2017-03

ペッパー対決

 パプリカは、イギリス英語で pepper(ペッパー)。イギリスには、日本のピーマンは売られていませんが、緑のパプリカがあります。イギリス人は、色によってグリーン・ペッパーやレッド・ペッパーと言って区別することもありますが、このような形をした野菜をペッパーとよびます。ちなみに、コショウは「ブラック・ペッパー」です。
 そのペッパーをポッシュなオーガニックスーパーと、Lady Masala 御用達、庶民の味方モリソンズから調達して食べ比べてみました。オーガニックの方はロンドン市内にいくつか店舗を構える as nature Intended で1.4ポンド、モリソンズのものは3個で89ペンスでした。オーガニックは、モリソンズに比べて少し大振りだとはいえ、5倍近い値段です。

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 買ってから5日が経過したオーガニックには、表面にしわが出てきました。モリソンズは、1週間以上たつというのに未だにつるつるのままです。防腐剤のようなものが散布されているのでしょうか。
 意外にも肉厚で瑞々しいのは、モリソンズの方ですが、食べ比べてみると、水分が多くて大味なことがわかりました。オーガニックは、身がしまっていて日本のピーマンのような味がしました。味が濃くてしっかりとしています。
 ピーマン嫌いな人は、モリソンズのほうを好むかもしれませんが、私はオーガニックの方が美味しいと思いました。とはいえ、値段が高いこと、オーガニックスーパーが近所にないことで、いつも食べるわけにはいかなそうです。
 ペッパーだけを食べ比べて、オーガニック野菜はおいしいとは言えませんが、ポッシュなスーパーになどに行かなくても、家庭菜園で無農薬野菜を栽培できる環境にあればよいのですが。

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ロンドン「大英博物館」で垂涎のアンティーク食器と出会う

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モリソンズだって悪くない

イギリスのスーパーを大まかに分類すると以下の通りです。
・高級 Waitrose(ウェイトローズ) Marks & Spencer(マークス・アンド・スペンサー)
・中級 Tesco(テスコ) Sainsbury's(セインズベリーズ)
・庶民的 Morrisons(モリソンズ) Asda(アスダ)

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 私が住んでいる場所から一番近いスーパーは、モリソンズ。引っ越してきた当初、この庶民的なスーパーの垢ぬけなさにがっかりしましたが、今ではすっかり慣れました。ここの良いところは何といっても商品が安いこと。
 そして、近所のモリソンズの店員さんたちは、感じが良くて親切です。私はおつとめ品をよく買いますが、商品に赤札(イギリスでは黄色札)が貼られていると、スキャンするときにレジの画面で、値引きされているかどうか、しっかりと確認してくれます。日本ではごく当たり前のことですが、イギリスでは驚くほどの丁寧な仕事ぶりといえるでしょう。私は、モリソンズ以外でそれを実行している店員さんを見たことがありません。

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Morrisons 店内の様子

 誰もが絶賛する高級スーパー、ウェイトローズ。残念ながら家の近所にはありません。あったとしても、私の場合、ここですべての食材を揃えられるとは思えません。ただ、ウェイトローズのプライベートブランド essential(エッセンシャル)シリーズは、モリソンズと同等か少し高いくらいの値段設定。これなら、我が家でも毎週の買い出しにウェイトローズが利用できるのではと、いくつか試してみましたが、どれも、モリソンズの商品よりも特に優れているとは感じられませんでした。やはり、良い物を手に入れるためには、それなりの対価が必要なようです。

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Waitrose ウェールズ公チャールズがプロデユーズする Duchy Originals

 ウェイトローズでは高価でも質の良い物を、モリソンズでは、毎日の生活に必要な物をより安く購入することにしています。たまに出かけるウェイトローズの上品さには敵いませんが、モリソンズだって悪くありません。

