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2021-09

クマのパディントンに会いに

現在私が住んでいるフラットは、二つの地下鉄駅とオーバグラウンドの駅に近くとても便利。
そして最近、TfL Rail の駅も近いこともわかりました。
この路線を走る電車は停車する駅が限られているため、目的地まで短時間で行くことができます。
最寄駅からロンドン中心部にあるパディントン駅までわずか7分。
地下鉄だと乗り換えもあり30分以上はかかる距離です。
30分に1本と本数は限られていますが、時間さえ合わせれば短時間でセントラルロンドンまで行けそう。

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ロンドンからトーキーまでの列車がパディントン駅発着ということで、先日はじめて TfL Rail を利用しました。
1本逃すと次まで30分も待たなくてはならないので余裕をもって家を出たところ、パディントン駅にものすごく早く着いてしまいました。
あまり利用したことのない駅だったので、トーキー行きの列車を待つ間、構内を探検してみました。
パディントンベアの銅像があることで有名ですが、今まで一度も見たことがなかったのです。

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もっと人があふれているかと思いましたが、時々、親子連れが立ち寄るくらいで大部分の人は通り過ぎてゆきます。
毎日通勤に使っている駅なら素通りですかね。
銅像の横には、かわいらしいベンチまであります。

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まだ時間があったのでぶらぶらしていると、ショップも見つけました。
レジ横のショーケースには古いパディントンベアのぬいぐるみと、作者のマイケル・ボンド氏の写真が飾ってありました。
古物愛好家の私としては、ミニ博物館のようなこの一角がいちばん好きでした。

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ピーターラビットなんかもそうですが、パディントンベアも時代によってその表情が少しずつ変わってきているようです。
私はオリジナルのもさっとしたクマが好きで、最新のものはちょっとかわいすぎる気がします。
ほとんどのグッズが今風のかわいいイラストでしたが、エコバッグのイラストがオリジナル。
日本に一時帰国するときのお土産によさそう。
それがいつになるかわかりませんが、日本に帰る前にまた来ようっと。

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これぞイギリス土産!「ミスター・キプリング」のおもてなしスイーツ

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やっとたどり着いたグリーンウェイ

この夏訪れたトーキーはずっと行きたかった場所のひとつ。
小学生の頃から推理小説が好きだった私は、アガサ・クリスティー生誕の地を訪れたいとずっと思っていたのです。

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トーキーに行きさえすればゆかりの場所はすぐそこにあると考えていましたが、アガサが別荘として利用していたグリーンウェイ・ハウスに行くのは簡単ではありません。
車があればなんということもなかったのでしょうけれども、バス2台とフェリー2艘を乗り継いでようやくたどり着きました。
(次回にでも、公共交通機関で行く方法をまとめたいと思います。)

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グリーンウェイ・ハウスは、アガサの家族と二度目の夫マックス・マローワンが休暇を過ごした別荘で、現在はナショナルトラストによって管理されています。
ここを手に入れるためにトーキーにある実家を手放さなければならなかったアガサ。
実家から引き揚げてきた祖父母の代から伝わるコレクションに加え、収集癖のあるアガサとマックスが集めてきた珍しい物が家中に展示されています。

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考古学者であった夫の仕事に同行し、中東を中心に世界中を旅してきたアガサだけあって、展示品は民芸品から、高価な家具に至るまで多岐にわたっています。
そしてもちろん、書斎には翻訳を含めたアガサの作品が多数収められています。
日本語に訳された小説はありませんでしたが、自伝はありました。
食器やティーセットなど私好みのものもたくさんあって、本当に見ごたえのある楽しい場所でした。

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屋内だけではなく、温室もある広い庭園も必見。
アガサは休暇中のガーデニングを楽しみにしていたそうで、まるで植物園のような温室にはブドウが実り、歴代のペットのお墓の周辺は美しく整えられていました。
さまざまな植物が見られる広大な敷地は遊歩道になっていて、ダート川を眺めながら気ままに散策できます。
ナショナルトラストが管理しているだけあって、手入れが行き届いている気持ちのよい場所。
グリーンウェイを訪れることができてとても満足です。

