2010-06

The Thai Festival

 イギリスには各国から移民してきた人々のコミュニティーがあります。先日、タイコミュニティーのお祭り、ザ・タイ・フェスティバルがあったので見学に行きました。
 会場の公園は即席の縁日会場になりました。£5.00(£1.00≠¥130)の入場料を払って中に入ると民芸品やタイマッサージのストールの他、食べ物の屋台もたくさん出ていました。有名レストランのシェフによるタイ料理のデモンストレーションやムエタイ、民族舞踊も楽しむことができました。お祭り全体が日本の縁日の雰囲気によく似ていたためか、嬉しくなってついつい散財してしまいました。

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フルーツカービングのデモンストレーション

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民族舞踊
 踊子さんがステージを飛出しそこらじゅうを走り回りますが、これも舞踊の一部です。

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シャン族の民族舞踊
 シャン族の大部分はビルマに住んでいますが、中国やタイにも少数、散らばっているそうです。なるほど、民族衣装がビルマ風です。

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食べ物屋さんの屋台 縁日の夜店のようです。

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屋台のタイカレー
鴨肉が入った赤いカレーを食べました。カレーはどうしてこんなにおいしいのでしょうか。

 タイ料理のデモンストレーションは「パッタイ」の調理法でした。タイ料理にはいろいろなスパイスが使われていて作るのが難しそうなイメージがありましたが、見た限りでは簡単に作ることがききそうです。実際の調理法と共に、炒め物に使う麺は水で戻した方がいいとか、麺を中華鍋に入れる前に生卵を入れると麺が鍋にくっつきにくいなどの一口アドバイスも盛込んでありました。
 お料理の本を見ればどんな料理でも作ることができそうなものですが、イギリスのレシピ本は文字ばかりで写真が少ないものが多いです。料理が完成したときに見本の写真がないので「本当にこれでいいのかな。」と不安になります。レシピ本なのに「このお料理は、私が幼い頃...。」などと調理法の合間にエピソードが語られていて、料理をしている最中に調理法を見失ってしまうようなものまであります。
 テレビの料理番組では、調理をしている姿は見ることが出来るのですが、調味料の分量を明示してくれません。お砂糖などを「これくらい。」と適当に驚くほどの量を鍋に入れるようなことが多いので唖然としてしまいます。料理を習う一番効果的な方法は、実際の調理現場を目で見ることです。記憶が新しいうちにパッタイを作りたいです。タマリンド果汁とナンプラーを買ってこなければ。

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救世主登場 - Pearl barley -

 ヨーロッパに住んでいながらパン嫌いな私の主食は「ごはん」です。「夕食を作るのが面倒だったのでシリアルで済ませた。」とか、「お昼にしっかり食べたので夕食にはパンを齧った。」などと言っている日本人の同僚たちに対して私は、「夕食は、ほかほかと湯気をたてるごはんに限るでしょう。」と内心、反論しつつも、夕食をシリアルで済ませられるなら食費が浮くのにと、彼女たちを羨ましく思っています。
 焼き魚にお味噌汁、お漬物も欲しいなどと贅沢は言いません。ごはんさえあれば、オリーブをおかずに紅茶を汁物代わりに、おいしいゆうげを楽しむことができる私ですが、お米をはじめとする日本の食材は、ここロンドンでは高級品です。日本のお米は高いのでよく行くトルコ屋さんでトルコ米を買っています。最近はこのトルコ米も値上がりを続けています。
 そこで登場するのが Pearl barley(パールバーリー:丸麦)です。イギリス人はこのパールバーリーでスープを作るそうです。どこのスーパーでもホールフードのコーナーに乾燥した豆類と一緒に置かれています。価格も一袋500g入りで£0.39(£1.00≠¥120)と庶民的です。
 私はこのパールバーリーを白米4に対して1の割合で混ぜて炊いています。炊き上がる際に、独特な香りがありますが、味に癖がないのでごはんの風味を損ねることはありません。プチプチとした歯ごたえがあり、噛みごたえがあります。食物繊維が豊富に含まれていて健康にもよさそうです。パールバーリーは、好きなご飯を食べながら健康的に節約ができる理想的な食材です。

