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2020-10

お食事中にすみません。

「お食事中にすみません」と声をかけられるのは、本当に困ります。
とは言っても、一部のイギリス人たちのように「休憩時間が終わってからにしていただけませんか」
というようなことではもちろんなく、マスクを外している食事中に来られると素顔が見られてしまうというのが問題なのです。
それだけは、絶対にダメ!!

私は日系企業で働いているので、オフィスでは、ほぼ全員がマスクを着用しています。
在宅勤務中には化粧をしていなかったことがついつい習慣になってしまい、四六時中マスクを着用していれば顔なんか見えないだろうと、ノーメイクで出勤するようになってしまった私。

すみませんと近づいてきた同僚に「すみません」と言いたいのは、私の方です。
素顔など見せてしまって、本当に申し訳ありませんでした。
絶対に見たくなかったですよね。
本当に申し訳ない。
いい加減、きちんと化粧しなきゃなぁ。
もちろん、私以外の女性社員は全員バッチリメイクで出勤しています。
化粧がマスクについてしまうのがイヤじゃないのでしょうか?

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街歩き&名物バンに挑戦!イギリス「バース」王道観光1日モデルコース

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ふりかけつくった

日本で買ってきたものがなくなってしまったので、つくってみました。
Morrisons(モリソンズ)でゴマを買ってきて、炒りながら醤油、砂糖、みりんで味付けをしただけなので、つくったと言えるほどのものではありませんけれどもね。

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ただのゴマにしか見えないって?

おいしいですが、ゴマどうしがくっついてしまいました。
本当は、シラスや海苔、かつお節などもあればよかったのですが。
乾燥わかめなら英系のスーパーでも手に入るので、次につくる時は、砕いてゴマと一緒に炒ってみようかな。
日本食が底をついたら、それらしきものをつくってみるというのは、ロックダウン前にはあまり考えなかったことです。
コロナ禍で失ったものの方が多いですが、このアイディアは数少ないよかったことのひとつです。

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ポルトガル・世界遺産の街「シントラ」アラブの面影が色濃く残るエキゾチックな場所

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チャリティーショップでもらった

マーゲイトのチャリティーショップで arcopal(アルコパル)のフタなしキャセロールディッシュと共に手に入れたのは、こちらのハゲハゲデザートプレート。
刻印などもなく、どの時代の物なのか手掛かりはありません。

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お値段は、なんとタダ。
建物の外に無造作に段ボール箱が置いてあって、そこに無料の物が入っていました。
このお皿の他は、本当にゴミのような物しかありませんでした。

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このお皿だってゴミに見えるって?
いえいえ、ロンドンのチャリティーなら50ペンスくらいの値段がつきそうです。
50ペンスなら買ったかって?
うーん、買わないでしょうね。

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底の絵はハゲハゲですがサイドはきれいなので、小物入れにでもして底が見えないように使えば問題ありません。
マーゲイトの海岸で拾った貝殻入れにするのはどうでしょう。
よい記念になります。

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シェイクスピアを育んだ街 英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」

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今までありがとう。

私がこの靴を買ったのは16歳、高校2年生の時だったように記憶しています。
ブレザーかセーラー服にローファーというのが、自分が若かりし頃の女子高生の定番でした。
日本で就職していた頃は下駄箱で眠っていた時期もありましたが、現在の職場で働き始めてからはよくこのローファーをはくようになりました。
踵が低く横幅も広いので歩きやすいのです。

20200905_111420_convert_20200906022641.jpg

日本に住んでいる頃から何度か踵や靴底を貼り替えましたが、気がつけば糸がほつれてもう限界という状態になっていました。
16歳の頃からウン十年、これだけ履けばもう何の悔いも残りません。
履きつぶすという表現がまさにぴったりです。
間違いなく私の生涯で一番長く履いた靴です。
今までどうもありがとうございました。

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ポルトガル・世界遺産の街「シントラ」アラブの面影が色濃く残るエキゾチックな場所

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泊まれるアンティーク博物館

夏の休暇中に行ったマーゲイトで泊まったホテルがとてもよかったです。
1914年に建てられたという建物の内部は、これぞイギリスというインテリア。
特筆すべきは、宿泊客や有志からの寄付によるアンティークのディスプレイ。
その展示品の多さは博物館級です。
大好きなアンティークに囲まれて、とても充実した2日間を過ごせました。

