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2022-10

リンツのチョコレートショップで締めくくる夏の休暇

ワイト島最終日は、ヴィクトリア女王が好んで夏の休暇を過ごしていたというオズボーン ハウスを見学する予定でしたが、朝起きてみると、滞在中で最も良いお天気となったことから予定を変更。
サンダウン ビーチに出かけることにしました。
この日はフェリーで一旦ポーツマスに戻って、そこからロンドン行きの電車に乗ることになっていたため、ビーチでは長時間滞在することができません。
何といっても、私たちにはポーツマスで残された任務があったのですから!

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ワイト島に向かう前日には、ポーツマスで一泊しました。
その日はヒストリック ドッグヤードに行ったり、旧市街を歩いたり、ポーツマスのシンボル、スピンネーカー タワーのあるガンワーフ キーズでまったりしたり。
臨海地区にあるガンワーフ キーズにはアウトレット モールがありますが、ブランドの洋服にはほとんど興味を示さない私たちはベンチに腰掛けて往来するフェリーをボーっと見ていました。
お天気もよくて、とてもよい眺め。

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ポリス ボート、かっこよすぎ!

でもせっかく来たのだからと一応、モールも覗いてみました。
ファッションだけではなく、食器のアウトレットもあったので Denby(デンビー)のお店に行き、RADLEY(ラドリー)でバッグをチェックした後にリンツ チョコレートのお店を見つけたのです。
私たちはリンツのリンドールが大好き。
店内には量り売りで、しかも、見たこともないようなフレーバーがたくさん売っていたのです。
もう、欲しくてたまらない私たち。
ワイト島から戻る日にもう一度モールに寄り、リンドールを手に入れることに決めたのでした。

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ワイト島からのフェリーを下りて、リンツに直行。
おいしそうなのを二つずつ袋に入れました。
ラズベリー、ピスタチオ、アマレッティ(あまりおいしくなかったけど)、抹茶もありました。
他にもおいしそうなフレーバーを見つくろってお会計を済ませると10ポンドほどでした。
ロンドンでは、スタジアムのある Wembley(ウェンブリー)に新しくできたアウトレット モールにリンツのショップがあるそうです。

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ワイト島では結局キタリスには会うことができませんでしたが、最後に(ワイト島ではありませんが)大好きなリンドールもたくさん買えて、大満足の旅となりました。

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ロンドンの歴史が全てわかる「ロンドン博物館」でヴィクトリア朝にタイムスリップ

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もう絶対に買わない!食器洗い洗剤編

最近の物価上昇は困ったものです。
週に一度食料品の買い出しに行きますが、何もかもが毎週のように値上がりしていて、高い物を買っているつもりはありませんが、その合計金額には毎回驚かされます。

食器洗いとトイレ用洗剤は環境にやさしくスーパーでも買えるベルギー発のエコブランド、エコベールを愛用しています。
以前は特売になったときにまとめて買っていたのですが、最近は安くなる気配が全くありません。
ずーっと待っていたのですが、いよいよ在庫がきれそうということで、Masala 御用達 Morrisons(モリソンズ)のプライベートブランドでエコな食器洗い洗剤を買うことにしました。

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私はいつもこのブログにも書いている通り庶民の味方モリソンズが大好きですが、この洗剤だけはイタダケなかった。
どうにもこうにも薄いのです。
洗剤がなくなりかけたときに水を足して最後まで使おうとすることがあるでしょう。
モリソンズのエコ洗剤は、洗剤を水で薄めたあの感じ。
香りも人工的だし、そのわりに決して安くはないし。

しかも、(これを買った時は今の値段より少し安かったのですが)値段もあまり変わらないことが分かりました。
モリソンズのは500mlで1.50ポンド、エコベールのは950mlで2.95ポンド。
そうなれば、エコベールを買いますよねぇ。
(次の週に行ったらエコベールが3.50ポンドになっていました。。。)
モリソンズのエコ食器洗い洗剤、もう絶対に買いません!

