2017-07

城壁、石畳、大聖堂

どの国を旅しても、旧市街の美しさには魅了されます。
城壁、石畳、町の中心にある大聖堂。
ヨーロッパの町並みは美しいですね。
マルタ共和国の古都「イムディーナ」も例外ではありません。

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マルタ共和国「イムディーナ」古都の雅を今に伝える城壁の町

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過去記事一覧
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マルタ共和国 海辺のリゾート・スリーマの高級ホテル「ザ・パレス」

もうマズイなんて言わせない!パブで味わう三大「イギリス料理」

英国ストラトフォード・アポン・エイボン「メアリー・アーデンの家」シェイクスピアの母を育んだ農場

マルタ共和国の首都「ヴァレッタ」街全体が世界遺産の要塞都市

キラキラと輝く青の宝石!マルタ共和国「スリーマ」の海岸線

キーワードは最小限&使い捨て!海外旅行の荷物を減らすコツ

ロンドン「大英博物館」で垂涎のアンティーク食器と出会う

イギリスの味覚に挑戦!「すっぱおいしい」お土産3選

英国で中世の建築にふれる旅 シェイクスピアの故郷「ストラトフォード・アポン・エイボン」

「シティ・オブ・ロンドン」歴史が凝縮されたロンドン最古の場所

これぞイギリス土産!「ミスター・キプリング」のおもてなしスイーツ

下町ロンドンにある「ベーグル・ベイク」は早い安い旨いが基本!

スペインの古都「トレド」で教会めぐり 異文化が融合するエキゾチックな空間

ロンドン「V&A 子ども博物館」で懐かしのレトロ&ヴィンテージおもちゃに出会える

スペイン「トレド」中世で歩みを止めた異国情緒漂う世界遺産の街

スペイン「ホテル セルコテル サン フアン デ ロス レイエス」古都トレドの風格あるホテル

駆け足でも見ごたえ充分!ロンドン「大英博物館」攻略法

ロンドン「ジェフリー博物館」アンティーク家具に見るインテリアの歴史400年

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「東ロンドン」は日曜日がおもしろい!マーケットとエスニックグルメを満喫

ロンドン郊外ケンプトン「サンバリー・アンティーク・マーケット」で大満足!攻略法を一挙大公開

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ロンドン ケンジントン宮殿でいただく「アフタヌーンティー」オランジュリーで過ごす優雅なひと時

シェイクスピアを育んだ街・英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」

「ファルコン ホテル」英国ストラトフォード・アポン・エイボンに現存する中世の旅籠

ロンドン「バラマーケット」で実感 オーガニック先進国イギリスの「食」へのこだわり

ロンドン郊外「リッチモンド」テムズ川と美しい緑の空間を満喫

ロンドン随一の蚤の市「チズウィック・カーブーツセール」で掘り出し物を見つけよう

イギリス土産の決定版!ティータイムを彩る定番ビスケット5選

舞台はロンドン!名探偵「シャーロック・ホームズ」の軌跡を追え

ウィリアム王子が暮らすロンドン「ケンジントン宮殿」ヴィクトリア女王ゆかりの地

ロンドンに現存する最古の教会「聖バーソロミュー・ザ・グレート教会」

ロンドンの歴史が全てわかる「ロンドン博物館」でヴィクトリア朝にタイムスリップ

ロンドンでアンティーク三昧 掘り出し物が必ず見つかるマーケットめぐり

中世の趣が残るロンドン「ザ・テンプル」ダ・ヴィンチ・コードの舞台としても知られる歴史ある場所

ロンドン「シャーロック・ホームズ博物館」ヴィクトリア朝の香りが漂う シャーロキアンの聖地

中世の面影を今に残す街 築600年の旅籠が現存する 英国「ライ」の魅力

ポルトガル 世界遺産の街「シントラ」アラブの面影が色濃く残るエキゾチックな場所

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ツイスティーズ

 1964年に独立するまではイギリスの支配下にあったというマルタ共和国。現在でも旧宗主国と同様のルールが適用されていたり、イギリス資本のお店がいたるところで見られたりします。例えば、車は左側通行(これは日本も同様)であったり、電源ソケットが3穴であったり、Clarks(靴屋)や M&S があったり。イギリス在住の私にとっては、ありがたい面もありましたが、旅情に欠けると思うこともしばしばでした。
 ヨーロッパのスーパーには、同じようなものが並んでいると言ってしまえばそれまでですが、スリーマのスーパーに行ったときは、イギリス製品の多さに驚きました。ガイドブックやサイトで紹介されていた Twistees(ツイスティーズ)が目的でしたが、本当にそれしか買うものが見つけられませんでした。

