FC2ブログ

2019-02

おばちゃんとこはホリデーの味

最寄り駅の近くにチャイニーズのテイクアウェーがあり、帰りが遅くなって家で料理をするのが面倒なときによく利用しています。特にホリデーから帰ってきたときは必ずと言ってよいほど寄らせてもらっています。セットメニューには、タイスペシャル、マレーシアスペシャル、オリエンタルスペシャルなどがあり、その日の気分でそのどれかを選びます。どれを選んでも味はチャイニーズなのですが、そのベタなところが気に入って贔屓にしているお店です。

注文してから出来上がるまで店内のイスに腰掛けて待ちますが、あれは、バースから帰ってきた日のことだったでしょうか。お店のおばちゃんが電話対応していたのを聞くともなく聞いていました。ロンドンに暮らす中年以上の日本人女性は上品な方が多く、いわゆるおばちゃんに出会うことは稀ですが、店主と思われる中国人女性は、日本では当たり前に生息するおばちゃんストライクゾーン。久々におばちゃん見ちゃったとほくそ笑んでいると、おばちゃん、電話口で謝っているではありませんか。「それは申し訳ない。次行くとき今日の分上乗せしとくから、それで堪忍してや」と。どうやらクレーム対応のようです。「そやかて、あんたん家は遠いから今日は遅いし無理や」「ほんだら、今から行くから待っててや」と言って電話を切りました。どうやら強引な常連客に押し切られた模様。

「○○、配達行ってや」。呼ばれたのは見るからに勉強が苦手で、学校にはほとんど行っていませんでしたという風貌のデリバリーのお兄さんアラブ系。日本でなら族上がりのバイク兄ちゃんといったところ。「エー、何でオレ?配達したのオレじゃねーし」「わかってるけど、今はあんたのシフトやろ」「あそこ遠いし」「I know. They are bad people.」と、わかりやすい英語で客を罵ったかと思うと「 どうせ’ビー’(ピーではなく、あえてビーの音でおばちゃん発言をカバー)やろ」とおっしゃる。そのとき私は驚きのあまり硬直してしまいました。おばちゃんが大声で何の躊躇いもなく人種差別的発言をしたからです。イギリスでは人種差別は犯罪であり、禁固刑もありえます。「ちげーよ。その反対の色」「ふーん、そうなん。とにかく今すぐ行ってや」お兄ちゃんは、渋々とバイクを走らせてクレイマーのところへ向かったのでした。

そのうちにマレーシアスペシャル(だけど味はチャイニーズ)が出来上がり、おばちゃんが私たちに「はい、おまちどうさん。今日は寒いなー、気ぃつけて帰りなはれ」と愛想よく話しかけてくれました。私は「ありがとうございまーす」と、声に出して言い「客商売大変そうだけど頑張れ!」とこれは心の中で付け加えて、お店を後にしました。おばちゃんのその裏表のなさが好きだな。また利用させてもらいます。

LINE トラベルjp にてガイド記事を執筆中 です。よろしければそちらもご覧ください。
「ヘンリエッタ ハウス」イギリス世界遺産の街バースの心地よいホテル

読んでくださいましてありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。よろしければバナーのクリックをお願いします。

target="_blank""人気ブログランキングへ""target="_blank""にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ


スポンサーサイト

どちらが元祖?ザ・バース・バン

バースには、名物として知られる Bun(バン)を食べられるお店が2軒あります。ひとつは前回ご紹介した Sally Lunn’s(サリー・ランズ)で、もうひとつが The Bath Bun(ザ・バース・バン)。どちらもローマン・バスやバース・アビーが建つアビー・チャーチヤード周辺に建ちます。

IMG_7602_convert_20181216060309.jpg

サリー・ランズでは、プレーンなバンにセイボリー(おかず系)、または、スイーツ(お菓子系)のトッピングを載せていただきますが、ザ・バース・バンのものは、ミルクと砂糖、カラントにレモンピールを練りこんで焼き上げられています。ほんのり温かく、バターをぬっていただきます。

