2010-09

デリの風景

 ウインドーショッピングをしながら街を散策するのが好きです。最近は、アクセサリーや洋服を扱うお店よりも食料品を売っているデリに目がいってしまいます。色気より食い気とはよく言ったものですが、そんな自分を抑えることができず、ついつい中に入っておいしそうなものを物色してしまいます。
 デリカテッセンはドイツ語で「おいしいもの」を意味するデリカテッセの複数形だそうで、なるほど、カウンターにはおいしそうなお菓子やチーズがディスプレーされています。毎日の食料品はスーパーで賄いますが、週末の自分へのご褒美はデリのスイーツやオリーブと決めています。スーパーで買うよりは少し割高ですが、見た目も上品でおいしい食べ物は私の気分をウキウキさせます。

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デリカウンター 
 このデリは Brixton(ブリクストン)にあります。周辺のラフなお店とは一線を画したほのぼのとした雰囲気が漂っています。デリというよりは商店に近い品揃えで、値段もリーズナブルです。オリーブはスーパーのデリよりも安い値段で売っています。写真の姉さんはとてもフレンドリーで親切です。

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水差しのディスプレーがかわいい
 ブリクストンにあるこのデリはコンチネンタルの食品を扱っています。チーズやソーセージなどの加工食品からパスタや乾燥した豆類の種類も充実しています。

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パン屋さん外観 
 Columbia Road flower market(コロンビアロード フラワーマーケット)付近にあるこのお店はデリというよりはパン屋さんで、チーズや瓶詰食品、紅茶やお菓子も扱っています。窓辺にディスプレーされていた手作りらしきパンを目当てにお店に入りました。ひまわりの種を練りこんで焼いたパンを購入しましたが、パンに疎い私にはスーパーに売っているものとの差がわかりませんでした。私にとっては Burgen Soya & Linseed(バーガン・ソヤ&リンシード)が一番おいしいです。

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商品のディスプレーがかわいい
 白い袋に入っているのは紅茶です。スーパーではあまり見かけない飲み物も充実しています。

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外国語に囲まれると

 私はロンドンで外国語に囲まれながら日々、生活をしています。短かからぬ年月をイギリスの地で過ごしたわりに英語が得意ではない私は、テレビから流れる英語、街を歩いている時に人々の話す英語やその他の言語は雑音として聞き流すことができます。
 ところが、街角で誰かが日本語を話していると、どんなに遠くからでも耳が勝手にその日本語を言葉としてキャッチします。日本語は雑音にはなりえず、話の内容まで聞こえてきます。日本の街角では意識しないと周囲の会話など聞こえてこなかったように思いますが、外国語に囲まれていると知らず知らずのうちに母語を感知してしまうようです。
 英語が苦手な私ですが、英語圏以外の都市へ旅行に出かけると、不思議なことに街角の日本語と同様に英語もキャッチできるようになります。あの団体はスコットランドから来た観光客らしい。とか、この子は随分と上流階級的な英語を話すな、とか。
 先日、マルセイユに旅行に行った際に面白いことに気づきました。私と相棒は観光地でカメラを片手にお互いの写真を撮りあっていました。相棒が英語で話し出すや否や、近くにいたと思われるアメリカ人(もしくはカナダ人)観光客がよってきて、「二人で写真を撮ってあげましょう。」と声をかけてきました。このようなことが旅行中には何度かありました。
 誰しも自分の母語が少数言語となり、外国語に囲まれると不安な気持ちになります。そのような状況で自分の母語を聞くと本能的に嬉しい気持ちになるのでしょう。私はイギリスで暮らしていて、英語を母語とする人が全て信用できるとは思いませんが、フランス滞在中は、日本語の次に身近な言語である英語を喋るイギリス人やアメリカ人を頼りになる存在だと感じました。不思議なものです。

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ゴッホの軌跡を訪ねて

2010年8月12日 アルル
 南仏の明るい太陽を求めてゴッホがアルルの街にたどり着いたのは、1888年2月のことでした。彼は芸術家たちがお互いに切磋琢磨しながら共同生活を営むことを夢見ていました。
 彼のよびかけに対し、同年10月にゴーギャンがアルルにやって来ました。「ひまわり」や「夜のカフェテラス」などの名作が描かれたのはちょうどこの頃でした。