「LINE トラベルjp」 に記事をアップしました。
よろしければご覧ください。
↓↓↓
泊まれるアンティーク博物館!イギリス「ウォルポール・ベイ・ホテル」

IMG_2716_convert_20201018005511.jpg

過去記事一覧
↓↓↓
クイーン オブ イギリス土産!スーパーで買える紅茶4選

イギリスのビーチリゾート「マーゲイト」街歩き&アンティークガイド

絶景!ケントの海岸を歩く イギリス「バイキング・コースタル・トライアル」

ビーチリゾート「ブライトン」で満喫するイギリスの夏

ポルトガル「ブラガ」歴史ある教会とバロック建築めぐり

ロンドン「キューガーデン」歴史と伝統を誇る由緒ある植物園

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教会にお泊り!ポルトガル「ヴィラ ガーレ コレクション ブラガ」

イギリス世界遺産「バース市街」絶対に外せない4大名所

ポルトガル領マデイラ島「フンシャル」1日観光モデルコース

ポルトガル発祥の地「ギマランイス」世界遺産の街で絶対外せない4大名所

ポルトガルの古都「ブラガ」聖地と宮殿をめぐる1日観光モデルコース

ロンドンでテムズ川クルーズ「サザーク」半日観光モデルコース

ブラガ「ボン・ジェズス・ド・モンテ聖域」ポルトガルの巡礼地

空港直結「ハンプトン バイ ヒルトン ロンドン ガトウィック エアポート」

「モンテ宮殿熱帯植物園」ポルトガル領マデイラ島の理想郷

ポルトガル領マデイラ島「ポルト マーレ ポルト ベイ」で南国リゾートを満喫

花と緑の競演!ポルトガル領マデイラ島「マデイラ植物園」

ポルトガル領マデイラ島「フンシャル」で過ごすカラフルな休日

花盛りロンドン!ピクニックもできるお花見スポット4選

「ヘンリエッタ ハウス」イギリス世界遺産の街バースの心地よいホテル

「ローマン・バス」イギリス世界遺産の街バース最大の見どころ

街歩き&名物バンに挑戦!イギリス「バース」王道観光1日モデルコース

イギリスの城下町「ルイス」アンティークハントと歴史をたどる旅

中世 騎士の館 ポルトガル「ホテル レアル D オビドス」

短時間で「リスボン」を満喫!旧市街名所&グルメコース

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海洋生物から学ぶ未来への遺産「リスボン水族館」

地下鉄駅から徒歩1分!「ホテル フェニックス リスボン」

リスボン「泥棒市」心ときめく蚤の市で宝探し!

「オビドス」青と黄色に彩られるポルトガルで最も美しい村

ロンドン「オスタリーパーク」イングリッシュブルーベルの群生地

顧客は女王様!イギリスのスーパー「ウェイトローズ」は王室御用達

セゴビア三大名所から徒歩圏内「ホテル パラシオサンファクンド」

「ロンドン・ドックランズ博物館」その名を馳せた埠頭の過去と現在

スペイン「セゴビア」知られざる教会と秘宝を有する修道院

スペイン世界遺産「セゴビア旧市街」絶対に外せない三大名所

港町「ヘイスティングス」英国が誇る美しいビーチと町並み

マルタ共和国 海辺のリゾート・スリーマの高級ホテル「ザ・パレス」

マルタ共和国「イムディーナ」古都の雅を今に伝える城壁の町

もうマズイなんて言わせない!パブで味わう三大「イギリス料理」

英国ストラトフォード・アポン・エイボン「メアリー・アーデンの家」シェイクスピアの母を育んだ農場

マルタ共和国の首都「ヴァレッタ」街全体が世界遺産の要塞都市

キラキラと輝く青の宝石!マルタ共和国「スリーマ」の海岸線

キーワードは最小限&使い捨て!海外旅行の荷物を減らすコツ

ロンドン「大英博物館」で垂涎のアンティーク食器と出会う

イギリスの味覚に挑戦!「すっぱおいしい」お土産3選

英国で中世の建築にふれる旅 シェイクスピアの故郷「ストラトフォード・アポン・エイボン」

「シティ・オブ・ロンドン」歴史が凝縮されたロンドン最古の場所

これぞイギリス土産!「ミスター・キプリング」のおもてなしスイーツ

下町ロンドンにある「ベーグル・ベイク」は早い安い旨いが基本!

