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2018-05

ナショナルトラストファームショップ

 Osterley Park & House(オスタリーパーク アンド ハウス)内には、ナショナルトラストが運営しているファームショップがあります。営業時間は、水曜日から日曜日の朝8時から夕方6時まで。

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 敷地内で収穫したであろう野菜がたくさん売られています。ジャガイモ、ニンジン、タマネギ、キャベツ、トマトなどのベーシックな野菜がとにかく安い!ニンジンや玉ねぎは1袋(4~5個入り)60ペンス。スーパーで買うよりも安いだけでなく、濃厚でしっかりした野菜の味がします。

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 キャベツの葉には虫食いの跡があったりもするので、低農薬で栽培されているのかと思います。1玉20ペンスのビートルートを買ってオーブンでローストして食べてみましたが、そのおいしかったことといったら!びっくりするほど甘くて、おやつ代わりにぺろりと食べてしまいました。以来ここに来るときには、必ずビートルートを買うことにしています。

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 もう少し近ければ毎週の買い出しの時に来ることができるのに。お近くの方が羨ましいです。

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ロンドン「バラマーケット」で実感 オーガニック先進国イギリスの「食」へのこだわり

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教会が書店に

オビドスのディレイタ通りの突き当たりにあるのは、Igreja de Santiago(サン・ティアゴ教会)。もともとは1186年に建てられ、オビドス城に滞在する王族のための教会として利用されていました。現在の建物は、リスボン大地震後に再建さたものです。

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再建された教会は、サン・ティアゴへの巡礼者の救護施設として使用されていたこともあったそうですが、現在は書店として第二の人生を歩んでいます。祭壇を利用したディスプレーがよい感じ。

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商品のほとんどはポルトガル語の本で、国内旅行者、または在住者を対象にした本屋のようです。内装が美しく、教会を別の施設として再利用するというコンセプトにも賛同したので、記念に何かお土産になるようなものはないかと店中を探しましたが、見つけられませんでした。せめて英語で書かれた本でもあればよかったのですが。

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訪れたのが月曜日だったせいか、店内はとても静かでした。私が好きな教会と本が同居する場所だったので、長居してしまいました。それにしても何も買えなかったのが残念。絵ハガキやキーホルダーなどを置けば売れそうです。経営者の方、いかがでしょうか。

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スペイン「セゴビア」知られざる教会と秘宝を有する修道院

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リスボンの蚤の市

何が楽しいかといって、「蚤の市」ほど楽しい場所はありません。私はヴィンテージ・アンティーク食器が好きで、ロンドンでは Chiswick Car Boot Sale(チズウィック・カーブーツセール)に毎月出掛けては、ガラクタを仕入れています。
今回は、海を越えてポルトガルまで出張してきました。ごちゃごちゃとしたところ、何でもありなところ、そのカオス度が予想以上で、実に楽しい場所でした。やっぱり蚤の市ってサイコー。

「トラベルジェイピー/Travel.jp」 に記事をアップしました。
よろしければご覧ください。
↓↓↓
リスボン「泥棒市」心ときめく蚤の市で宝探し!

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過去記事一覧
↓↓↓
地下鉄駅から徒歩1分!「ホテル フェニックス リスボン」

「オビドス」青と黄色に彩られるポルトガルで最も美しい村

ロンドン「オスタリーパーク」イングリッシュブルーベルの群生地

顧客は女王様!イギリスのスーパー「ウェイトローズ」は王室御用達

セゴビア三大名所から徒歩圏内「ホテル パラシオサンファクンド」

「ロンドン・ドックランズ博物館」その名を馳せた埠頭の過去と現在

スペイン「セゴビア」知られざる教会と秘宝を有する修道院

スペイン世界遺産「セゴビア旧市街」絶対に外せない三大名所

港町「ヘイスティングス」英国が誇る美しいビーチと町並み

マルタ共和国 海辺のリゾート・スリーマの高級ホテル「ザ・パレス」

マルタ共和国「イムディーナ」古都の雅を今に伝える城壁の町

もうマズイなんて言わせない!パブで味わう三大「イギリス料理」

英国ストラトフォード・アポン・エイボン「メアリー・アーデンの家」シェイクスピアの母を育んだ農場

マルタ共和国の首都「ヴァレッタ」街全体が世界遺産の要塞都市

キラキラと輝く青の宝石!マルタ共和国「スリーマ」の海岸線

キーワードは最小限&使い捨て!海外旅行の荷物を減らすコツ

ロンドン「大英博物館」で垂涎のアンティーク食器と出会う

イギリスの味覚に挑戦!「すっぱおいしい」お土産3選

英国で中世の建築にふれる旅 シェイクスピアの故郷「ストラトフォード・アポン・エイボン」

「シティ・オブ・ロンドン」歴史が凝縮されたロンドン最古の場所

これぞイギリス土産!「ミスター・キプリング」のおもてなしスイーツ

下町ロンドンにある「ベーグル・ベイク」は早い安い旨いが基本!