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Tesco(テスコ)の Pearl barley
ホールフードのコーナーには、緑やピンクのカラフルなレンズ豆なども売られています。

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Pearl barley の粒
Pearl barley(パールバーリー:丸麦)は大麦の糠と籾殻を取除いて精白したものです。

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St. Marry's Church

 私は美しく装飾されたカトリックの教会堂が好きです。ホリデーにはスペインやイタリア、フランスなどのカトリック教国へ足を延ばし教会めぐりを楽しみます。宗教的な建物には美しい中にも荘厳な雰囲気が漂っています。
 カトリック教会の高い天井は、神の国へ一歩でも近づきたいという人々の願いを表わしており、会堂内部の絵画や彫刻などの装飾品は、神への捧物であると同時に、文盲であった昔の人々に聖書や神の国について教示する役割も果たしました。

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静かな回廊に一筋の光が差込む

 スペインでは、マリア信仰が盛んで教会には必ずマリア像が祀ってあります。マリア像というよりは、マリア人形と形容するほうが相応しいような、かわいらしいマリア様に跪いて祈る人々の姿には、いつも感動を覚えます。人間は弱いものであり、手に触れ、目に見えるものに縋りつき、許しを請います。私は信心深い人間ではありませんが、時々、訪れるカトリック教会で祈る人々の姿を目にする度にそのようなことを考えます。
 カトリック教会の荘厳で美しい装飾とは対照的に、偶像崇拝を禁じているプロテスタントの教会堂内部は非常にシンプルです。教会内にある装飾品を楽しみにしている私にとっては、プロテスタントの教会は物足りないような気がして、積極的に足を運ぶことはありませんでした。
 しかしながら、以前、散歩の途中に美しい英国国教会(プロテスタントとして扱われますが、カトリック的な要素も強いです。)の教会を見つけてからは、見学を許可している教会があれば宗派に限らず中に入ることにしています。

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St. Marry's Church 外観
英国国教会にも聖マリア教会が存在するとは、不思議な感じがします。

 近所に英国国教会の教会があります。記録によるとこの教会は、13世紀から800年以上にわたって地域の信仰の場としての役割を果たしています。現在の教会堂は1866年のヴィクトリア女王の治世に建てられました。今まで、一度も中に入ったことはなかったのですが、扉が開いていたので見学させていただきました。シンプルな外観ですが、中には美しいステンドグラスの窓があります。宗派を超え、教会は静かで美しい場所です。

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ステンドグラスも美しい

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The Secret Garden

 ロンドン市内にはいたるところに公園があります。芝生だけの公園もあれば花壇や池がある公園もあります。こうした公園の多くは皇族や資産家の所有していた土地で、住居として使っていたマナーハウスの庭であったこともしばしばです。国や地域がその広大な土地を買上げて、現在は公的施設として開放されている場所もあれば、土地の所有者が善意で一般に開放している場所(Common Land:コモンランド)もあります。
 マナーハウスがあり、花壇には季節の花が咲き乱れ、大小の池には水鳥が泳いでる、そんな理想的な公園を見つけました。この公園はいくつかの区画に仕切られています。ボール遊びができるオープンスペースの近くには、子ども用の遊具施設があります。子どもたちも犬も元気に駆け回ります。喧騒を離れて静かに読書を楽しんだり、ボーっとしたいときは、池の近くのベンチに陣取ります。時々やって来る水鳥の姿を見ているだけでもリラックスできます。喉が渇いたら公園内の小さなカフェに行って読書の続きをします。