スペインの古都「トレド」で教会めぐり 異文化が融合するエキゾチックな空間

ロンドン「V&A 子ども博物館」で懐かしのレトロ&ヴィンテージおもちゃに出会える

スペイン「トレド」中世で歩みを止めた異国情緒漂う世界遺産の街

スペイン「ホテル セルコテル サン フアン デ ロス レイエス」古都トレドの風格あるホテル

駆け足でも見ごたえ充分!ロンドン「大英博物館」攻略法

ロンドン「ジェフリー博物館」アンティーク家具に見るインテリアの歴史400年

ヘンリー8世に出会える!ロンドン郊外「ハンプトン・コート宮殿」で英国の歴史にふれる

「東ロンドン」は日曜日がおもしろい!マーケットとエスニックグルメを満喫

ロンドン郊外ケンプトン「サンバリー・アンティーク・マーケット」で大満足!攻略法を一挙大公開

英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」シェイクスピアが愛した街を歩く

ロンドン ケンジントン宮殿でいただく「アフタヌーンティー」オランジュリーで過ごす優雅なひと時

シェイクスピアを育んだ街 英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」

「ファルコン ホテル」英国ストラトフォード・アポン・エイボンに現存する中世の旅籠

ロンドン「バラマーケット」で実感 オーガニック先進国イギリスの「食」へのこだわり

ロンドン郊外「リッチモンド」テムズ川と美しい緑の空間を満喫

ロンドン随一の蚤の市「チズウィック・カーブーツセール」で掘り出し物を見つけよう

イギリス土産の決定版!ティータイムを彩る定番ビスケット5選

舞台はロンドン!名探偵「シャーロック・ホームズ」の軌跡を追え

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ロンドンの歴史が全てわかる「ロンドン博物館」でヴィクトリア朝にタイムスリップ

ロンドンでアンティーク三昧 掘り出し物が必ず見つかるマーケットめぐり

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ポルトガル 世界遺産の街「シントラ」アラブの面影が色濃く残るエキゾチックな場所

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とんかつソースを調合②

我が家では、とんかつにもお好み焼きにも焼きそばにも「ブルドックとんかつソース」を使っていますが、ついに在庫が底をついてしまいました。
本来ならば日本に一時帰国したときに買い足すところですが、コロナ禍のために帰れるかどうか怪しくなってきました。

ということで、イギリスで手に入る材料でとんかつソースの味を再現しようと試みました。
前回は市販のバーベキューソースを使いましたが、結果はイマイチ。
今回は元祖ウスターソース Lea & Perrins(リー&ペリン)をベースにして調合しました。
このウスターソース、においはとんかつソースに近いですが(いえいえ逆でした。とんかつソースがウスターソースに近いのです)、酸味とスパイスの辛味が強く、アンチョビーの魚臭さと苦い後味が残ってしまいます。

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そのウスターソースに、砂糖(はちみつ)、塩、醤油、みりん、ケチャップを加えて煮詰めます。
分量を量らず味見をしながら適宜調味料を足してゆきましたが、砂糖を多目に、ケチャップはほどほどにするのがコツ。
バーベキューソースを使ったときよりも、味は大分とんかつソースらしくなりましたが、煮詰めても苦みとアンチョビー臭さが消えないのが残念です。
そして、少しスパイシー(コショウを入れすぎてしまった感じ)すぎるかも。

やはり、日本食材店に行って買わないとダメかなー。
とは思いつつ、もうひとつだけ試してみたいことがあります。
もしかしたら「とんかつソースを調合③」があるかもしれません。
期待せずにお待ちください。

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ロンドン「ジェフリー博物館」アンティーク家具に見るインテリアの歴史400年

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梯子はかけられた?Part 3

買いたい物件が交渉中(under offer)になってしまった!
(Part 12 からつづいています。)

在宅勤務を続けている相棒によると老夫婦が内覧に来ていたということだったので、恐らく彼らが住宅ローンを組む必要もなく現金で!物件を購入する手続きを進めているところなのでしょう。
イギリスでは、不動産を買い換えてゆくのが一般的です。
梯子を上ってゆく様になぞらえてプロパティーラダーとよばれています。

若い頃には単身または夫婦で住める家を買い、家族が増えると大きな家に引っ越して、子どもたちが独立した後には、小さな家に住み替えるというのがプロパティーラダーの手順。
というわけで、お年を召した方たちが、大きな家を売ったお金(現金)で小さ目の物件を手に入れることは珍しくないそうです。
現在は、住宅の値段が高騰しすぎてこのような理想的な姿には追い付けないという私たちのような人たちも多いのが現状ですけれども。

不動産屋からの連絡が一向にないということは、私たちにチャンスはないということなのでしょう。
現在交渉中ですということくらい連絡してくれてもいいのに...。
担当者の配慮が足りないのか、それとも、そのような暗黙の了解のようななものがあるのか。
わからないことだらけです。
というわけで、私たちのプロパティラダーへの夢は、2週間という短期間であっけなく終わってしまいました。

コロナ禍に加えてブレクジットの行方も不透明で今は不動産を購入するよい時期とは言えないのかもしれません。
しかし、今回の経験がよい契機となったことは確かなので、よさそうな物件を見つけたときに素早く動けるように少しずつ勉強を始めたいと思います。

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Author:Lady Masala
移民の街ロンドンへようこそ。
各国文化を織り交ぜつつ、
Lady Masala が厳選したイギリスらしいものをご紹介します。
欧州旅行記と自分の足で集めたヴィンテージ、アンティーク コレクションのお披露目も。
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