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究極のアンティーク

歴史や文化をひも解くうえで貴重な資料となる博物館の展示物。
学術的価値があるものとして見てしまうせいか、趣味のガラクタ集めとは結びつけたことはありませんでした。
でも、ガラスケース越しに見える色あざやかな焼き物の数々は、間違いなく極上のアンティーク。
そう考えると、博物館めぐりがもっと楽しくなります。

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ロンドン「大英博物館」で垂涎のアンティーク食器と出会う

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3ペンス也

 食料品の買い出しには、スーパーと八百屋とを使い分けています。大部分の物はスーパーで手に入りますが、コリアンダーや小ぶりのナスなどエスニックな野菜は、民族系の八百屋のほうが種類が豊富で安い場合が多いです。
 先日、いつも行くトルコ系の八百屋で買い物を済ませましたが、家に帰ってから生唐辛子を買い忘れていたことに気づきました。出かける予定があったので出先で調達しようとしましたが、大型スーパーには袋に入ったものしか置いていません。普段は使わない食材なので、2本ほどでよかったのです。
 イギリスのスーパーや八百屋などの小売店で売られている野菜や果物は、パック詰めされた物と、量り売りの物とがあります。ニンジンもバナナも1本から買うことができます。どちらかと言えば、スーパーにはパックが多く、八百屋では量り売りが主流です。

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 スーパーでは見つけられなかった量り売りの生唐辛子でしたが、バスを降りた停留所の近くにあるイラン系の八百屋にありました。良さそうな物を2本見繕ってレジへ。これだけでは悪いような気もしましたが、他に必要な物が見つかりません。レジのお姉さんは、最初、笑顔を向けてくれましたが、私が「すみません。これだけで」と言いながら2本の生唐辛子を量りに載せると、笑顔を引きつらせ(たように私は感じ)ました。「スリーペンス」と投げやりに言うお姉さん。プリーズも言ってくれません。「ソーリーソーリー」と、客なのに謝りながらお金を払う私。そんなに高くないだろうということは予想していましたが、3ペンスとは安すぎです。
 ペニー(複数形はペンス)は、英ポンドで最も低い貨幣の単位で、日本円でいう1円玉のようなものです。3ペンスなら、3円くらいの感覚。店番のお姉さんのご機嫌を損ねてしまったのも無理はありません。3ペンス!私の買い物史上最安値だったことは間違いありません。

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これぞイギリス土産!「ミスター・キプリング」のおもてなしスイーツ

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スプリング・クリーニング

 イギリスでは、年末ではなく春に大掃除をする習慣があります。石炭を使っていた時代には、暖房が不要になる春になるとススを払うために掃除をしたのだとか。現在では、暖房に石炭を使うことはほとんどなくなりましたが、スプリング・クリーニングの習慣は残っています。寒くて暗い冬が去り、日増しに日照時間が長くなるこの季節、人々は活動的になり、掃除でもして、さっぱりとしたいと思うものです。

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 私はお掃除に、お酢SodaCrystals(ソーダクリスタルズ:炭酸ナトリウム)を使っています。水回りのライムスケール除去にはお酢、バスタブやシンクを磨くには水で溶いたソーダクリスタルズを。高い洗剤を使わなくても、このふたつで家中ピカピカ。スーパーで簡単に、しかも安く手に入るお酢とソーダクリスタルズは、環境にやさしいエコ清掃の味方です。

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おいしいパッタイ

 春と夏にストラトフォード・アポン・エイボンに行きました。春も夏も昼食は The Garrick Inn(ギャリック・イン)で、夕食はハイストリートでただ一軒のタイレストラン Giggling Squid(ギグリング・スクイッド)でいただきました。

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 ギャリック・インでは、春にはチキンバーガー、夏にはフィッシュ&チップスを食べました。フィッシュ&チップスにはセットメニューとシェフのお勧めとがあり、私たちは値段が安いセットの方を注文しました。特大フィッシュを強調するシェフのお勧め。食べきれなくてはもったいないと思い、セットの方にして正解でした。こちらでも十分すぎるくらいの大きさ。チップスが少なめでしたが、お腹いっぱいになりました。

