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2020-02

おっと、フタがない。

カーブーツセールのストールで Pyrex(JAJ パイレックス)のキャセロールを見つけました。問題はフタがないこと。売っていたおじさんが「どこかで見た気がする」と言うので、ガラクタ入りの段ボール、敷物の上に積み上げられた、これまたガラクタ(お宝とも言いますけれども)をひっかきまわしました。結局、見つけられませんでしたが、パターンが June Rose だったので買ってしまいました。「フタがないのでオマケしてくださいませんか」と言い添えると、あっさり半額になりました。ラッキー。

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June Rose(ジューン・ローズ)

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教会にお泊り!ポルトガル「ヴィラ ガーレ コレクション ブラガ」

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おすすめ!クッキングベーコン

毎週買出しに行く Morrisons(モリソンズ)でよく買うクッキングベーコンは、1パック750グラム入りで1ポンド25ペンスと激安です。なぜこんなにも安いかというと切れ端の寄せ集めだから。スライスベーコンのきれいな形はしていませんが、味に別状はありません。というよりも、むしろおいしいくらい。高級なベーコンのおこぼれに与れるときもあるのです。スモーク、ノンスモーク、いろいろな種類の切れ端をごちゃまぜにしてパックにしているようです。

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買うときのコツは、裏返しにして品質をチェックすること。私はいつも脂身が少ないものを選んでいます。時々オレンジ色の物が混ざっていることがありますが、それを見つけたときは超ラッキー。少し甘みのあるスモークの切れ端なのです。と、安い上に選ぶ楽しみまであるクッキングベーコン。アスパラを巻いたりするようなレシピには不向きですが、切って調理するならこれで充分です。

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今回購入したこのベーコンですが、他のものに比べてずっしりと重たかったのでこれに決めました。家ではかりに乗せたら1キロありました。こういういい加減なら大歓迎。

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ポルトガル発祥の地「ギマランイス」世界遺産の街で絶対外せない4大名所


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修道院みたいな教会病院ホテル

ヨーロッパでは古い建物を改装して住居や店舗として利用することが多いですが、外観を建てられた当時の姿をとどめる形で修復し、内装を現代風に改装するのが主流。インテリアには外観に合わせた時代のテイストを盛り込み、お手洗いやバスルームを清潔で使いやすい最新式につくりかえます。ポルトガルのブラガで宿泊した「Hotel Vila Galé Collection Braga(ヴィラ ガーレ コレクション ブラガ)」は、もともと16世紀に建てられたという教会付属病院。病院というよりも、修道院に迷い込んだようなミステリアスな雰囲気がステキでした。

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安くてもフルーティー!マークスのイチゴジャム

日本では安くておいしいものはたくさんあるように思いますが、イギリスでは露骨に値段に比例します。とは言っても、数少ない例外はもちろんあります。最近スコーンを焼くようになり、ジャムを買う機会が増えました。いろいろな種類を食べ比べていますが、Marks & Spencer(マークス・アンド・スペンサー)の一番安いイチゴジャムがおいしくてびっくりしました。454gでまさかの75ペンス。適度な固さで甘すぎず、酸味があります。ボンヌママンのものと比較しても引けを取らないくらいフルーティー。プルプルというよりはガチガチで砂糖を食べているかのような Mackays(マッケイ)のものとは一味違います。

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イギリスのスーパーでこの値段だと、とんでもないものをつかまされることが多いですが、さすがはマークス。食料品の質の高さには定評があります。そして、お菓子を焼くようになって知りましたが、一番安い Self Rrising Flour(セルフ・レイジング・フラワー:あらかじめベーキングパウダーが混ぜてある製菓用の小麦粉)が1.5kgで65ペンスと Morrisons(モリソンズ)よりも若干安いのです(モリソンズでは、80ペンス)。以前、1ポンド以下なのにしっかりトマトの味がするケチャップをご紹介しましたが、マークスは価格以上の満足度が得られる食料品の宝庫かもしれません。高くておいしいのは当たり前ですが、安くてもおいしいというのは本当に価値のあることです。