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水鳥も時々やって来る
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Pitzhanger Manor House
 現在の Pitzhanger Manor House(ピッツハンガー・マナーハウス)は、建築家であった Sir John Soane(ジョン・ソーン)が所有していた1800年代前半の状態が再現されています。彼は17世紀に建てられたマナーハウスを大幅に改築しました。マナーハウスの一部は見学が可能で、特設展示のためのギャラリー(現代美術の展示が多いです。)としても一般に公開されています。

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マナーハウスの横のバラ園
 イングランドの国花は正式には、チューダー・ローズです。1455年から1485年のチューダー朝成立まで続いた王位継承戦争は、争っていた二つの家の紋章がバラであったことから、後にバラ戦争と呼ばれました。ランカスター家は赤いバラをヨーク家は白いバラを紋章としていました。
 バラ戦争は、ランカスター家のヘンリー7世とヨーク家のエリザベスの結婚によって終結し、赤と白を組み合わせたチューダー・ローズを新しい紋章として採用しました。このチューダー・ローズがイングランドの国花です。しかしながらこのチューダー・ローズは実在しないので、イングランドの国花は便宜上、赤いバラということになっています。

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秘密の花園
参考文献:Wikipedia

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お料理の強い味方

 以前、お掃除の強い味方というタイトルでモルトビネガーを紹介しましたが、イギリス人はこのMalt Vinegar(モルトビネガー:麦芽酢)が大好きです。それもそのはず、彼らは主食である!?チップス(フライドポテト)に塩とモルトビネガーを振りかけて食べます。Chippy(チッピー:フィッシュ & チップスを扱うお持ち帰りが中心のお店)には、必ずビンに入ったモルトビネガーが置いてあり、自由に振りかけられるようになっています。
 私はもともと酸っぱいものが大好きで、サラダも餃子も酢で食べる人間ですが、イギリスに来て初めて、このモルトビネガーの洗礼を受けたのは、Salt & Vinegar(ソルト&ビネガー)味のクリスプス(ポテトチップス)を食べたときでした。その時、「私、この国でならやっていけるかもしれない。」と思ったものです。このクリスプスは、チップスにモルトビネガーをかけた時の味を再現しているのですが、酢の味が強烈で慣れない人は食べながらむせてしまいます。

Malt Vinegar
Sarson's Malt Vinegar

 私は食用に Sarson's Malt Vinegar(サーソンズ モルトビネガー)を常備しています。(掃除用にはもっと安いものを使っています。)このビネガーを置いていないスーパーを私は見たことがありません。酢豚などの酢を使った料理を作る際にも、サラダのためのドレッシングにもモルトビネガーを使っています。オリーブオイルやお醤油との相性もいいので、お好みでブラックペッパーやハーブを加えるだけで立派なドレッシングが出来上がります。最近はお腹周りが気になるので、ビネガーのみでサラダをいただくことのほうが多いですが、それでも充分においしいです。
 いろいろな組合わせを試してみましたが、胡麻油との相性はいまいちよくなかったです。苦味が出てしまいました。モルトビネガーでお寿司を作ってみようかと何度も思ったのですが、いつも途中で思いとどまります。お寿司には日本の米酢を使わないと、時々ロンドンの街角でも目にする「なんちゃって日本食」になってしまうような気がして怖いです。

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Twinings のおいしい紅茶

2705066585788080_1.jpg トワイニング・ダージリンのリーフティーを買ってきました。普段、忙しい生活を送っていると、なかなかティーポットで紅茶を淹れようということにはならないのですが、たまの休みの日に、おいしい紅茶を飲むのもいい気分転換になります。
 いつもはティーバックの紅茶を飲んでいますが、リーフで淹れる紅茶はやはりおいしいです。Twinings Loose Tea(トワイニング・ルースティー)シリーズは大抵のスーパーに売っています。お値段も£1.50(約¥225)とお手頃です。もっと高いお金を出せばいくらでもおいしい紅茶が手に入りますが、スーパー価格で、しかも味がしっかりしているこのシリーズは庶民の味方です。
 イギリスで、日本で、そして世界各国で廉価で高品質の紅茶を提供しているトワイニングの歴史は、Thomas Twining(トーマス・トワイニング)が1706年にロンドンの Strand(ストランド)にトム・コーヒー・ハウスをオープンさせたことで幕が開けられました。この事業の成功により、隣にゴールデン・コーヒー・ハウスもオープンさせました。当時の常識を覆し、このお店には女性の入店も許可しました。

