2016-09

おもちゃの博物館

シルバニアファミリーに会いに、Bethnal Green(ベスナル・グリーン)にある V&A Museum of Childhood(ヴィクトリア&アルバート・ミュージアム・オブ・チャイルドフッド)出かけましょう。かわいいもの好きな人ならきっと楽しめると思います。

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ロンドン「V&A 子ども博物館」で懐かしのレトロ&ヴィンテージおもちゃに出会える

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過去記事一覧
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スペインの古都「トレド」で教会めぐり 異文化が融合するエキゾチックな空間

スペイン「トレド」中世で歩みを止めた異国情緒漂う世界遺産の街

スペイン「ホテル セルコテル サン フアン デ ロス レイエス」古都トレドの風格あるホテル

駆け足でも見ごたえ充分!ロンドン「大英博物館」攻略法

ロンドン「ジェフリー博物館」アンティーク家具に見るインテリアの歴史400年

ヘンリー8世に出会える!ロンドン郊外「ハンプトン・コート宮殿」で英国の歴史にふれる

「東ロンドン」は日曜日がおもしろい!マーケットとエスニックグルメを満喫

ロンドン郊外ケンプトン「サンバリー・アンティーク・マーケット」で大満足!攻略法を一挙大公開

英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」シェイクスピアが愛した街を歩く

ロンドン ケンジントン宮殿でいただく「アフタヌーンティー」オランジュリーで過ごす優雅なひと時

シェイクスピアを育んだ街・英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」

「ファルコン ホテル」英国ストラトフォード・アポン・エイボンに現存する中世の旅籠

ロンドン「バラマーケット」で実感 オーガニック先進国イギリスの「食」へのこだわり

ロンドン郊外「リッチモンド」テムズ川と美しい緑の空間を満喫

ロンドン随一の蚤の市「チズウィック・カーブーツセール」で掘り出し物を見つけよう

イギリス土産の決定版!ティータイムを彩る定番ビスケット5選

舞台はロンドン!名探偵「シャーロック・ホームズ」の軌跡を追え

ウィリアム王子が暮らすロンドン「ケンジントン宮殿」ヴィクトリア女王ゆかりの地

ロンドンに現存する最古の教会「聖バーソロミュー・ザ・グレート教会」

ロンドンの歴史が全てわかる「ロンドン博物館」でヴィクトリア朝にタイムスリップ

ロンドンでアンティーク三昧 掘り出し物が必ず見つかるマーケットめぐり

中世の趣が残るロンドン「ザ・テンプル」ダ・ヴィンチ・コードの舞台としても知られる歴史ある場所

ロンドン「シャーロック・ホームズ博物館」ヴィクトリア朝の香りが漂う シャーロキアンの聖地

中世の面影を今に残す街 築600年の旅籠が現存する 英国「ライ」の魅力

ポルトガル 世界遺産の街「シントラ」アラブの面影が色濃く残るエキゾチックな場所

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旧市街へ

 イスラム風の装飾が美しいを出て、ホテルのある旧市街へと向かいます。旧市街は、街全体が世界遺産に登録されています。

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アルカンタラ橋とアルカサル

 タホ川に架けられるアルカンタラ橋が旧市街への入り口です。街全体が城壁に囲まれた古都トレドは、イスラム教、キリスト教、ユダヤ教の文化が融合する異国情緒漂う街です。イスラム風の馬蹄形の門をくぐると、中世へタイムスリップしたかのような錯覚に陥ります。

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 雲一つない青空。1日のうちでいちばん暑いであろう夕刻がせまり、汗をぬぐいつつ街の中心を目指します。暑いうえに、坂や石段が多く気が遠くなりそうです。駅から20分ほどのはずですが、迷路のような路地に惑わされ、長時間歩かされました。

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サンタ・クルス美術館

 「中世で歩みを止めた街」ともいわれるトレドには、そこかしこに歴史的建造物が立ち並びます。サンタ・クルス美術館に到着するころには汗だくで、扉を閉ざした美術館の前庭にあるベンチで休憩しました。

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 ネコに会いました。子ネコだろうと思いましたが、その後に見かけるネコたちもみな小さく痩せていました。暑いのでこれくらいの大きさがちょうどよいのかもしれません。犬にも会いました。飼い主がリードを引いているにもかかわらず、うるさいほどに吠えたてる犬が多いことに驚きました。彼らなりの歓迎の意を表しているのだろうと、好意的に受け止めることにしました。イギリスの、人間の子どもよりもよく躾けられた犬たちとは全然違います。わんわんわんわんという犬たちの吠える声で、異国に来たことを実感し、愉快な気分になりました。

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 旧市街には、迷路のような路地がいくつも続いていいます。思いがけなく顔をのぞかせる古い教会。それぞれの路地には、それぞれの違った表情があります。