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シェイクスピアを育んだ街 英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」

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レストランがコワい

今年の夏はトーキーボーンマスに行きました。
コロナ禍で夏のホリデーを国内で過ごす人が多いため、海沿いの観光地に人が集まりました。
トーキーも例外ではありません。
昼間に観光しているときにはあまり感じませんでしたが、夕食を食べようとレストランを探していた時に人が多いことを実感しました。
行きたいと思っていたタイレストランは予約でいっぱいで、その向かいにある中華料理店も同様。
トーキー市街、特に観光客の活動範囲にはレストランがあまりなく、そこに人が殺到してしまったようです。

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独特な甘みのあるバングラデシュカレーよりも、

その日は、やっと見つけたバングラデシュレストランに入りました。
私たちがテーブルに着いた頃には空いていたレストランも、食事を始めるころにはほぼ満員に。
しかも、そのレストランには奥の間があり、団体さんが入っていたのをお手洗いに立った時に見つけました。
私たちが入ってきたときには既にたくさんの人が食事をしていたのです。
イギリスではもうコロナに関する規制はほとんど残っていません。
レストランのテーブルも平常時と同じで、隣のテーブルまでの距離が近くに感じられます。
窓も閉まっていて、換気もよくなさそう。

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ピリッと辛い北インドカレーの方が好き。
ごめんなさいね、文句ばっかり言って....。


食事中にそんなことを意識してしまったせいか、レストランにいる間中落ち着かない気分になってしいました。
レストランにいる人たちは、そんなことは考えずに楽しそうに食事を楽しんでいました。
そうです、それが正しいのです。
人混みが嫌ならレストランに入るべきではないのです。
というわけで、次の日からはテイクアウェー(イギリス英語でテイクアウトの意味)をして冴えないホテルの部屋でいただきました。
私はこれで一安心と満足だったのですが、相棒はレストランのテーブルで食事を楽しみたかったようです。
これからも、もう少し落ち着くまでは、レストラン内での食事は勘弁してもらおうと思います。
ごめんね、相棒。

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ロンドン「バラマーケット」で実感 オーガニック先進国イギリスの「食」へのこだわり

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万歩計拾った

先月のカーブーツセールの帰り道で、ご自由にお持ちくださいを見つけました。
これはイギリスでは一般的な不用品整理の方法で、家の前に物を出しておけば必要な人が持って行ってくれるという仕組み。
そこに万歩計があったのでありがたくいただいてきました。
家に帰ってよく見てみると封も開けていない新品。
この日は、カーブーツセールでもタダでたくさん物をもらってきました。
イギリスの物価は高いですが、野菜や果物だけは日本より安いし、チャリティーショップもあるし、時々こんな感じで無料の物が手に入ったりもするので、意外と暮らしやすいのかもしれません。
せっかく手に入れた万歩計、1日1万歩を目指して頑張るぞ!と、さっそく使い始めました。

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初日は4千歩くらいで、次の日からは2千歩を少し出るくらい。
デスクワークとはいえ、2千はいくらなんでも少なすぎです。
土曜日には食料品の買い出しに Morrisons(モリソンズ)に行きますが、それだけで2千歩以上になりました。
平日の仕事中には、ほとんど歩いていないことがわかりました。
(初日の4千歩は万歩計が嬉しくて無駄に歩き回ったのだと思います。)
旅行に出かけると狂ったように歩くのですが、年に数回のことでしかないので、普段から意識して歩くようにしないといけません。
万歩計という名称から1日1万歩歩かないとと思われがちですが、8~9千歩が目安だそうです。
無駄に歩いた初日の倍くらい歩けばいいのね...。
仕事しながら、どうしたら歩き回れるか考えないと。

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カワイイ&ステキの宝庫!ブリュッセル「ジュ ド バル広場の蚤の市」