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 ギグリング・スクイッドでは、春にはカレーを食べました。相棒の食べたペナンカレーはおいしかったですが、私のグリーンカレーは月並みでした。もう一度行きたいレストランではありませんでしたが、昼にはイギリス料理を食べたので、夜はタイ料理に。西洋料理以外の選択肢はインド、中華、タイの三択しかありません。フィッシュ&チップスのおかげで、あまりお腹がすいていなかった私は、軽そうなパッタイを注文しました。全く期待はしていませんでしたが、このパッタイがおいしくて。パッタイってこんなにおいしいものでしたっけ?と、目から鱗が落ちるほど。

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 ストラトフォード・アポン・エイボンのハイストリートには、西洋料理以外のレストランが少ないです。インドと中華が数軒、そしてタイが一軒。そのようなわけで、私たちが訪れたギグリング・スクイッドは、連日大繁盛でした。ここに日本食レストランをオープンしたら大儲けができそうです。ノウハウと資本をお持ちの方、いかがでしょうか。

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レドンホール・マーケット

 金融街として知られている City of London(シティ・オブ・ロンドン)通称シティにある商業施設は、ウィークデーのみの営業というところがほとんど。土日にお店が閉まるのは不思議な気がしますが、利用者は主にシティーで働く人たちなので、週末に店を開けてもあまり儲からないのでしょう。

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 ロンドンで最も古い市場のひとつであるという14世紀から続く Leadenhall Market(レドンホール・マーケット)も例外ではありません。アーケード自体は年中無休で見ることができますが、そこにあるお店の営業は、オフィスのように月曜日から金曜日。私はここが見たくて、平日にシティ観光に来ました。

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 重要文化財建築物にも指定されているというこのマーケットは、ヴィクトリア朝にデザインされたもの。赤と緑を基調とした装飾が施された壁や天蓋は、思わず見とれてしまうほどの美しさです。そのレトロな空間には、古き良きヴィクトリア朝のエッセンスが漂っています。

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 シティで働く人たちは、ランチとともに軽くお酒を飲んだり、パブに繰り出すという話を聞いていましたが、アーケード内のパブにはスーツ姿のビジネスマンの姿が。噂は本当だったようです。金曜日の午後3時、遅いランチなのか、これから一仕事をするための一服なのか、もうすでに仕事を終えてしまったのか、なんにせよ、日本では考えられない光景です。

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 私たちは、LEON という健康志向のファーストフードチェーンで遅いランチを摂りました。私はタイカレー、相棒はモロッカンミートボールを注文。メインとサラダがセットになっています。内装や再生紙を利用したランチボックスがレトロヴィンテージ風。紅茶がオーガニックの Clipper だったり、フェアトレードをアピールしていたりと、意識が高いおしゃれな若者たちにはウケそうなレストランです。食べ物は、ギトギトしたところがなく、あっさりとしていておいしかったです。

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 また、ここレドンホール・マーケットは、ポッタリアンたちの憧れの場所でもあります。アーケード内にある眼鏡屋は、映画「ハリー・ポッターと賢者の石」のなかで、「ダイアゴン横丁」へ行くために通るパブ「漏れ鍋」として撮影されました。ハグリッドがハリーを連れてドアの中へと導くシーンと実際とではドアの色が異なり、雰囲気が随分と違うことに驚かされます。
 ハリー・ポターファンでも、そうでなくても楽しめるレドンホール・マーケット。金曜日の午後にはたくさんの人で賑わっていましたが、人出の少ない週末に行って、思う存分写真を撮るのもいいかもしれません。

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Author:Lady Masala
移民の街ロンドンへようこそ。
各国文化を織り交ぜつつ、
Lady Masala が厳選したイギリスらしいものをご紹介します。
欧州旅行記と自分の足で集めたヴィンテージ、アンティーク コレクションのお披露目も。
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