行錯誤の末に中止になりました。

画像を撮るために、放射線技師と数名のお医者さんが長い時間をかけていろいろな角度から撮影し、協議を重ねている様子は下向きで寝かされている私にも伝わってきました。
私は横たわった状態で指示を受けてその都度位置を変えることを求められていましたが、そんな私の腕をずっとさすり続けていてくれたスタッフの方がいました。
放射線技師さんだったのかな?
頭を下にして横たわっていたので姿を見ることができませんでしたが、ひんやりとした病室で彼女の触れる手の温かさがなければ、絶望的な気持ちになっていたと思います。

前述したように結局その日は検査をすることができず、帰り際にバイオプシーをする予定だった女医さんから、最悪の場合は手術でサンプルを採取することを告げられました。
その日は月曜日。
水曜日の定例会議で今後の方針を話し合い、週の終わりまでには連絡が入ることを確認して病院を後にしました。

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短時間で「リスボン」を満喫!旧市街名所&グルメコース

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移民の街ロンドンへようこそ。
各国文化を織り交ぜつつ、
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