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火を噴くケトル

ある日、ケトルが火を噴きました。昔やったことのある手持ち花火を思わせる火花を目の前に、動くことさえできませんでした。あまりにも驚くと、手も声も出ないものだと知りました。幸いにも火はすぐに消えて、焦げ臭いにおいがキッチンに漂いはじめてようやく悲鳴を上げられました。少し時間をおいてから恐る恐るスイッチを入れてみましたが、もちろんお湯が沸くことはありませんでした。

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こんな感じの火花でした。 ゆこたんさん撮影写真ACより拝借しました。

後日、Argos(アルゴス)で火噴きケトルとほぼ同じ形のものを見つけて購入しました。トラディショナルなケトル型で色も形も申し分なく、値段も手ごろでお買い得。ただ、使ってみて音がうるさいことに驚きました。キッチンで道路工事が始まったのかと思うほどにボコボコボコボコボコとすごい音がします。もしかしてこの買い物は失敗だった?と少し後悔しましたが、1週間もするとその音にも慣れて今では全く気にならなくなりました。見た目がかわいいので多少の音には目をつぶろう。

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スイートな誕生日プレゼント

食料品の買い出しには、Morrisons(モリソンズ)を利用しています。ロイヤルティーカード(ショップカード)を必ず持参し、毎週ポイントがたまるのを楽しみにしています。会計後にクーポンが出てくることがあり、その日も何気なく受け取りました。よく見るとチョコレートの引換券。年に1度誕生月に出てくるようです。

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The Best という種類の中から好きなフレーバーをひとつ選べました。

Marks & Spencer(マークス アンド スペンサー)からは、マフィンをいただきました。マークスの Sparks card(スパークス カード)を持っていると、購入金額の合計によって商品の割り引きやサービスが受けられます。たまたま買い物に行く用事があり、ログインして受けられるサービスを確認したところ、誕生日プレゼントがあることに気づきました。クリックでサービスを有効にする手間があるので見過ごしてしまう人も多い気がします。スパークス カードをお持ちの方は、誕生月には要チェック!どちらもスイートなサービスで何気にうれしかったです。

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下町ロンドンにある「ベーグル・ベイク」は早い安い旨いが基本!


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他人のガラクタ私のお宝

先日Chiswick Car Boot Sale(チズウィック・カーブーツセール)に行った際、入り口近くのストールで早速お宝発を発見しました。しかも、地面に置かれたどれでもひとつ××ポンドの箱の中。好みではありましたが、どうしても欲しいとまでは思わなかったので、他によい物がなければ後で戻るつもりでその時は買いませんでした(本当に欲しい時はこのタイミングでゲットしないと後悔することになます)。

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ずっしり重たい庶民派プレスガラスの厚みがたまらない

結局この日はあまり収穫がなく、終了間際に最初のストールに戻りました。キラキラと人目を引く外観と値段の安さから残っていることはあまり期待していませんでしたが、私の到着を待っていてくれました。しかも、朝の半額以下。私にはとってもかわいらしく見えるのに、ガラクタ箱に入れられるまで誰にもお持ち帰りされなかったこと、この日もこんなに安いのに誰にも見向きもされなかったことを考えると、このキラキラボウルは、一般的にはそんなにステキじゃないのかもしれません。

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継ぎ目もくっきり大量生産 

半額だった上に、2つ買えばもう1つ何か持って行ってもよいということだったので、箱からオレンジプレスガラストリオ(どれも朝から箱に入っていました)を選びました。タダ同然の値段だったのに、ディーラーさんは満面の笑顔(きっと売れなくて処分に困っていたのでしょう)。私もハッピー。一緒にいた相棒の顔だけがひきつっていました。

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よく見るとトリオではなく、色もパターンも微妙に違っています

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キラキラと輝く青の宝石!マルタ共和国「スリーマ」の海岸線

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移民の街ロンドンへようこそ。
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