2017-05

自称バックパッカー

 ホテルに泊まるバックパッカーを自称する私ですが、最近、星がたくさんついているホテルに泊まることが多くなりました。私自身は泊まる場所には全くこだわりはありません。強いて言うなら、ある程度清潔であってほしいということくらいですが、相棒は広くて、眺めの良い部屋に滞在したいようです。
 彼が旅行関係の手続きをしますが、オンラインで割引料金で泊まれる高級ホテルを上手に見つけだします。普段あまりお金を使わせてもらえないので、ここぞとばかりに贅沢をしたいという願望も手伝っているのでしょう。

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スリーマにあるホテル「ザ・パレス」 バルコニーから見えるセント・パトリック教会

 私がホテルでいつもするのは、外出前にアメニティーの固形石けんを自分のポーチにしまうことです。ルームメイドが使いかけを処分して、新しい物に代えてしまうからです。まれに、古い石けんを残したままで、新しい物も置いてくれることもありますが、ほとんどの場合は処分されてしまいます。まだ使える石けんが捨てられるなんてもったいないと思う私は、一つの石けんを旅行中使いつづけます。そして、よせばいいのに、次の日は使いかけとともに、新しい物までポーチにしまい込んでしまいます。
 そうして、滞在日数分の石けんやらボディーシャンプーやらを家に持ち帰る私。帰りの荷物を詰めながら、異様に膨れ上がったポーチを見つめ、5つ星ホテルに泊まるような人は、こんなケチくさいことはしないよなぁ、やっぱり自分は、高級ホテルに泊まるような器ではないよなぁと思うのです。

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マルタ共和国の首都「ヴァレッタ」街全体が世界遺産の要塞都市

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ヴァレッタの見どころハイライト

3月までは雨期だというマルタ共和国。
今回は、大雨(というか嵐に)遭遇してしまいました。
晴れていれば美しかったであろう風景。
今度は夏に訪れてみようと思います。
嵐のおかげでじっくりと見学できた室内観光施設を中心に、マルタの観光スポットをまとめました。

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かっぱを着ている観光客が目立ちます(笑)

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久々の大ヒット

 ヴィンテージの神さまが降臨した Chiswick(チズウィック)で私が出会ったのは、Midwinter(ミッドウインター)のコーヒーセット。ポットと6組のカップ&ソーサーに、ミルクジャグがついています。パターンは、家宝にしている Spanish Garden(スパニッシュ・ガーデン)をデザインした Jessie Tait(ジェシー・テイト)女史による Alpine Blue(アルペン・ブルー)。

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実は、前から欲しかった Country Garden だと思い込んで買ってしまいましたが、

 スパニッシュ・ガーデンのものよりもカップが小ぶりで、デミタスカップを一回り大きくしたくらいのサイズ。ソーサーとポットのふたの部分のブルーがとてもきれいで、普段使いというよりも、ディスプレーとして飾っておきたい一品です。
 ポットの裏には、2人のデザイナーの名前が刻まれています。 Jessie Tait と Marquess of Queensberry。パターンをデザインしたテイト女史のことはわかりますが、クイーンズベリー侯爵とは一体、何者なのでしょう。

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よく見ると(でもよく見ないとわからない)パターンが少し違います。

 なんと、ミッドウインターを代表する‘Fine’ shape(ファイン・シェイプ)をデザインしたのは、スコットランド貴族・第12代クイーンズベリー侯爵。貴族にして焼き物の造形デザイナーで、ロイヤル・カレッジ・オブ・アートの教授をしていたこともあるのだとか。
 ファイン・シェイプといえば、スパニッシュ・ガーデンをはじめ、ミッドウインターの製品では最も一般的な形。スコットランド貴族が、どちらかといえば庶民的な食器をデザインしていたなんて、驚きです。

参考文献:Pottery Histories

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マルタのおいしい Part I

 マルタ共和国は、1964年に独立するまではイギリスの支配下にありました。また、距離的にはイタリアや北アフリカに近いことから、これらの国の影響を多分に受けています。食文化も例外ではありません。そして、四方を海に囲まれるマルタ共和国、シーフードがおいしいことは言うまでもありません。

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 初日のランチを食べたのは、宿泊したホテルにほど近い、SURFSIDE(サーフサイド)。海の家を思わせる庶民的なレストランですが、テラス席からは美しい海が一望できます。メニューには、イタリアンをはじめ、伝統的なマルタ料理、イギリスを代表するB級グルメ、フィッシュ&チップスまであります。マルタの海で捕れた新鮮なタラを食べてみたい気もしましたが、マルタ共和国まで来てイギリス料理もないだろうと思い、ピザを注文しました。2人前でしたが、大人4人でちょうどよいくらいの超特大サイズが運ばれてきて驚きました。海を見ながら長い時間をかけて完食。