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Le Cafe La Nuit Vincent Van Gogh
 ゴッホが描いた「夜のカフェテラス」のモデルになったカフェです。黄色の壁が印象的です。彼がこの街に暮らしていた頃、彼もこのカフェに腰を下ろし、街行く人たちを眺めていたのでしょうか。私たちも街歩きに疲れたので、このカフェで冷たいものを飲みながらしばしの休憩をとりました。(冷たいレモネードを注文したつもりが、お酒が運ばれてきてしまいました。)

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「夜のカフェテラス」 画像を salvastyle.com より拝借

 激しい個性の持ち主である二人の共同生活は時がたつにゆれてギクシャクしたものになりました。精神状態が不安定になったゴッホはある夜、ゴーギャンめがけてアブサンの杯を投げつけました。
 翌日、ゴーギャンはアルルを去る決心を固めて外に出ました。背後に人の気配を感じたゴーギャンは、振返ると剃刀を手に自分を睨みつけるゴッホを発見しました。ゴッホは彼自身の耳を剃刀で切取り、娼婦の元に送りつけました。
 この事件の後、ゴッホはアルルの住民によって病院に収容されました。翌年、本人の希望でサン・レミド・プロヴァンスの病院に移りました。1890年にはパリ近郊に移り住みますが、2ヵ月後には自らに銃口を向けました。

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エスパス・ヴァン・ゴッホ
 ゴッホがアルルで入院していた病院は、現在は図書館や学校などが入るカルチャースペースとして開放されています。よく手入れされた花壇には色とりどりの花が咲き乱れていました。立つ場所によって違った眺めが楽しめました。明るく華やかな印象の広場でした。
 ゴッホの死後、人々は彼の軌跡を求めてこの街にやってきます。観光客用のお店には、彼の絵がモチーフになったお土産品が並び、アブサンにさえも彼の自画像のステッカーが貼られています。かつて彼が描いたカフェには彼自身の名が冠されています。もしも、今、彼がアルルに戻って来たら何を思うのでしょうか。眩しい太陽の下で微笑んでくれるでしょうか。

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「アルルの病院の庭(アルルの療養院の庭)」 画像を salvastyle.com より拝借

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Geffrye Museum

 今回は、ロンドンにある博物館の中では私が最も好きな Geffrye Museum(ジェフリー博物館)をご紹介します。この博物館は、17世紀から現在に至るまでのイギリスの中産階級の典型的なリビングルームを再現、展示しています。
 私は幼い頃からお人形遊びが好きだったせいか、ドールハウスやモデルルームなどのお部屋を再現している展示が大好きです。他の多くの博物館に展示してある家具や装飾品は、黄金や極彩色で彩られ、見ていて疲れてしまうものが多いなか、ここジェフリー博物館に展示してあるお部屋のインテリアは華やかすぎずシンプルなものが多く、私の目を和ませてくれます。

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Geffrye Museum 外観
 現在、博物館として使用されている建物は、ビジネスマンであり、ロンドン市長も務めたこともある Sir Robert Geffrye(ロバート・ジェフリー)によって1716年に養老院として建設されました。20世紀初頭までの200年余りの間、貧しく身寄りのないお年寄たちのために住む場所を提供してきましたが、地域の著しい人口増加と治安の悪化から、他地域への移転を余儀なくされました。養老院移転後の1914年からは、博物館として一般開放されるようになりました。

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ハーブガーデン
 博物館の敷地内にはハーブガーデンがあり、170種類以上のハーブが植えられています。私は自分の庭が持てた暁にはハーブガーデンを作りたいと思っているので、庭園内では飽くこともなくハーブの香りや手触りを確かめました。
 訪問したのが8月末でやや季節はずれだったため、ハーブの勢いが衰えていたのが残念でした。ハーブガーデンの横には、17世紀から20世紀の様式を模したお庭もあります。今度はバラの季節にもう一度、訪れてみたいです。