スペインの古都「トレド」で教会めぐり 異文化が融合するエキゾチックな空間

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駆け足でも見ごたえ充分!ロンドン「大英博物館」攻略法

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ロンドン郊外ケンプトン「サンバリー・アンティーク・マーケット」で大満足!攻略法を一挙大公開

英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」シェイクスピアが愛した街を歩く

ロンドン ケンジントン宮殿でいただく「アフタヌーンティー」オランジュリーで過ごす優雅なひと時

シェイクスピアを育んだ街 英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」

「ファルコン ホテル」英国ストラトフォード・アポン・エイボンに現存する中世の旅籠

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イギリス土産の決定版!ティータイムを彩る定番ビスケット5選

舞台はロンドン!名探偵「シャーロック・ホームズ」の軌跡を追え

ウィリアム王子が暮らすロンドン「ケンジントン宮殿」ヴィクトリア女王ゆかりの地

ロンドンに現存する最古の教会「聖バーソロミュー・ザ・グレート教会」

ロンドンの歴史が全てわかる「ロンドン博物館」でヴィクトリア朝にタイムスリップ

ロンドンでアンティーク三昧 掘り出し物が必ず見つかるマーケットめぐり

中世の趣が残るロンドン「ザ・テンプル」ダ・ヴィンチ・コードの舞台としても知られる歴史ある場所

ロンドン「シャーロック・ホームズ博物館」ヴィクトリア朝の香りが漂う シャーロキアンの聖地

中世の面影を今に残す街 築600年の旅籠が現存する 英国「ライ」の魅力

ポルトガル 世界遺産の街「シントラ」アラブの面影が色濃く残るエキゾチックな場所

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雨のイザベラ・プランテーション

 去年は、時期を逃してしまって見ることができなかったのつつじ。今年は満開、ちょうど見ごろというタイミングで Richmond Park(リッチモンド・パーク)内にある Isabella Plantation(イザベラ・プランテーション)に行くことができました。1週間前の週末のことです。

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 去年は完全に散ってしまってから、一昨年は七部咲きくらいの時期に行ったので、今年は満開が見られてうれしかったです。花の開花時期はその年の気候によって異なるので、予想するのが本当に難しいです。

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 4・5月は仕事が忙しいうえに、今年のように寒くなったり暑くなったりと、天候が安定しない年もあるので、うっかりしていると、つい見ごろを逃してしまいます。

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 今年はここを訪れたという同僚の話しを聞いて、その次の週末に慌てて出かけました。雨の予報でしたが、時期を逃したくなかったのです。

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 本当はピクニックでもしたかったのですが、雨はだんだん激しくなり、土砂降りに近い状態に。しかも気温が低くとても寒かったです。お花は大変美しかったのに残念。

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 雨露に濡れる花の姿が予想以上に美しかったことと、もう完全に終わっているだろうと思っていたブルーベルが少し残っていたので、行ってよかったと思いました。それに、生まれたばかりの水鳥の雛も見られました。

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 とは言っても、お花見に行くなら、青空が美しい日のほうがよいに決まっています。来年は、満開のつつじを晴天の空の下で見られますように。

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ロンドン「オスタリーパーク」イングリッシュブルーベルの群生地

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ポサーダ カステロ デ オビドス

ポサーダとは、歴史的建造物を改装してつくられたポルトガルの国営ホテルのこと。オビドスにある「ポサーダ カステロ デ オビドス」は、15世紀の古城を改装した小ぢんまりとしたホテルです。ポルトガルのポサーダ第一号で、予約がとりにくいことでも知られています。

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オビドスに行くならばぜひとも宿泊したいと調べてみると、なんと空室がありました。しかし、結構なお値段がします。当然予想していたことではありましたが、今回は諦めて別のホテルに泊まりました。リーズナブルな宿泊料でとても満足した「ホテル レアル D オビドス」のことは、また後日ご紹介します。

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ポサーダのレストランは宿泊客以外の利用も可能です。窓際の席に座ると美しいオビドスの風景が見られるということで、せめて食事、またはお茶でもと思いましたが、展望台からの眺めだけでも充分に素晴らしかったので、外観だけで満足しました。

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高台にある城跡は展望台として、また、城壁に上るための階段がある場所としても知られているため、いつも観光客でにぎわいます。私たちもしばらくここに腰を落ち着けて、美しいオビドスの風景に見とれていました。

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オビドスはリスボンから高速バスで1時間ほどの距離にあります。バスは1時間に1本間隔で運行されているため、日帰り観光に人気の場所。観光客がごった返す活気に満ちた昼間の顔と、彼らが去った後の静かで落ち着いた夜の顔とを併せ持つオビドス。夜には城壁と古城一帯がライトアップされ、幻想的な雰囲気に包まれます。

