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2020-12

Yutaka の年越しそば

今年の年越しそばには、いつも食料品の買い出しに行くスーパー Morrisons(モリソンズ)で買える Yutaka の乾麺を使うことにしました。
近所のモリソンズにはなぜか置いておらず、ショッピングセンターのある少し遠くのモリソンズに行かなくてはなりませんが、イギリスのスーパーで手軽に日本食材が買えるのはうれしいことです。

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かき揚げと野菜の天ぷらを揚げて、天ぷらそばにしていただく予定です。
(元旦にはお節ではなく天丼決定)。
今年は誰にとっても大変な一年でしたが、とりあえず無事に年を越せることを感謝しなくてはいけませんね。
来年は、普通の生活に戻って、旅行に行って、家を購入して...。
と、あまり欲深くならないようにと自分を戒めたいところです。

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年末クリアランス

頻繁に手を洗ったり消毒したりするせいか、ひどい手荒れに悩まされています。
いつもこの時期には手がガサガサになりますが、今年はいつもに増してひどく、手だけを見るとまるでおばあちゃん。
使っていたハンドクリームがなくなったので、洗剤やクリームなどを保管している場所を探してみると、いろいろ出てきました!
ホテルのアメニティや、いただいて箱に入ったままのローションなどなど。
ボディーソープやシャンプーなんかもたくさんあります。

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ニールズヤードのこんなクリームまで出てきました。
でも、いつ買ったか覚えていないくらい前の物です。
気にしないで使ってますけどね。

自分でもきれいにしまい込んでため込むタイプだとは思っていましたが、これほど出てくるとは。
家にある物を使い切るまでは、新しい物を買わないようにしないと。
買い物にも行くことも少なくなったので、ちょうどいいかもしれません。
それにしたって、しばらくは使えそうな量です。

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クリスマスにはローストダック

コロナ禍でクリスマスの集いが禁止になり、私は相棒と家で過ごしました。
例年持ち寄りパーティーに参加しますが、今年は中止になったので25日には家で鴨肉をローストしました。
丸ごとチキンは何度もローストしていますが、チキンと比べてダックは手間がかかりました。

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首、レバー、心臓、砂肝?がパックに入っていました。

下ごしらえとしてパッケージには、Giblets(ジブレット:内臓)を取り除くと書いてあったので少しドキドキしましたが、切り取った首やレバーがパックにになって入っていて一安心。
こちらは、グレービーをつくる時に使います。
レシピは、在英邦人にはお馴染みのジャーニーのサイトを参考にしました。
ダックには、チキンに比べて臭みがあるので、オレンジを2個切って詰めました。
リンゴ、ハーブ、香野菜なんかでもよいそうです。

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表面に塩・胡椒で下味をつけてオーブンに入れ、時折流れ出る脂を取り除きますが、これがすごく面倒でした。
最初のうちは簡単ですが、肉汁が出てくると混ざらないように脂だけをすくうのは至難の業。
スポイトがあれば簡単にできたと思うのですが、生憎我が家にはありません。
この作業をするのは、グレービーソースに肉汁だけを使うためですが、とったオイルは後で別の料理に使えます。
コクがあって料理がおいしく仕上がるそうですよ。
でも、カモ肉は臭いが強く、焼いている間もずっとくさかった!

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ダックオイル 冷蔵庫に入れると固まります。 

仕上がりは、焼きすぎてしまって肉がパサパサになってしまいました。
3日間は食べられそうな量なのに残念。
(疲労困憊して出来上がりの写真を撮るのを忘れました)。
上手に焼けばおいしかったのだろうなぁ。
カモ肉は脂が多いので、オーブンも大変なことになってしまいました。
明日は、オーブン掃除決定。

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顧客は女王様!イギリスのスーパー「ウェイトローズ」は王室御用達

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パーティー中止のクリスマス

イングランドでは、2度目のロックダウン終了後から、地域を感染者数に応じてTier1から3までに分類するシステムが導入されました。
数字が大きいほど制限も大きくなります。
ロンドンと南・西イングランドの一部の地域は12月20日の午前零時よりTier4に引き上げられました。
事実上のロックダウンです。
もともと3までしかありませんでしたが、感染者数の増加と新しい型が見つかったことに伴い今回の発表となったようです。

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12月23日から27日までは、クリスマスの特別措置として地域をまたいでの移動と室内での3家族以内の集まりが許されていましたが、Tier4の地域では禁止になり、それ以外の地域でも集まれるのは25日のみに短縮されました。
3家族以内という発表が出た当初から今年はいつものメンバーでの集まりを中止していたので、私たちにとっては特に影響はありませんが、ガッカリさせられた人も多いに違いありません。
コロナの勢いが衰える気配を見せないこのような状況なのですから、土壇場ではなく今年はクリスマスの集会を禁じることを最初から決めてもよかったのではないかと思います。

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値段つきでお恥ずかしい

ということで、今年のクリスマスは家でローストダックを囲みながらお祝いしようと思います。
例年、クリスマス直前の週末の午後には Morrisons(モリソンズ)の店頭からターキーもチキンもダックも全ての丸焼き系トリ肉が消えている状態でしたが、今年は朝一に出かけたせいかたくさんありました。
ローストチキンは時々食べますが、カモ肉を調理するのは初めてです。
おいしく焼けるといいなぁ。

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ロンドンに現存する最古の教会「聖バーソロミュー・ザ・グレート教会」