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1706年創業から 216 Strand にて営業を続けるトワイニングのお店

 1837年、ビクトリア女王の時代にトワイニングは、紅茶製造業者としては初めて英国王室御用達のリストに加えられました。ベルガモットで柑橘系の香りをつけた紅茶、アールグレイを最初にブレンドしたのもトワイニングです。
 時の首相であったグレイ伯爵が、香り高い中国茶を模した紅茶を トワイニングにブレンドさせ、その紅茶に自身の名前を与えたといわれています。(Jacksons of Piccadilly <ジャクソン・オブ・ピカデリー>もアールグレイを最初にブレンドしたとの主張をしています。)イギリス人の生活とは切っても切り離すことができない紅茶を身近な飲み物にしたトワイニングは、1706年当時と同じストランド216番地で現在でも営業を続けています。

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Royal Courts of Justice(王立裁判所)
 ストランド216番地にあるトワイニングのお店は Royal Courts of Justice(ロイヤル・コート・オブ・ジャスティス:王立裁判所)の向かいにあります。小さいお店ですが、この裁判所を目印にすると迷いません。

参考文献:Twinings 公式ホームページ・Wikipedia

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オープンスペース

 ロンドンには広々とした公園が随所にあります。中心街にも、住宅街にもオープンスペースが広がっています。広いスペースには特に何があるというわけでもなく、芝生やベンチで人々が思い思いの時を過ごします。芝生で日光浴を楽しむ人、木陰のベンチで読書に耽る人、犬を散歩させる人、サッカーボールを蹴る子どもたちと様々です。(公園によってはボール遊び、犬の散歩を禁じている所もあります。)
 イギリスの冬は長く日照時間も少ないので、春から夏にかけてのお天気のよい日には、日光浴を楽しむ人で賑わいます。私もお天気がよい日には、本を片手に近所の公園に行って読書を楽しみます。

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Green Park で日光浴を楽しむ人々
 暑くてお天気のよい日には、水着姿で日光浴する人の姿も見られます。ビーチチェアは有料なので、芝生に寝転がる人のほうが多いです。

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Elephant Parade London 2010 のゾウさんたち

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ゾウさんもクマさんもかわいい

 Green Park(グリーン・パーク)は Royal Parks(ロイヤル・パーク)の一つです。ロイヤル・パークは、もともとは王族の所有地だったスペースを公園として一般に開放している土地です。
 1667年にチャールズ2世は、王族の所有地であった Hyde Park(ハイド・パーク)と St James Park(セント・ジェームズ・パーク)の間に位置する土地を手に入れました。その土地が現在のグリーン・パークです。チャールズ2世がこの土地を手に入れるまでこの場所は、決闘や一揆を起す場所として知られていました。1554年には、メアリー1世とスペインのフィリペ2世の結婚に反対する一揆が起こりました。
 グリーン・パークには青々とした芝生がありますが花壇がありません。チャールズ2世は、女王以外の女性に公園内で摘んだ花を贈っていました。このことを知った女王が嫉妬のあまり、公園内の花を全て抜いてしまうようにとの命令を出しました。それ以来、グリーン・パークには花壇がないという逸話が残っています。真偽のほどは確かではないそうですが、面白い話です。

参考文献:The Royal Parks 公式ホームページ

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欧州旅行記と自分の足で集めたヴィンテージ、アンティーク コレクションのお披露目も。
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