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かわいらしさに驚いたヤーマスの街並み

ワイト島の自然を生かした景勝地ニードルズを訪れた後は、ヤーマスに行きました。
ピア(桟橋)とヨットハーバーのある小さな村で、イギリス本土のリミントンへのフェリーが発着するターミナルがあります。
私たちが到着した時間にはカーフェリーに乗り込もうと乗用車が列をなしていました。

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チャールズ・ディケンズの自伝的小説『デイヴィッド・コパフィールド』に出てくるヤーマスは、ここではありませんでした。
と、いきなりマニアックな話でごめんなさい。
デイヴィッドの乳母ペゴティーの家族が住む船の家があるのは、ノーフォークにあるグレートヤーマスだということを旅行後に知りました。
旅行中はここがそれだと思い込んでいたので、漁師町というよりも小ぎれいな街並みに驚いていたのですが、今度はノーフォークにあるヤーマスにも行ってみないといけませんね。

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ワイト島にあるヤーマスには港を守るためにヘンリー8世が築いたというお城がありますが、私たちが到着したのは夕刻を過ぎていたために門を閉ざしていました。

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ハイストリートは小ぢんまりとしていて、とてもかわいらしい感じ。
こちらも、ほとんど全てのお店が営業を終えていました。
イギリスの田舎に行くと小売店でも9時から5時までの営業というのが当たり前。
こんなにステキな場所ならもう少し早い時間に来るんだったと悔やまれます。
7時を過ぎていましたが、日暮れにはもう少し時間があります。
イギリスの夏を満喫した一日でした。

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耳垢くらい取ってよね ようやく結論

前回からのつづき。

耳の不調をきっかけに、パニック障害に陥ってしまった私。
一日も早く何とかしなければと調べたところ、GP に電話したときに受け付けの人が言っていたスペックセーバーズ(メガネと補聴器を扱う店舗)をはじめ、大手薬局ブーツ、その他にも専門のクリニックがいくつかあることがわかりました。

スペックセーバーズが良心的で、料金は55ポンドですが、もしも耳垢を取る必要がなければ耳の検査だけをしてくれて25ポンドに減額してくれるそうです。
しかしながら、全ての店舗で施術を行っているわけではなく、しかも、私が行けそうな店舗では金曜日のみの診療。
そのような理由からか、一番早く取れる予約は2か月先でした。
そんなに待てない。

ブーツやいくつかのクリニックにも連絡してみましたが、すぐに予約が取れるというところはほとんどなく、結局バスの運転手さんみたいな GP が紹介してくれたクリニックに行きました。
こちらのクリニックも毎日ではなく、平日の夕方2日間と土曜日の朝のみの診療。
ここの専門医は普段は NHS の GP をしていて、勤務を終えてからプライベートで耳垢取り、Microsuction(マイクロサクション)の施術を行っているようです。
(しかも、診療施設もお医者さんの勤務している NHS の建物で驚きました。)

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一番安いイヤードロップスを買ったら、
バスの運転手さんみたいなお医者様には
「別のものを処方する」と言われてしまったうえに、
スペックセーバーズのサイトでも、
推奨する商品以外は使わない方がいいと書かれる始末。


日本では、お医者様が手動で耳垢を取ってくれていたように思いますが、イギリスではマイクロサクションといってバキュームで耳垢を吸い取るのが一般的。
スペックセーバーズのサイトには、マイクロサクションでよく吸い取れるように、来院する2週間前から耳にイヤードロップスを入れて耳垢をやわらかくしておいてくださいとの記載があります。

実際、私がクリニックで施術を受けたときは、しばらくイヤードロップスを使っていた左耳の垢はすんなり吸引されましたが、右耳の方はあまり溜まっていなかったにも関わらず少し残りました。
残った分はお医者さんが耳かきみたいなもので取って(しかも、取れた物も見せて)くれてすっきり、聞こえるようになりました。
耳垢が取れたときスポンという音が聞こえなくて物足りない気もしましたが、クリニックに行った日以来、夜中に息苦しさを感じることもなくなり、これで一件落着。