IMG_7606_convert_20181216060416.jpg
手前に見えるのがスコーンで奥の物がバース・バン

18世紀に地元の医師であったオリバー氏が考案したとされるレシピを今に受け継ぐザ・バース・バン。現在バース・バンと言えば、一般的にカラントたっぷりの甘い物を指しますが、サリー・ランズでは、サリー・ラン・バンこそが元祖バース・バンであると主張しています。サリー・ランズのホームページには、1851年に開催されたロンドン万国博覧会で The London Bath Bun(ロンドン・バース・バン)として紹介された甘いバンがバース・バンという名称で定着したのではないかという見解が述べられています。

IMG_7609_convert_20181216060458.jpg

ザ・バース・バンのホームページには、サリー・ランズに反論する内容は記載されていません。どちらが本家本元バース・バンかという問いに対しての答えは見つかりませんが、単純にどちらもおいしいです。今回私たちがしたように、食事には、サリー・ランズ、お茶するときにはザ・バース・バンというように、両方を食べ比べてみるとよいのではないかと思います。

LINE トラベルjp にてガイド記事を執筆中 です。よろしければそちらもご覧ください。
これぞイギリス土産!「ミスター・キプリング」のおもてなしスイーツ

読んでくださいましてありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。よろしければバナーのクリックをお願いします。

target="_blank""人気ブログランキングへ""target="_blank""にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ


ラーメンになった!!

スパゲティーに重曹を入れて茹でると中華麺のような食感になることは、日本食を手に入れるのが難しい海外在住者にはよく知られる裏技です。なんでも、重曹を加えることで化学反応が起こって、中華麺には欠かせないかんすいができるのだとか。1リットルにつき大さじ1杯の重曹が目安で、通常より2分ほど長く茹でるのがコツ。簡単にできそうだったので、さっそく試してみました。

Bicarbonate of Soda

何度かやってみましたが、重曹を多く入れるほど中華麺に近づくように思います。そうめんを茹でるときのように泡が立つので、吹きこぼれないように鍋をよく見ていましょう。茹でているときに、あの独特なかんすいの香りがただよってきます。ザルにあけるとき、お湯が茶色くなっていて驚きます。重曹の苦味が残らないように、よく水(またはお湯)で洗って出来上がり。ラーメンだったり焼きソバったり、好みの調理法で召し上がれ。

214974011_0_640x640.jpg

いろいろ試した結果、ラーメンのようにスープに麺を入れていただくには、極細スパゲティーを使うほうが太いものよいも本物っぽいです。私は、Napolina Quick Cook Spaghetti を使っています。そして、肝心の重曹は Marks & Spencer(マークス&スペンサー)の Bicarbonate of Soda がお勧め。いろいろなスーパーに行ってみましたが、これが一番安かったように思います。マークス意外ではどこもメーカーのものしか置いておらず、少し割高でした。ベーキングパウダーでも代用できるそうですが、重曹のほうが少ない量でよりラーメンに近づけてくれます。失敗無しですぐにラーメン(もどき)が食べられます。海外在住者は、ぜひ試してみてください。

LINE トラベルjp にてガイド記事を執筆中 です。よろしければそちらもご覧ください。
もうマズイなんて言わせない!パブで味わう三大「イギリス料理」

読んでくださいましてありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。よろしければバナーのクリックをお願いします。

target="_blank""人気ブログランキングへ""target="_blank""にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ


アットホームで朝食がおいしいホテル

イギリスの宿といえば B&B(ベッド・アンド・ブレックファスト)が有名です。私たちが Bath(バース)で宿泊した Henrietta House(ヘンリエッタ ハウス)は、ホテルと紹介されていますが、家族経営の B&Bを思わせる小ぢんまりとした宿。スタッフの対応がとてもよく、快適に過ごすことができました。朝食はビュッフェ形式ではなく注文してから調理されます。9品目の中から好きなものを選べ、お代わり自由。大食らいの私たちは朝から2皿ずつ食べて、その日は元気に観光しました。ビュッフェ形式で自由に食べられる手づくりのケーキや部屋においてあるビスケットもとてもおいしいです!