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お土産にマークスのお菓子

最近すっかり外出しなくなり、地元のショッピングセンター内にある Marks & Spencer(マークス&スペンサー)に出かけるだけでも遠出した気になります。
私はここの食料品売り場が好きで、行ったときにはお菓子をたくさん買います。
お菓子に限らず、いつも買い出しに行く Morrisons(モリソンズ)の食品よりも味がよいと思える物が多いのが魅力。
値段が違うので当たり前と言えばそうなのですが、買える値段でいつもより少しおいしいというのが好きなところです。
一時帰国するときには、ここで大量にお土産を仕入れます。
かわいい缶に入ったショートブレッドもおすすめですよ。

「LINE トラベルjp」 に記事をアップしました。
よろしければご覧ください。
↓↓↓
老舗デパート「マークス&スペンサー」でイギリスらしいお土産を

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過去記事一覧
↓↓↓
悠久の時を刻む中世の傑作 イギリス「ウィンチェスター大聖堂」

クイーン オブ イギリス土産!スーパーで買える紅茶4選

泊まれるアンティーク博物館!イギリス「ウォルポール・ベイ・ホテル」

イギリスのビーチリゾート「マーゲイト」街歩き&アンティークガイド

絶景!ケントの海岸を歩く イギリス「バイキング・コースタル・トライアル」

ビーチリゾート「ブライトン」で満喫するイギリスの夏

ポルトガル「ブラガ」歴史ある教会とバロック建築めぐり

ロンドン「キューガーデン」歴史と伝統を誇る由緒ある植物園

空港から徒歩5分!ポルトガル「ソラール アンティゴ ポルト アエロポルト」

教会にお泊り!ポルトガル「ヴィラ ガーレ コレクション ブラガ」

イギリス世界遺産「バース市街」絶対に外せない4大名所

ポルトガル領マデイラ島「フンシャル」1日観光モデルコース

ポルトガル発祥の地「ギマランイス」世界遺産の街で絶対外せない4大名所

ポルトガルの古都「ブラガ」聖地と宮殿をめぐる1日観光モデルコース

ロンドンでテムズ川クルーズ「サザーク」半日観光モデルコース

ブラガ「ボン・ジェズス・ド・モンテ聖域」ポルトガルの巡礼地

空港直結「ハンプトン バイ ヒルトン ロンドン ガトウィック エアポート」

「モンテ宮殿熱帯植物園」ポルトガル領マデイラ島の理想郷

ポルトガル領マデイラ島「ポルト マーレ ポルト ベイ」で南国リゾートを満喫

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ポルトガル領マデイラ島「フンシャル」で過ごすカラフルな休日

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「ローマン・バス」イギリス世界遺産の街バース最大の見どころ

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イギリスの城下町「ルイス」アンティークハントと歴史をたどる旅

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突然のシークレットサンタ

在宅勤務を続けていた相棒も、12月に入ってから一時的に職場に復帰しました。
今回のコロナ禍では、キーワーカーとされている職業に就いている相棒ですが、たまたま関わっていたプロジェクトが家でもできる仕事だったので、ずっと自宅から仕事をしていました。
クリスマス休暇を取る社員の穴を埋めるために駆り出されたようですが、私が在宅勤務を終えてから家で1人で仕事をするのが寂しかったらしく、嬉々として出勤しています。

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そんな職場で先週末になって急にシークレットサンタをすることが決まったそうです。
シークレットサンタとは、くじ引きなどでプレゼントを贈る相手は決められますが、自分が誰から貰えるのかはわからないというクリスマスのプレゼント交換。
プレゼントに贈り主の名前を書かないのがルールのようで、受け取った後に誰からの物かを当てるのもまた楽しみなのだとか。
相棒の職場では毎年のようにやっているのですが、現在のロンドンはTier4、事実上のロックダウンの最中です。
日用品以外を売っているお店は閉まっているはず。
我が家には、毎年のようにクリスマスプレゼントにいただくソックスが山のようにあるので、それを使うことにしました。
予算は5ポンドということですが、写真の膝丈のスリッパソックスは8ポンド!
値札が付いていて分かったのですが、とても8ポンドもするようには見えなかったので、もう2組ソックスを追加する予定です。
貰った人が喜んでくれるか全く自信はありませんが、消耗品に近い物なのでまぁいいでしょう!?

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マーガリンやめました

週末にお菓子を焼いていますが、体形が気になるのでパウンドケーキをつくる時にはカロリーを抑えるためにバターとマーガリンを半々にしていました。
でも最近、気づいたのです。
マーガリンが多いと市販のケーキの味に近いことに。
市販と言っても、パティシエがいるようなお店の高級品ではなく、スーパーで売っている工場で大量生産された物です。
コストを抑えるためにバターではなく、マーガリンを使っているのでしょう。

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マーガリンにはトランス脂肪酸が多く含まれていて身体に悪いという説もあるそうです。
それに関しての真偽のほどはよくわかりませんが、せっかくつくるのだからおいしい方がいいよねということで、マーガリンをやめました。

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駆け足でも見ごたえ充分!ロンドン「大英博物館」攻略法

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移民の街ロンドンへようこそ。
各国文化を織り交ぜつつ、
Lady Masala が厳選したイギリスらしいものをご紹介します。
欧州旅行記と自分の足で集めたヴィンテージ、アンティーク コレクションのお披露目も。
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