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1890年代 ゲストルーム
 1870年代からインテリアの嗜好に変化が生じました。ヴィクトリア時代の華美で精巧な装飾から、日本や東洋の影響を受けた耽美主義的な装飾が好まれるようになりました。この時代のインテリアの特徴は、木の風合を活かした家具を中心に据えて東洋的な陶器や絨毯を装飾に用いることでした。
 私は、ヴェルサイユ宮殿内を彩るような華美な装飾には辟易してしまいますが、木のぬくもりを大切にし、シンプルな陶器や絵画で飾られたこの時代のインテリアが好きです。

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1960年代 リビングルーム
 1960年代以降のリビングルームの特徴は、暖炉ではなくテレビが部屋の中心になるようにデザインされていることです。また、天井を高くすることで部屋全体を広く見せています。この時代のインテリアは、シンプルな北欧家具を中心に据えて都会的な空間を演出しています。半世紀を経た今でもこの時代のインテリアには古さを感じません。
 シルバーやモノトーンを基調とした機械的で冷たい感じがするインテリアよりも、都会的でありながらも木の温もりが暖かく感じられるこの部屋の雰囲気が私は好きです。

参考文献:Geffrye Museum 公式ホームページ

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ローマ人の足跡が残る街

8月12日 アルルのローマ遺跡とロマネスク様式建造物郡
 マルセイユのサン・シャルル駅から急行で1時間のほどの距離にあるアルルは、散策するにはちょうどよい大きさの小ぢんまりとした街です。アルルはローマ遺跡が数多く残る街であり、太陽を求めてやってきた天才画家、ヴィンセント・ヴァン・ゴッホの軌跡をたどることのできる街でもあります。大都市、マルセイユと比べると心なしか時間がゆっくりと流れているように思いました。

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円形競技場から眺める街並

 アルルは、古代ローマ時代にはプロヴァンスの首府として繁栄し、中世には宗教の中心地として栄えました。市内の随所にローマ遺跡が残され、古代ローマ遺跡の7件とロマネスク期の教会1件を合わせて「アルルのローマ遺跡とロマネスク様式建造物郡」として世界遺産に登録されています。

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円形競技場
 円形競技場は1世紀末頃に建設されたフランスで一番、大きな競技場です。あらゆる階層の人々が出入りしましたが、身分の違う者同士がすれ違うことはありませんでした。現在でもこの競技場は劇場として使用されており、闘牛を見ることができます。
 その他、中世には石切り場として使用されたために数本の柱と残骸が残るだけとなった「古代劇場」、「コンスタンタン共同浴場」、アルルに残る最も古いローマ遺跡である「古代フォーロム地下回廊(共同集会場)」、「ローマの城壁」、「アスリカン(墓地)」、「小集会場」が世界遺産として登録されています。
 共通券を購入すると円形競技場と列記した最初の3件の遺跡を見学することができます。せっかくなので、共通券を購入して全ての遺跡を見学しましたが、余程のローマ遺跡好きでない限り、円形競技場と古代フォーロム地下回廊の見学だけで充分ではないかという気がしました。古代フォーロム地下回廊は地下の真っ暗な遺跡を見学できます。眩しい太陽が照りつける外界とは裏腹にひんやりとした回廊を歩くのはとても気持ちがよかったです。

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サン・トロフィーム教会
 プロヴァンス一、美しいといわれているサン・トロフィーム教会には、アルルの聖トロフィムスの聖遺物が納められています。建物の基礎は11世紀から12世紀にかけて建設され、その後、改装が重ねられて現在の形になりました。

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サン・トロフィーム教会祭壇 ステンドグラスから差込む光が美しい。

参考文献:Wikipedia

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景観を守るお仕事

 夏休みをとっていたある朝、外が騒々しかったので窓から外を覗いてみると、業者の人たちがフラットの敷地内にある木を剪定していました。私の住んでいるフラットには季節ごとに造園業者がやってきて、花を植えたり、木の手入れをしてくれます。イギリス人はガーデニングを含めて、街の景観を守ることに一生懸命です。

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切落とした枝を葉がついたまま機械に通します。
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粉砕されてトラックの荷台に収まります。