「LINE トラベルjp」 に記事をアップしました。
よろしければご覧ください。
↓↓↓
「ヘンリエッタ ハウス」イギリス世界遺産の街バースの心地よいホテル

IMG_7404_convert_20190217190737.jpg

過去記事一覧
↓↓↓
花盛りロンドン!ピクニックもできるお花見スポット4選

「ローマン・バス」イギリス世界遺産の街バース最大の見どころ

街歩き&名物バンに挑戦!イギリス「バース」王道観光1日モデルコース

イギリスの城下町「ルイス」アンティークハントと歴史をたどる旅

中世 騎士の館 ポルトガル「ホテル レアル D オビドス」

短時間で「リスボン」を満喫!旧市街名所&グルメコース

白雪姫城のモデル!スペイン セゴビア「アルカサル」の絶景スポット

海洋生物から学ぶ未来への遺産「リスボン水族館」

地下鉄駅から徒歩1分!「ホテル フェニックス リスボン」

リスボン「泥棒市」心ときめく蚤の市で宝探し!

「オビドス」青と黄色に彩られるポルトガルで最も美しい村

ロンドン「オスタリーパーク」イングリッシュブルーベルの群生地

顧客は女王様!イギリスのスーパー「ウェイトローズ」は王室御用達

セゴビア三大名所から徒歩圏内「ホテル パラシオサンファクンド」

「ロンドン・ドックランズ博物館」その名を馳せた埠頭の過去と現在

スペイン「セゴビア」知られざる教会と秘宝を有する修道院

スペイン世界遺産「セゴビア旧市街」絶対に外せない三大名所

港町「ヘイスティングス」英国が誇る美しいビーチと町並み

マルタ共和国 海辺のリゾート・スリーマの高級ホテル「ザ・パレス」

マルタ共和国「イムディーナ」古都の雅を今に伝える城壁の町

もうマズイなんて言わせない!パブで味わう三大「イギリス料理」

英国ストラトフォード・アポン・エイボン「メアリー・アーデンの家」シェイクスピアの母を育んだ農場

マルタ共和国の首都「ヴァレッタ」街全体が世界遺産の要塞都市

キラキラと輝く青の宝石!マルタ共和国「スリーマ」の海岸線

キーワードは最小限&使い捨て!海外旅行の荷物を減らすコツ

ロンドン「大英博物館」で垂涎のアンティーク食器と出会う

イギリスの味覚に挑戦!「すっぱおいしい」お土産3選

英国で中世の建築にふれる旅 シェイクスピアの故郷「ストラトフォード・アポン・エイボン」

「シティ・オブ・ロンドン」歴史が凝縮されたロンドン最古の場所

これぞイギリス土産!「ミスター・キプリング」のおもてなしスイーツ

下町ロンドンにある「ベーグル・ベイク」は早い安い旨いが基本!