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ホテルオブホラーは大袈裟だけど

私たちがトーキーで宿泊したホテルは、トーキーの市街観光の中心となるプリンセス・ピアまで徒歩5分、トーキー・ハーバーが見渡せるプリンセス・ガーデンは、歩道を渡ってすぐそこという絶好のロケーション。
3泊しましたが、ロケーションがよいことでの恩恵は十分に受けました。

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横断歩道を渡ればプリンセス・ガーデン

朝食は本当に久々のビュッフェ。
コロナ禍で中止しているところが多いですが、好きなものを好きなだけ選べるのは楽しいです。
ビュッフェといってもイングリッシュブレックファストなのですが、おいしくいただきました。
(おかげで、朝からふにゃふにゃソーセージを3本も食べることができました。)

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朝食はおいしかったです。

気になったのは、建物と設備の老朽化。
アンティークは好きですが、そこまで古くもなく、インテリアも中途半端に古臭い感じでした。
子どもの頃家族で行った「〇〇(地名が入る)グランドホテル」のような温泉旅館を思い出させるような大時代的な雰囲気。
ある意味、懐かしさを感じてしまいました。

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装飾の木、プラスチックで笑える。

建物が古いのは仕方がないですが、掃除が行き届いてなかったところはいただけません。
バスタブには白人女性のものと思われる白髪の長髪が。
細くて白いのでバスタブの色と一体化してしまって、お掃除の人が見逃したのは分かるのですが、気分はよくないです。

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気分が上がるはずもないバスルーム

洗面所の鏡にはコロナのためルームクリーニングが入らないこと、タオルの交換希望はフロントまでという案内が貼ってありました。
もともと私たちは毎日タオルを交換したりベッドメイキングをしたりするのは環境のためによくないと思っているので、それは全く気になりませんでしたが、自分たちでベッドやタオルを整えて外出し、部屋に戻ったときにゴミだけ捨てられているのを見て驚きました。
ルームクリーニングが入ったのにゴミ出ししかしてくれなかったの?
少なくなっていたトイレットペーパーやアメニティーの補充もなしです。
だからフロントでアメニティーの補充などをお願いしようとしたのに。
メイドがするはずだと受け付けてもらえませんでしたが、メイドもしていないではありませんか。

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80年代のアメニティ?

結論から言うと、ルームメイドが毎日部屋に入っていたのに、ゴミ出ししかしてくれませんでした。
再びフロントに確認すると平常通りのクリーニングをしているとのことでしたが、3泊したのにタオルの交換もアメニティーの補充もベッドメイキングも一切なし。

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日当たりも悪くて、タオルは湿っているし...。

2日目はトイレットペーパーをお願いしたら、トイレットペーパーだけが1個補充されていました(はじめから予備を置いてくれてもいいのに、ロールの半分くらいのが1個しかなかったのです)。
これで、ボーンマスで泊まったロイヤル・エクセター・ホテルより宿泊料が高かったなんて信じられません。

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エレベーターが1台しかないのに、宿泊客の大半がお年寄り。

ゴミ出しだけならしてくれない方がよかったのに。
コロナなので、ルームクリーニングは入りませんと言っておいた方が感じがよかったんじゃない?
旅行に出る前日に予約したので、こんなホテルにしか泊まれなかったのも仕方ないと言えばそうなのですが、もう二度とここには泊まらないと思います。
今まで泊まったホテルのうちでも最悪の部類に入るな。

去年泊まったウォルポール・ベイ・ホテルはよかったなぁ。
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泊まれるアンティーク博物館!イギリス「ウォルポール・ベイ・ホテル」