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 ツイスティーズは、マルタ生まれのスナック菓子。原料はお米で、油で揚げるのではなく焼いてつくられているので、あっさりとしていて、いくらでも食べられそうです。私が購入したのは150g入りですが、50g入りのポケットサイズもあります。イギリスに戻って来てから食べましたが、とてもおいしく、なんだか懐かしいような味で、もう少し余分に買ってくるのだったと思いました。レトロなパッケージも良い味を出しています。空港では、スーパーの倍の値段で売られていたので、市街地で買っておいて正解でした。
 空港の免税店でも特に欲しいと思う物も見つからず、結局マルタで買ったお土産は、はツイスティーズ1袋だけ。マルタ共和国には、物欲を刺激する機会や物が少ないように思います。滞在中においしい物をたらふく食べて、青く澄んだ海で泳いで、教会めぐりをして、それだけで、全ての欲求が満たされる。そこが、マルタの素晴らしさのように思えます。

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海外で日本円を貯める方法 その一

 はじめにお断りしておきますが、これから書く内容は投資などのスケールの大きな儲け話ではありません。小学生のおこづかい程度の金額をコツコツ貯めてゆくという方法です。暇な時間があるとか、少しずつでも確実に日本円を稼ぎたいと思う方はご一読ください。

 ゲームをしたりアンケートに答えたりするだけで小金を稼ぐ方法があります。私は日本のクレジットカード会社のサイトでポイントを貯めています。カードで買い物をするともらえるポイントをゲームやアンケートで稼ぐというもの。クロスワードや計算クイズなど、1日1回プレーできるゲームをクリアすると5ポイントゲット。私は1日に8つゲームをして、答えられるアンケートがある日にはそれに答えます。1件につき20-30ポイント稼げますが、毎日案件があるとは限りません。

 私が使用しているカード会社の規定では、2万ポイントで900円分のカード決済に使えるほか、同じポイントで1000円分のアマゾンJPの商品券に交換可能です。私は100円でも多いほうがうれしいので、商品券と取り替えるつもりですが、その手続きは日本国内でしかできません。一時帰国したときの楽しみのために、毎日コツコツゲームに励んでいます。

 2万ポイントを貯めるためには、ものすごく時間がかります。「こんなことをやっているからお金持ちになれないんじゃないの」と、自分にツッコミを入れたくもなりますが、クロスワードはけっこう楽しいです。恐らくどこのカード会社でも同じような企画があると思います。ご興味のある方はご自分が使っている会社のサイトを調べてみてください。

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ロンドン ケンジントン宮殿でいただく「アフタヌーンティー」オランジュリーで過ごす優雅なひと時

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古都イムディーナ

 イムディーナを訪れた日は、前日の雨とは打って変わって、青空が広がる良いお天気に恵まれました。ヴァレッタが築かれる以前は、首都が置かれていたという古都 Mdina(イムディーナ)。アラビア語で「城壁の町」を意味するこの町は、マルタ本島のほぼ中央、小高い丘の上にあります。私たちが滞在していたスリーマからは、小一時間ほどのバスの旅。市街地を通り過ぎ、田畑が広がる長閑な田舎道を通り抜ける頃には、本当に目的地までたどり着くのだろうかと心配になるほど閑散とした道なき道がづづきます。

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 中世の面影を今に受け継ぐ、城壁に囲まれた古都イムディーナ。この町へと通じる門は全部で3か所ありますが、そのなかでも群を抜いて美しいのは、Main Gate(メイン・ゲート)。観光客用の馬車が通りかかれば、騎士が活躍していた時代にタイムスリップしたような錯覚に陥ります。

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 かつては、貴族をはじめとする多くの人々が住む都であったイムディーナ。ヴァレッタに遷都した後は、人口が減少し「静寂の町」との異名を持つようになりました。高貴で上品なたたずまいの町ですが、ゲートをくぐって少し歩いたところに、なんとチャリティーショップがありました。品物の値段も良心的で、旅行の記念に何かほしいと思いましたが、気に入ったものが見つからず、何も買うことができませんでした。店番のボランティアの人たちも感じが良かったので、とても残念。

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 イムディーナの町には、素敵な路地がたくさんあります。人口数百人という小さな町ですが、どの小路も思わずカメラを構えたくなるような美しさ。表札代わりのマリア様のレリーフ、レンガの隙間に巣をつくるスズメたち、はちみつ色に輝くマルタ・ストーンに映える緑色の出窓、そして、それを彩る季節の花々。どこに目をやっても、絵はがきのような光景が広がっています。

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 イムディーナの中心にあり、その大きさと存在感で見る者を圧倒するのは、マルタ共和国で最初に建てられたという The Cathedral(聖パウロ大聖堂)。4世紀頃キリスト教に改宗し、司祭となった聖パブリウスの家の跡地に建てられた小さな聖堂が原型であったといわれています。現在の建物は、大地震で倒壊後18世紀初頭に再建されたものです。
 大聖堂の横にある、これまた歴史ある建物のベランダに干してあるシロクマのバスタオルが気になって仕方がありませんでした。歴史的建造物には洗濯物を干してはいけません!そのゆるさがマルタ共和国らしいところではありますが。