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 小路に迷い込みながら、目的を決めず、気ままにそぞろ歩きをしたら、どんなにか楽しいだろうと思いました。それを翌日からの楽しみに残し、ホテルへと急ぎました。

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スペイン「ホテル セルコテル サン フアン デ ロス レイエス」古都トレドの風格あるホテル

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トレドの見どころ

雲一つなかったトレドの青空。暑いなか、迷いながら歩いた迷路のような路地を思い出します。もう一度行きないなぁ。

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スペイン「トレド」中世で歩みを止めた異国情緒漂う世界遺産の街

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久々の出会い

  最近、好みのヴィンテージ食器を見つけられません。月に一度開催される Chiswick(チズウィック)カーブーツセールには、毎月のように出かけていますが、私の好きな50-80年代に製造された食器を扱っているストールが少なくなってきているように思います。全くないということはありませんが、絶対に手に入れたいという物に、ここのところめぐり会っていませんでした。

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 ショップやヴィンテージフェア、アンティークマーケットに行かないともう良い物を見ることはできないと諦めかけていたところに、出会ってしまいました。しかも、チャリティーショップでです。最近ではチャリティーでも、ヴィンテージショップ並みの値段が付けられている商品が多いなか、私が購入したキャニスターは、お手頃価格でした。フタにひびが入っているので、その値段がつけられたようです。

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ローズコレクションがまたひとつ増えました

 私が愛してやまないバラが美しいこのキャニスターは、Frank Cooper Ltd(フランク・クーパー・リミテッド)が製造していた Oxford Marmalade(オックスフォード・マーマレード)の入れ物です。焼き物の製造元は、Sandland Ware(サンドランド・ウェア)。
 このようにかわいらしい入れ物を見たなら、マーマレードが嫌いでも買ってしまいそうです。フランク・クーパー社は残念ながら買収されてしまいましたが、このマーマレードは、現在でも販売されています。しかも、ロイヤル・ワラント(王室御用達)のリストにも加えられているのだとか。たいして好きでもないマーマレードを購入して、このキャニスターに入れてみたいという誘惑にかられる今日この頃です。

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夏のホリデーはトレド

 スペインの古都トレドに行きました。マドリッドのアトーチャ駅から電車に乗っておよそ35分の距離です。出発までに時間があったので、駅構内にある植物園とその池にいるカメを見ました。大都市よりも、歴史ある小ぢんまりとした場所が好きな私たちは、マドリッドには一度も行ったことがありませんが、駅を見ただけで満足しました。

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 当日、アトーチャ駅で電車のチケットを購入しました。券売機もありますが、現金を受け付けないので窓口で。まずは、番号札を取って電光掲示板で呼ばれるのを待ちます。シエスタ時のスペインであるにも関わらず、想像していたよりもさくさくと列が進みます。

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 私たちの番になり、相棒は窓口のおじさんに「英語が話せるか」を聞きました。おじさんは「少し」と言ったのに、普通の速度で話しはじめる相棒。彼に限らず英語話者は、自分が外国に出ているにも関わらず、相手も当たり前に英語を理解するものだと思いこんでいる節があります。おじさんにしてみれば、外国語を正しく理解しなければならないうえに、本来の仕事も正確にこなさなければならないという冷や汗が出そうな状況。おじさんに、普段の自分の姿を重ね、心の中でエールを送りました(助け船を出そうと、私が説明しようとしましたが、英語が下手すぎておじさんを余計に混乱させてしまいました)。

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 おじさんが乗車券を正しく発券してくれたおかげで、無事トレドに到着。電車をおりると、クリーム色の煉瓦でできたネオムデハル様式の駅舎が見えました。外観からして素晴らしく、暑いのも忘れてその姿に見とれてしまいました。なかはもっともっと素敵でこの駅を見るだけでトレドに来た甲斐があったと思うくらいです。

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 風格のある古い切符売り場の壮麗さに目を奪われます。イスラム風の馬蹄形の窓を彩るステンドグラスから差し込む明るい光、目を凝らすほどに精緻な文様が描かれた格天井、壁をカラフルに染めるモザイク、床に埋め込まれた洒落たタイル。去りがたい美しさで、しばらく駅舎のなかに佇んでいました。これからはじまるトレドの旅。期待がもてそうです。

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トレドでお勧めのホテル

トレドは、マドリッドからわずか35分の距離にあります。そのため、日帰り旅行をする人が多いですが、泊りがけで滞在してじっくりと観光するに値する場所です。ホテルの料金もマドリッドよりも安いです。

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Author:Lady Masala
移民の街ロンドンへようこそ。
各国文化を織り交ぜつつ、
Lady Masala が厳選したイギリスらしいものをご紹介します。
欧州旅行記と自分の足で集めたヴィンテージ、アンティーク コレクションのお披露目も。
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