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アルコバッサ修道院、ジェロニモス修道院、ぺナ城、バターリャ修道院、べレンの塔、ギマラインス城とならび、ポルトガル七不思議のひとつに数えられるオビドス城。そんな場所に宿泊できるなんて、なんともロマンチックなことです。

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「ファルコン ホテル」英国ストラトフォード・アポン・エイボンに現存する中世の旅籠

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満開のブルーベル

 花の開花を予想するのは難しいことです。特に今年は真冬のように寒い日がつづくと思えば、急に真夏日がやってきたり。気がつけば道端にブルーベルが咲きはじめたので、イングリッシュブルーベルの群生地のひとつ Osterley Park & House(オスタリーパーク アンド ハウス)へ行ってきました。

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 この公園と、敷地内にある邸宅は National Trust(ナショナルトラスト)によって運営管理されています。公園となっている部分には誰でも自由に出入りすることができますが、邸宅とその庭園を見学するには入場料が必要です。

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 イングリッシュブルーベルは庭園内に群生しているので、お金を払って中に入ります。金額は寄付金込みかそうでないかを選べますが、私たちはいつも寄付金込みの金額を選ぶようにしています。といっても、1ポンド強しか違いません。ビスケット1パックくらいの値段で、維持費の足しになるのなら喜んで。

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 イギリスを代表する春の花ブルーベルは、イングリッシュ、スパニッシュ、そして、その2つの交配種であるハイブリットの3種類。名前からも推察できるように、スパニッシュブルーベルは外来種ですが、在来種であるイングリッシュブルーベルを駆逐するほどの勢いで増え続けています。その結果、在来種であるはずのイングリッシュブルーベルは、人の手で守られている群生地に行かないと見られなくなってしまったのです。

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 全世界のブルーベルのうち約半数がイギリス国内に生息しているそうです。かつて、オスタリーハウスの住人が散歩を楽しんだという The Long Walk(ザ ロング ウォーク)にも、ブルーベルが満開でした。青いカーペットを敷き詰めたようにとまではいきませんが、濃い青色に輝くブルーベルが集まって咲く姿は感動的。

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 去年も5月最初のバンクホリデーにここを訪れましたが、ちょうど見ごろという時期は逃してしまいました。もう1週早く来ていたなら満開のブルーベルを見られたのにというお話をスタッフから聞きました。今年は運よく満開。

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 晴天の青空に映えるブルーベル。近くから見ても遠くから見ても可憐で美しい花。ピクニックをしながら1日中、庭園を散策しました。来年もまた満開のブルーベルが見られますように。

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オビドスのレストラン

オビドスのメインストリートにあたるディレイタ通りにある Tasca Torta で夕食をいただきました。この通りには、お土産屋、カフェ、レストランが軒を連ねます。どのお店もかわいらしい外観で、散策するだけでも楽しいです。それぞれに異なる店の門構えは、見ていて飽きることがありません。

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店内の壁には古そうなアズレージョがあしらわれており、とてもよい雰囲気。各国語のメニューがあり、どちらかといえば庶民的なレストランですが、スタッフがフレンドリーで丁寧な接客をしてくれるなかなかよい場所でした。

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店内で使用されている食器は、オビドの特産品なのでしょう。お土産屋さんでも同じようなものを見かけました。厚みがあり、土の香りが残っていそうな焼き物です。赤、黒、ダークグリーンがありましたが、同色でも全く同じということはなく、焼き加減によって微妙に色や風合いが異なりるところに手づくりの良さが感じられました。

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前菜のスープが入っていたフタつきのうつわがとてもかわいらしくて、ひとつ欲しくなりました。色違いで揃えてもかわいらしいですが、私は赤がいちばんと思います。

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注文したのは本日のスープ。コーンスープで、味はとてもよろしかったのですが、熱々ではなかったところが残念でした。このレストランに限らず、ポルトガルで出される料理はぬるいことが多く、日本人には物足りないかもしれません。以前、シントラのレストランでも同じような経験をしました。スープなら、火傷しそうに熱いほうがおいしく食べられるでしょうに。

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メインには、ステーキとサイドが付いたセットメニューを注文。焼き加減を聞かれて、ミディアムにしましたが、よく考えると注文したのはポーク。豚肉はしっかりと焼いたほうがよいと思っていましたが、レアのポークを食べても大丈夫なものでしょうか。ミディアムでも生の部分は残っていましたが、特にお腹を壊すこともなくおいしくいただきました。メインも、もう少し熱々の方がよいのではと思わないでもありませんでしたが、塩加減焼き加減ともに完璧でした。お値段も控えめ、味も雰囲気もよい大満足なレストランでした。

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各国文化を織り交ぜつつ、
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