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 大聖堂内に足を踏み入れると、その質素な外観とは趣を異にする豪華な内装に驚かされます。天井を見上げると、さまざまな物語が描かれたフレスコ画を見ることができ、なかでも、ひときわ目を引くのは「聖パウロの難破」。その繊細で美しい色づかいにはうっとりとさせられます。
 床には、畳一畳よりやや小さいくらいの美しい大理石が連なっています。これらは騎士や貴族、聖職者たちの墓標。その下に眠る故人に相応しい個性あふれる模様が描かれています。踏むのは悪いような気がしますが、西洋では、お墓を跨いでもご法度ではないそうです。

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 祭壇を照らすように天井を彩るクーポラは、20世紀に入ってから完成したという比較的新しいものです。見上げていると、そこから差し込む光に吸い込まれてゆくような錯覚に陥ります。首都ヴァレッタにある聖ヨハネ大聖堂に勝るとも劣らない風格ある大聖堂、併設の博物館と併せて、見ごたえのある場所でした。

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思うつぼ

 Waitrose(ウエイトローズ)のロイヤルティーカード(ショップカード)をつくりました。近所に店舗がないこと、商品が少々お高いことで頻繁に行くスーパーではありませんが、何かひとつでも買い物をすると、コーヒーか紅茶を無料で飲むことができるという特典につられてカードをつくりました。カードを手に入れてからは、外出先でウェイトローズの前を通りかかるたびに「コーヒーを飲もう」と、カフェ代わりに利用しています。

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店内で見つけた紅茶 ユニオンジャック消滅の日も近い?

 おつとめ品の値段がモリソンズにある類似品の定価よりも高いことに驚かされながらも、コーヒーをもらうのに少ししか買わないのも恰好が悪いからと、それなりの買い物をするようになりました。カフェに行ってコーヒーだけ買った方が安上がりなのでは?と思えるほどの金額を無料のコーヒーにつぎ込むようになってしまった今日この頃。テスコとウェイトローズが数軒と離れていない場所に見えたとき、迷わずウェイトローズに入る自分に驚いています。すっかり、ウェイトローズの罠にはまってしまいました。

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メアリー・アーデンの農場

 Mary Arden’s Farm(メアリー・アーデンの家)は、シェイクスピアの母メアリーが生まれ育ち、結婚するまで住んでいたとされる農場です。一般に公開されているのは、メアリーの父であり、シェイクスピアの母方の祖父にあたるロバート・アーデンと、彼の隣人で友人でもあったアダム・パーマーによって16世紀前半に建てられた農場とコテージです。

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 その広大な敷地には、馬や羊、豚などの家畜が飼育されています。この動物たちは、シェイクスピアの時代に一般的であった品種が多く、現在では珍しい種類の生き物も見られるそうです。餌付けしたり、触ったり、動物たちと触れ合うこともできます。もこもこの羊は特にかわいらしく、癒されます。

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 時間帯によっては、ショーやワークショップが見られます。私たちはホルスタインの乳しぼりの様子を見ることができました。乳をしぼる人間のことが嫌いだったり、機嫌が良くないとあまり乳を出してくれないそうです。その日は、わずかしか乳を出さなかった牝牛。ご機嫌斜めだったのでしょうか。お母さん牛について離れようとしない子牛の愛らしい姿も見られました。

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 アーデン家の隣人であったパーマー家が所有していたというコテージ Palmer’s Farmhouse(パーマーの農場)には、シェイクスピアの時代の暮らしの様子が再現されています。ここメアリー・アーデンの家は、オーガニック農法で作物を栽培している実際の農場です。ここでつくられる無農薬野菜は、カフェで味わうことができるほか、午後1時から行われる Tudor dinner(テューダー・ディナー)でも使用されます。

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 テューダー・ディナーで供される晩餐は、このキッチンで調理されます。テューダーの女性たちが解説しながら料理をつくります。美味しそうな香りが漂ってお腹がすいてきそうですが、残念ながら、味見はさせてもらえません。使用されるのは新鮮な季節の野菜や果物。ベリーを使ったデザートがおいしそうでした。

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 このショーでは、シェイクスピアの時代の食卓風景を見ながら、当時の生活習慣やテーブルマナーについての興味深い話を聞くことができます。衛生状態が悪く子どもの死亡率が高かったこの時代、生水から伝染病に感染することもあったそうです。そのような事情もあり、裕福な家庭では食事とともにビールが飲まれていました。しかも、子どもも大人と同様にビールを飲んでいたのだとか。今では考えられない驚きの習慣です。

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 メアリーは8人姉妹の末娘でしたが、父ロバートのお気に入りであったため、遺言によりこの広い農場を相続しました。シェイクスピアの戯曲「お気に召すまま」には、「アーデンの森」として登場するこの農場。シェイクスピア自身も幼い頃には、祖父母に会うために何度もここに足を運んでいたのかもしれません。

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移民の街ロンドンへようこそ。
各国文化を織り交ぜつつ、
Lady Masala が厳選したイギリスらしいものをご紹介します。
欧州旅行記と自分の足で集めたヴィンテージ、アンティーク コレクションのお披露目も。
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