 イギリスでは、たとえ自分の敷地内にある木であっても、一定以上の高さの木は勝手に切倒してはいけないことになっています。切りたい場合には、事前にカウンシル(地方公共団体)の許可を得なければなりません。自然も景観の一部であり、景観は国と国民の財産であるという考え方が根底にあります。
 その財産を管理するのは国です。そのため、カウンシルはガーデナーを雇入れたり、造園業者に委託して、街路樹や公園、公共の土地の緑を管理しています。そこに生息する動植物は国に属するという考え方をするので、花や山菜を摘むことは禁止されています。
 イギリスは景観に関する規制が非常に厳しい国です。自分の所有する家屋であっても、外装を勝手に改装することは許されていません。事前に計画書をカウンシルに提出して許可を得なければなりません。所有地に新しく家屋を建てる場合も同様です。新しく建設される家屋、改装される建物は、高さ、色、使われる素材などが、まわりの景観に溶け込むようにデザインされていなければ、建設許可が下りません。
 そのような徹底した取組みが美しい街並を守っています。私はこの考え方に賛同します。飛行機がヒースロー空港に向けて高度を下げていく時、眼下に広がる、おもちゃのようにかわいらしい街並は、「イギリスに帰ってきた。」という感激をいつも私に与えてくれます。

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アンティークに魅せられて

 同僚がヴィクトリアンの本棚を購入しました。ヴィクトリアン調の家具はレプリカもたくさん出回っていますが、彼女が手に入れたのは正真正銘のアンティークです。早速、お茶菓子を持って本棚、拝見に参じました。
 その本棚が作られてから100年以上の時が経過していますが、古びた感じはありません。むしろ、丹念に磨かれたであろう木目に気品を感じます。しっかり手入れをしてやればいつまでも使えそうです。私も一つアンティークの家具が欲しいと思いますが簡単に手に入れられるものでもないので、目の保養に Victoria and Albert Museum(ヴィクトリア&アルバート博物館:略してV&A)に見学に行きました。

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Victoria and Albert Museum外観

 V&A は装飾美術やデザイン、家具や食器などの日用品を展示する博物館としては世界最大で、約450万点の展示物を収蔵しています。展示物は前述の品をはじめ、彫刻、服飾、絵画、宝飾品など多岐に及びます。
 V&A は1852年に、前年に開催されたロンドン万博の展示品を主に収蔵する The Museum of Manufactures(産業博物館)として創設されました。大英博物館ナショナル・ギャラリーが芸術性の高い博物館であるのに対し、産業博物館は、実際に製造業に携わる労働者階級の人々が科学技術やデザインを学ぶことのできる教育機関として機能しました。
 多くの労働者階級の人々に入場してもらうために開館当初は入場料を徴収せず、開館時間を夜、遅くまで延長するなどの工夫も凝らされました。(入場料を徴収した時期もありましたが、2001年からは再び無料になりました。)1899年にはヴィクトリア女王と夫のアルバート公の名前にちなんで Victoria and Albert Museum(ヴィクトリア&アルバート・ミュージアム)と改名されました。その記念式典がヴィクトリア女王が公に姿を現した最後となりました。
 現在は創立当初の産業博物館の面影を残しつつ、世界中の芸術性の高い美術品も展示しています。私は V&A の家具や服飾、食器などの日常的な展示品が好きです。以前に紹介したことのある Dyson(ダイソン)の G-Force(ジーフォース)も展示品の一つです。

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17世紀 本棚(オーク)
 現在ではごく一般的である写真のような本棚は、1666年にサミュエル・ピープスのために作られたものが最初であると言われています。ピープスは、1660年から1669年にかけての克明な日記を残したことで知られている人物でイギリスの官僚でもありました。写真の本棚はピープスの所持していたものとほぼ同じ形のもので、本の高さに応じて棚の調節が出来ます。

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18世紀 ティー・セット
 18世紀のティー・セットは中国の影響を受けて発展しました。形や柄に中国的なモチーフが散りばめられました。しかしながら中国ではティーポットは使われておらず、イギリスで一般的なティーポットの形は中国の温かいお酒を注ぐためのポットがもとになったと言われています。
 その後、製造業者が独自のデザインを生み出し、1730年代までにミルクジャグやシュガーポットなども作られました。イギリスでは独自の紅茶文化を発展させ、上流階級の人々を中心に豪華なティー・セットを使ってお茶をもてなすことがファッションになりました。

参考文献:Wikipedia

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移民の街ロンドンへようこそ。
各国文化を織り交ぜつつ、
Lady Masala が厳選したイギリスらしいものをご紹介します。
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