スペインの古都「トレド」で教会めぐり 異文化が融合するエキゾチックな空間

ロンドン「V&A 子ども博物館」で懐かしのレトロ&ヴィンテージおもちゃに出会える

スペイン「トレド」中世で歩みを止めた異国情緒漂う世界遺産の街

スペイン「ホテル セルコテル サン フアン デ ロス レイエス」古都トレドの風格あるホテル

駆け足でも見ごたえ充分!ロンドン「大英博物館」攻略法

ロンドン「ジェフリー博物館」アンティーク家具に見るインテリアの歴史400年

ヘンリー8世に出会える!ロンドン郊外「ハンプトン・コート宮殿」で英国の歴史にふれる

「東ロンドン」は日曜日がおもしろい!マーケットとエスニックグルメを満喫

ロンドン郊外ケンプトン「サンバリー・アンティーク・マーケット」で大満足!攻略法を一挙大公開

英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」シェイクスピアが愛した街を歩く

ロンドン ケンジントン宮殿でいただく「アフタヌーンティー」オランジュリーで過ごす優雅なひと時

シェイクスピアを育んだ街 英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」

「ファルコン ホテル」英国ストラトフォード・アポン・エイボンに現存する中世の旅籠

ロンドン「バラマーケット」で実感 オーガニック先進国イギリスの「食」へのこだわり

ロンドン郊外「リッチモンド」テムズ川と美しい緑の空間を満喫

ロンドン随一の蚤の市「チズウィック・カーブーツセール」で掘り出し物を見つけよう

イギリス土産の決定版!ティータイムを彩る定番ビスケット5選

舞台はロンドン!名探偵「シャーロック・ホームズ」の軌跡を追え

ウィリアム王子が暮らすロンドン「ケンジントン宮殿」ヴィクトリア女王ゆかりの地

ロンドンに現存する最古の教会「聖バーソロミュー・ザ・グレート教会」

ロンドンの歴史が全てわかる「ロンドン博物館」でヴィクトリア朝にタイムスリップ

ロンドンでアンティーク三昧 掘り出し物が必ず見つかるマーケットめぐり

中世の趣が残るロンドン「ザ・テンプル」ダ・ヴィンチ・コードの舞台としても知られる歴史ある場所

ロンドン「シャーロック・ホームズ博物館」ヴィクトリア朝の香りが漂う シャーロキアンの聖地

中世の面影を今に残す街 築600年の旅籠が現存する 英国「ライ」の魅力

ポルトガル 世界遺産の街「シントラ」アラブの面影が色濃く残るエキゾチックな場所

読んでくださいましてありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。よろしければバナーのクリックをお願いします。

にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ


真打登場!!きょろちゃん

今回の一時帰国で日本から運んできたものの中でいちばんのお気に入りは、氷削り器きょろちゃん。かき氷がつくれます。初代きょろちゃんが発売されたのは1976年のことで、我が家の物は2代目ビーバーくん。2016年には最も人気があったという3代目モデルの復刻版が発売されたそうですが、2018年で販売を終了しています。

IMG_7127_convert_20181022040142.jpg

幼い頃にきょろちゃんでかき氷をつくったという記憶はあまりありませんが、母が大事に保管してくれていたおかげで数十年ぶりに現役復帰を果たすことができました。まだガリガリと氷が削れます。イギリスは日本ほど暑くはありませんが、夏らしい日にはシャーベットが食べられるようになりました。でも、ひとつ困ったことがあります。イギリスのスーパーにはシャーベット用のシロップが売っていないのです。ジュースをかけて食べてもよいのですが、味が薄い。今度一時帰国した時には、イチゴ味のシロップを買ってこなくては。

LINE トラベルjp にてガイド記事を執筆中 です。よろしければそちらもご覧ください。
リスボン「泥棒市」心ときめく蚤の市で宝探し!

読んでくださいましてありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。よろしければバナーのクリックをお願いします。

target="_blank""人気ブログランキングへ""target="_blank""にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ


日本のハンバーグ

いつも食料品の買い出しに行くスーパー Morrisons(モリソンズ)で、合いびき肉を見つけました。日本ではどこにでもある牛と豚のものですが、イギリスではほとんど見かけることがありません。ひき肉といえば、ビーフ、ポーク、ラム、ターキーが一般的で、合いびきにしてあるものを見たのは、今回がはじめてでした。

301988011_0_640x640.jpg

牛肉(6割)・豚肉(4割)の Bolognese Mince(ミートソース用)として売っていたものを買ってハンバーグをつくりました。いつもは牛か豚のどちらかを使います。どちらかといえば豚の方が好みだと思っていましたが、合いびき肉のハンバーグを食べて驚きました。「あっ、日本のハンバーグ」。そういえば、我が家ではずっとこの味だったなぁと。スーパーで合いびき肉が見つからなくても、牛と豚のひき肉を買ってきて混ぜるだけ。これからはひと手間かけてでも、懐かしい日本の味を楽しみたいと思います。

LINE トラベルjp にてガイド記事を執筆中 です。よろしければそちらもご覧ください。
ポルトガル・世界遺産の街「シントラ」アラブの面影が色濃く残るエキゾチックな場所

読んでくださいましてありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。よろしければバナーのクリックをお願いします。

target="_blank""人気ブログランキングへ""target="_blank""にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ


昔ながらのマーケット

Bath(バース)には、ロンドンではもうほとんど見かけなくなったレトロな屋内マーケットがあります。主に地元の人が利用するショッピングアーケード Guildhall Market(ギルドホール・マーケット)には、荒物屋さん、古本屋さん、(とうがたった)お姉さま方御用達の服やカバンを扱うお店などが目立ちます。

IMG_7524_convert_20181216054418.jpg

入り口付近にはお惣菜を売るデリカウンター、観光地にあるようなイギリス土産屋さん、昔ながらのお菓子屋さんもあるので、観光客でも楽しめないこともありませが、限られた時間の中で足を運ぶ価値があるかというと疑問です。ただ、レトロな雰囲気が好きな人にとっては絶対に楽しい空間です。

IMG_7525_convert_20181216060801.jpg

ロンドンにある Brixton Village(ブリクストン・ビレッジ)もこのようにひなびた感じでしたが、近年モダンでおしゃれな若者向けのテナントが増えてきています。商店街を活性化し、若者を取り込むことは悪いことではありません。むしろ、そうするしか生き残る道はないのかもしれませんが、伝統的な形式や物がひとつ、またひとつと、姿を消してゆくことには、寂しさを感じずにはいられません。

IMG_7528_convert_20181216054539.jpg

訪れたのが平日だったせいもありますが、実際、ギルドホール・マーケットには、お年寄りの姿が目立ちました。そのせいか、せかせかしたところのない、ゆっくりのんびりとした時間が流れているようでした。

IMG_7531_convert_20181216054608.jpg

ペット用品を売っているお店があり、期待をこめて中をのぞいてみましたが、やはり動物の姿はありません(イギリスでは、店頭で生き物を販売する行為は動物虐待だとみなされます)。入り口付近には、年季の入ったRSPCA(動物愛護団体)の募金箱が。レトロな置物と一体化したような昔ながらのマーケット。いつまでもあり続けてほしいと思います。

LINE トラベルjp にてガイド記事を執筆中 です。よろしければそちらもご覧ください。
ロンドンでアンティーク三昧 掘り出し物が必ず見つかるマーケットめぐり

読んでくださいましてありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。よろしければバナーのクリックをお願いします。

target="_blank""人気ブログランキングへ""target="_blank""にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ


NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

Lady Masala

Author:Lady Masala
移民の街ロンドンへようこそ。
各国文化を織り交ぜつつ、
Lady Masala が厳選したイギリスらしいものをご紹介します。
欧州旅行記と自分の足で集めたヴィンテージ、アンティーク コレクションのお披露目も。
文中の太字をクリックすると関連記事にリンクします。

トラベルジェイピー

トラベルジェイピー にてガイド記事を執筆中

Column Latte

生活情報サイト Column Latte にてコラムを執筆中

ブログランキング

にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ

カテゴリ

イギリス生活あれこれ (66)
年中行事 (11)
博物館めぐり (32)
移民の街ロンドン (22)
ぶらりロンドン (57)
ふらっとイギリス (43)
安くておいしい (94)
お茶のはなし (18)
エコライフ (24)
花鳥風月 (40)
掘出物 (34)
ヴィンテージ (81)
日本とイギリス (15)
書物に親しむ (17)
時には怒り (4)
欧州旅行記 (227)
フランス (25)
イタリア (5)
スペイン (50)
ポルトガル (72)
マルタ共和国 (17)
ドイツ (17)
ベルギー (23)
オーストリア (12)
たびねす (4)
Column Latte (4)

最新記事

月別アーカイブ

最新コメント

最新トラックバック

リンク

このブログをリンクに追加する

Copyright

このブログに掲載されている文章・写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

ユートラベルノート

Lady MasalaさんのMyノート

フォートラベル

ロンドン 旅行

訪問者数

ブログランキング

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QR