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 旅先では現地の名物料理を食べるようにしていますが、新鮮な地中海マグロを生で食べてみたいという誘惑には抗えませんでした。初日と最終日の夜には、スリーマにあるサクラレストランにてお寿司を注文。握りに鉄火巻き、おいしくないわけがありません。注文した寿司セットにはカリフォルニアロールが大量に入っていましたが、値段を抑えてかさを増やすためには仕方がないのでしょう。まぐろがとてもおいしかったので、文句は言いません。

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聖ヨハネ大聖堂

 雨に降られたヴァレッタ観光。屋内の観光施設で過ごすために、マルタ共和国を代表する聖ヨハネ大聖堂を訪れました。聖堂内に一歩足を踏み入れた瞬間に、その豪華絢爛な黄金の内装に驚きました。雨宿りのために中をのぞいてみようなどと、一瞬でも思ってしまったことを申し訳なくなるくらいの美しさです。

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 聖ヨハネに捧げられたという教会内部は、外観の簡素さからは想像できないきらびやかさ。騎士のひとりマッティア・プレーティが手掛けた天井画「聖ヨハネの生涯18場面」は必見です。国民のほとんどがカトリック教徒であるというマルタ共和国。人口約41万人の小さな島国には350以上もの教会があり、その集大成ともいえるのが、この St.John’s Co-Cathedral(聖ヨハネ大聖堂)なのです。

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 洗礼者ヨハネはマルタ騎士団の守護聖人。マルタ騎士団とは、病気になった巡礼者を保護する目的でエルサレムで設立された騎士修道会のことで、もともとは聖ヨハネ騎士団とよばれていました。本拠地を移動するたびに名称をかえ、現在の正式名称は「ロドスおよびマルタにおけるエルサレムの聖ヨハネ病院独立騎士修道会」。本拠地としての国土こそ失ったものの、騎士団は存続しています。

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 中央の主祭壇をとり囲むように配置されているのは、言語別に8つに分けられた騎士たちの礼拝堂。金箔で覆われた柱や壁は、まばゆいばかりに輝いています。特に美しいのは騎士団の紋章が施された天井。どの礼拝堂も少しずつ異なった特徴があり、見ていて飽きることはありません。

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 入場料に含まれている日本語の音声ガイドを聞きながら、その豪華絢爛な教会内部をくまなく歩きました。雨が降っていたおかげで、時間を気にせず、じっくりと見学をすることができました。

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旅の荷物を軽量化するには

1週間以内の旅行なら、中型のトートバックひとつで出かける私。
ホテルのポーターさんには、荷物が少ないことをいつも褒められます。
チップをもらい損ねてしまうポーターさんには申し訳ないけれど、荷物は少ないに越したことはありません。
ここに、旅行の荷物を極限まで減らすコツを伝授いたします。

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夕暮れのマルセイユ

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公用語としての英語

 1964年に独立するまでイギリスの支配下にあったマルタ共和国の公用語は、英語とアラビア語の口語がもとになっているというマルタ語です。母語とともに旧宗主国の言語を使用している国を旅するのは初めてで、公用語としての英語というものに、とても興味がありました。

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国立図書館外観とヴィクトリア女王

 私が想像していたのは、ほとんどのマルタ人がマルタ語同様に英語を理解するということでした。しかし、実際は、そうではありません。英語のできる人は少なくありませんが、誰もがネイティブ並みの英語力を持っているわけではありません。会話能力に関しては、小学校低学年から英語教育を受けているという北欧の人たちのほうが長けているのではないでしょうか。

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 ただ、マルタ語が併記されていない英語の看板が街中にあふれていることには驚かされました。会話が片言で、リスニングが不得手であっても、大多数の国民が、文字で書かれた英語を理解しているのでしょうか。短い旅行日程で、そこまで確かめることはできませんでしたが、高等教育を受けていない人でも、英語の読み書きができるのかどうか、疑問が残るところです。

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 ひとつ言えることは、看板やレストランのメニューには英語表記が必ずあり、どこに行っても片言の英語が通じるマルタ共和国は、旅行者にとっては大変便利な場所であるということです。

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移民の街ロンドンへようこそ。
各国文化を織り交ぜつつ、
Lady Masala が厳選したイギリスらしいものをご紹介します。
欧州旅行記と自分の足で集めたヴィンテージ、アンティーク コレクションのお披露目も。
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