私の行ったクリニックの施術料は75ポンド。
このクリニックは私の加入している医療保険とは提携していないので保険は適用されませんが、土曜日にも診療してくれたので仕事を休むこともなく、お医者さんもとてもよい方で、私の質問にも全て答えてくれて満足。
ちなみに保険を使えば初診料、診療費、施術費で300ポンドくらいの料金になり、それが全部カバーされる予定でした。
プライベート医療保険を使えばタダ!と思って GP に行って、保険会社に電話して、専門医に当たりましたが、結局、ストレスをため込むだけという結果になってしまいました。

結論、
耳垢が詰まったときは、ジタバタせずに私費で専門のクリニックに行くべし。

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旅のお役立ちグッズ

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夏の休暇中にワイト島に旅行に行きましたが、旅行前にヒザが痛いことが気になってすごく心配をしていました。
公共交通機関で旅する私たちが旅行中に歩く距離は半端ではないのです。
立ち上がるとか、ヒザを曲げ伸ばしするような動作をするとピキピキと痛み出します。
よくお年寄りがヒザの手術をする話を聞きますが、歳のせい?

しかも、ずっと気に入って履いていたウォーキングシューズがダメになり、仕方がないのでフラットシューズで歩くことになっていたので余計に不安でした。
念のため湿布とエアーサロンパスを旅行カバンに入れて出発です。
どちらも帰国した友人がずっと昔に置いて行ってくれたもの。
消費期限はとっくの昔に切れていそうですが、細かいことは気にしない気にしない。

結局、湿布を貼ると歩きにくいことがわかり、エアーサロンパスのお世話になることに。
朝、出かける前にホテルでスプレー、そして、痛くなった時にすぐに使えるように、出かけるときはいつもショルダーバッグの中に忍ばせて歩きました。
実際に外出先でスプレーしたことはありませんでしたが、「エアーサロンパスを持っているから大丈夫」とお守りのような存在となり、心理的にも随分と助けられました。
そして、今年の夏は暑かったのでスプレーするとスースーと気持ちよく、体が冷えてスッキリ爽快というおまけの効果までついてきました。

歩き続けるているうちにヒザの痛みはほとんどなくなり、痛みの原因は日頃の運動不足だったということが分かりました。
イギリスでは Voltarol から出ている湿布の代用品が手に入るほか、ロンドンにも久光製薬の営業所があり、ブーツなどの英系の薬局でも貼るタイプのサロンパスが買えますが、どちらもスプレータイプはないのです。
次の一時帰国の時は、エアーサロンパスも買い物リストに入れておかなきゃね。

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ロンドンに現存する最古の教会「聖バーソロミュー・ザ・グレート教会」

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耳だって呼吸する?耳垢くらい取ってよね

前回からのつづき。

やっとのことでGPからの診断書を手に入れたので、イギリスでは最大手のプライベート医療保険会社に再び電話をかけました。
つながるまでに15分。
私がしなければならないのは、GPの診断書を元にどのような治療が必要なのかをオペレーターに説明し、保険会社と提携している耳鼻咽喉科医を紹介してもらうこと。
紹介された後は自力で診療の予約を取らなければなりません。

つながったオペレーターさんはとても丁寧な対応をしてくれましたが、私が診断書を読み上げただけではどの専門医がどのような治療(というほど大袈裟な物ではない気がしますが)をするのか全く見当もつかないという様子でした。
この方が新人さんで経験が少ないのか、会社の方針として専門的なことは最初に診るGPに丸投げしているのかは定かではありませんが、私としては保険会社の専門家が私にアドバイスをしてくれるような仕組みだとありがたかったです。
結局、オペレーターさんが別のスタッフに質問したり、向こうのパソコンのアクセスがよくなかったりして、3人の耳鼻咽喉科医を紹介されるまでに1時間近くかかりました。