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あのコメディーの舞台はトーキーのホテル

そのホテルに泊まったとき、そういえば『Fawlty Towers(フォルティ・タワーズ)』の舞台はトーキーだったよなぁと、思い出して納得しました。
『フォルティ・タワーズ』は、トーキーのホテルが舞台のシチュエーション・コメディで、イギリスのコメディーグループ、モンティ・パイソンのジョン・クリーズが嫌味で無礼なホテルのオーナー、バジルを演じています。
バジルは、お金持ちや上流階級の客にはペコペコするくせに、その反対という客にはとても横柄。
モンティ・パイソンのメンバーが実際に宿泊したトーキーのホテルがモデルになっているそうです。
そのオーナーの粗野な態度を目の当たりにしたジョンが、彼をモデルに脚本を書いたのだとか。
日本でも『Mr.チョンボ危機乱発』という邦題で放送されていたそうですよ。

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画像はアマゾンUKからお借りしました。

私たちがトーキーで泊まったホテルのスタッフは、決して無礼だったわけではありません。
ただ、夏になれば観光客がトーキーに来るのが当たり前だと思っているだけなのです。
コロナ禍の最中にあってもツアー客がどっと押し寄せ、慌ただしく去って行きました。
私の滞在したわずか3日間に、少なくとも2組のツアー客が宿泊していました。
ツアーが入っている日の朝食は、有無を言わさず彼らが終わった後の遅い時間に回されたのでよく覚えています。

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ホテル名は伏せます。

海辺のリゾートという立地のため、企業努力をしなくても観光客が勝手にやって来るというおいしいビジネスをしている側にとっては、サービスに細心の注意を払う必要など感じないのでしょう。
客にサービスを提供するという概念自体を持たないのかもしれません。
リピート客の獲得に必死にならなくても、毎年ツアーで新しい客が押し寄せるのですから。

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子どもの頃に泊まったホテルって、こんな感じだったなぁ。

フロントもレストランのスタッフも感じは悪くなかったですし、ものすごくイヤな思いをしたわけではありませんが、こんな大時代的なホテルがあったのかと驚きを隠せません。
ツアー客の大半がお年寄りだったので、うるさいことを言う人などいないのでしょうか。
コロナ禍でスタッフが不足していたという事情もあるであまり悪いことは書きたくありませんが、詳細は次回へと続きます。

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シェイクスピアを育んだ街 英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」

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意外と庶民的なトーキーの市街地

アガサ・クリスティーが生まれ育った街 Torquay(トーキー)に行ってきました。
私は小学生の頃から推理小説が好きで彼女の作品もたくさん読んでいたため、いつかクリスティーゆかりの地、トーキーを訪れてみたいと思っていたのです。

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トーキー駅

ヤシやオリーブの街路樹に彩られる南国風の市街地と美しいビーチは、イングリッシュリビエラとも称えられ...。
よさそうなところではありませんか。
期待は高鳴るばかりです。
ロンドン・パディントン駅から3時間ほど(エくセターで乗り換えがあるので待ち時間も含みます)でトーキーに到着。
小ぢんまりとしたかわいらしい駅も好印象です。

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トア・アビー・サンズ

徒歩15分ほどでメインビーチ、トア・アビー・サンズとホテルのある市街地に到着します。
ビーチサイドのお約束、ビーチの真向かいにある遊園地が真っ先に目に入り、一瞬、熱海?と思ってしまいました。
そう思ったのは、あまりにも観光地化されてしまっているように見えたから。
アガサ・クリスティーのイメージから、もっと静かで上品な場所を想像していただけにかなり驚きました。

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プリンセス・ピア

トーキーには3泊しましたが、市街地にあるビーチサイドよりもその裏手にあるハーバーや郊外にあるビーチの方が格段に感じがよいことがわかりました。
そして、ビーチだけではなく、コッキントン村やアガサ・クリスティーの別荘グリーンウェイがとてもよかったです。

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コッキントン村

よい場所はたくさんありますが、はじめに紹介したいのは3泊したホテル。
ボーンマスで宿泊したロイヤル・エクセター・ホテルとは正反対のそのホテルは、私の中ではかなり印象的でした。
思うところが大ありなので、次回にでもご紹介しますね。

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金色に輝く砂浜「ボーンマス」イギリス屈指のビーチリゾート

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移民の街ロンドンへようこそ。
各国文化を織り交ぜつつ、
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