なにはともあれ、専門医の連絡先が分かったので数か所に連絡を取ってみましたが、なかなか私の予定に合いそうなお医者様が見つかりません。
プライベート診療をしている専門医は、NHSの病院でも勤務していることが多いので、フルタイムで診療しているわけではないのです。

そうこうしているうちに、体に異変が出てきました。
なんとなく息苦しい。
夜中に息苦しさに目覚め、それ以降は眠れないのです。
このまま息ができなくなるのではないかと不安で、明かりをつけて夜明けまで読書をする毎日が続きました。
なぜ本を読むかというと、何かに集中していると呼吸のことを忘れられるから。
本に集中しているときは普通に息ができているので、呼吸器ではなく心理的な問題だと思うのですが、その原因が耳の不調からくるものなのか更年期障害なのかはわかりません。
もう限界!

つづく

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ブラガ「ボン・ジェズス・ド・モンテ聖域」ポルトガルの巡礼地

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ワイト島の絶景スポット「ニードルズ」

ワイト島での3日目は、西海岸にある石灰岩の景勝地 The Needles(ザ ニードルズ)に行ってきました。
私たちが宿泊しているライドからは Island Coaster(アイランド コースター)という路線バスを利用して島を半周、3時間弱の道のりです。

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バスを乗り継ぎながら市街地に沿って進むコースなら少し時間を短縮できそうでしたが、ワイト島の海岸線をドライブするアイランド コースターに魅力を感じてこちらを選びました。

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乗ったバスには、シートベルトがついています。
路線バスにシートベルトがついているのをはじめて見ました。
長距離を走るからだろうとも思いましたが、普段はスクールバスとして利用されている車両だからというのが正解のようです。
子どもたちの休み中は、観光バスとして利用されているのでしょうか?

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住宅街を抜け、海岸線を通り、牧草地帯が見えてくる。
3時間余り、そのような風景を何度も通り過ぎながら進みました。
やっと到着した The Needles Landmark Attraction(ザ ニードルズ ランドマークア トラクション)は、遊園地もある観光施設。

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遊園地からニードルズが見える Alum Bay(アラム ベイ)までは10分ほど歩くか、リフトを使って下りることができます。
相棒がどうしても乗りたいというのでリフトで往復しました。
高所恐怖症の私にはハードルが高かった!

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ビーチから出ているボートに乗ればニードルズが間近に見えるポイントまで行けますが、私たちは礫浜のビーチで時間を過ごすことにしました。

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そびえる岩肌はピンクや黄色、グレーや黒など場所によって色が異なります。
このようにカラフルになったのは、それぞれに異なる条件下で形成された酸化鉄化合物により着色されたからなのだとか。
岩肌が削られてできるピンク色の砂がかわいらしかったです。

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アラム ベイから眺めるニードルズ

ランドマークア トラクションを出て、少し先にあるビューポイントにも行きました。
徒歩で行けないこともありませんが、バスにも乗れます。

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ビューポイントから眺めるニードルズ

ビューポイントがある岬には、ビクトリア朝に敵国からの侵略を防ぐために造られたという要塞 The Needles Old Battery and New Battery(ザ ニードルズ オールド バッテリー アンド ニュー バッテリー:新旧ニードルズ砲台)があります。
どちらもナショナルトラストが管理しており、オールド バッテリーから見るニードルズがいちばん迫力があるということでしたが、残念ながら17時の閉館時間を過ぎていました。
門は閉まっていましたが、オールドバッテリーの近くまで行ってみると、どの場所よりもニードルズが間近に見られました。
もう夕刻でしたが、まだまだ明るいイギリスの夏。
ホテルに戻る前にもう一か所、寄りたい場所があります。

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港町「ヘイスティングス」英国が誇る美しいビーチと町並み

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移民の街ロンドンへようこそ。
各国文化を織り交ぜつつ、
Lady Masala が厳選したイギリスらしいものをご紹介します。
欧州旅行記と自分の足で集めたヴィンテージ、アンティーク コレクションのお披露目も。
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