2010-02

ハラル -Halal-

 近所のスーパーで賞味期限切れ間近のため値引きされていたソーセージを買いました。ラベルをよく見ると Halal(ハラル)でした。ハラルはイスラム法で許されたという意味です。イスラム法は豚肉を食べることを禁じていますが、その他の肉もイスラム法に則って屠殺、加工されなければなりません。したがって、牛肉であっても、イスラム法に則った手続きがなされていなければハラルにはなりえません。
 ハラルは肉に限らず食品全般に及びます。例えば、野菜であっても飼料に豚の糞が使用された場合はハラルではありません。敬虔なイスラム教徒は豚肉を調理した鍋で料理を作りませんし、もっと厳格な人は豚肉を調理したことのあるキッチンで料理をしません。

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サンタクロースと思いきや、

 イギリスでは人口の約3%がイスラム教徒です。イスラム教は、イギリス国内でキリスト教(72%)に次いで二番目に信仰する人が多い宗教です。そのようなわけで、ごく普通のスーパーにもハラルの食品が売られています。私が買ったのはチキンとビーフの合挽きソーセージでした。ポークソーセージを食べなれている私には、ビーフの味が濃すぎました。

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ラベルを拡大すると、アラブ系の濃いおじさんでした。

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類は友を呼ぶ

 先日、部署が違う同僚と食事をする機会がありました。同僚と外で話をするときは、どうしても職場の愚痴めいたことになってしまうのですが、彼女の愚痴を聞いていて、強く激しく頷いてしまう自分を発見しました。彼女の言いたいことは私の言いたいことと同じだったからです。

 彼女の言っていることをまとめると、
1 自分は不器用で頭もよくないけれども、真面目なので与えられた仕事には真面目に取組む。
2 要領が悪いので仕事をこなすには人の倍以上、努力をしなくてはならない。
3 不真面目な奴は許せない。奴らは真面目にコツコツやっている人たちを馬鹿にする。
4 不真面目な奴は要領がよく、短期間で仕事を終わらせてしまう。
5 でも所詮は不真面目な奴の仕事なので粗も目立つ。
6 その尻拭いをするのはなぜかいつも自分の仕事。
7 気は強くないけれども、意を決して不真面目な奴に物申す。
8 自分が一言、物申したくらいでは不真面目な奴は動じない。
9 結局、やっぱり自分がそいつの尻拭い。

 最後に自分でつけ足し。不真面目で要領のいい奴が認められるのは最初だけ。不器用だけれどもコツコツ頑張っている人は時間はかかっても必ず認められる時がやってくる。さぁ、明日からも頑張ろう。

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チャリティーショップ

 High Street(ハイストリート:駅周辺などの大通。繁華街。)をぶらぶらと歩く時、私は Charity Shop を見つけては必ず立ち寄ります。チャリティーショップとは、チャリティー団体が運営するリサイクルショップです。商品は人々の寄付でまかなわれ、お店で働く人たちもボランティアです。店長さんはチャリティー団体の職員と聞きましたが、他のスタッフはボランティアで無給で働いています。(軽犯罪で捕まった人が刑務所に入る代わりの刑罰として働く場合もあるそうです。)

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Oxfam の店先

 店内の商品は衣料品、食器、雑貨、本、CD、DVD などと多岐にわたっています。ほとんどの商品は中古品ですが、なかには新古品も混ざっています。値段設定も良心的で £1.00 コイン(£1.00≠¥120)一枚で買える商品がたくさんあります。
 チャリティーショップを覗いていると、時々、びっくりするような「掘出物」に出会えます。私は JAEGER のショートコートを£1.00 で買いました。面白いところではインドやアフリカ系の民族衣装、各国のお土産品なんかも売られています。新品ではない下着!や使いかけの化粧品なんかもあって時々、びっくりさせられることもあります。

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店内の様子 服は色ごとにディスプレーされている

 値段設定は各店のスタッフに任されているようで、地元のおじいちゃん、おばあちゃんがメインでやっているようなお店は狙い目です。値段が他のお店と比べて安い場合が多いです。全商全品 £1.00 なんていう嬉しいお店もありますが、ブランド品ばかりを集めたようなお店は、値段もそれなりにお高いです。
 一般的に高級住宅地にあるお店にはいい商品が揃っていますが、やはり値段もそれに比例します。私は個人的に Oxfam(オックスファム)のお店が好きです。どこの地域にあっても店内の雰囲気が統一されていて、オリジナルのエコ、フェアトレード製品も扱っています。

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古本コーナー

 チャリティーショップの商品のほとんどは一般市民からの寄付です。一般家庭で不要になった服や食器や雑貨などがお店に持込まれます。自分にとっては不用品だった品物が、必要としてくれる他の誰かの手に渡り、しかも、収益がしかるべきところに寄付されるという、チャリティーショップのシステムは画期的です。
 私はチャリティーショップ貢献度(依存度)がかなり高いです。自分のことに精一杯で、どこかの団体に現金を寄付することはなかなか出来ませんが、チャリティーショップに不用品を持って行ったり、買い物をすることでせめて貢献ができればと思っています。

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ドメネクの優雅さ

2008年8月13日-16日
 バルセロナを旅するということは、ガウディの軌跡をたどる事であると言っても過言ではありません。しかしながら私は、どちらかというと圧倒的であると同時に幻想的なガウディ建築よりも、優雅で美しく繊細なドメネクの建築様式を好みます。

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サン・パウ病院
 サン・パウ病院は、バルセロナでガウディと共に名声を博した建築家リュイス・ドメネク・イ・ムンタネーによって設計されたムデハル様式の建物です。ドメネクは、1850年にバロセロナに生まれた建築家で政治家でもありました。彼はガウディも学んだバルセロナ建築学校で教鞭をとり、ガウディは彼の教え子でしたが、後にライバルとして並べ称されることになります。
 ドメネクの「芸術には人を癒す力がある」という信念に基づいて建てられたこの病院には、いたるところにステンドグラスやタイル、彫刻などがあしらわれています。一般的に病院には憂鬱なイメージがつきまといますが、ステンドグラスを通して美しい光が院内に射し込むせいか、精巧なモザイクが目を楽しませてくれるせいか、サン・パウ病院に限っては暗い印象はありませんでした。装飾の見た目の美しさが心持まで明るくしてくれたのでしょうか。ドメネクの信念に偽りはなかったようです。サン・パウ病院は、現在でも現役の病院として機能しています。

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カタルーニャ音楽堂
 カタルーニャ音楽堂は、ドメネクによって設計されたコンサートホールです。明るい色のステンドグラスで装飾された窓ガラスや、花模様のタイルで飾りつけされた壁や天井が建物全体にかわいらしい印象を与えていました。残念ながら館内は撮影禁止でしたが、大ホールの天井を彩る黄色を基調としたステンドグラスは、息を呑むほど美しかったです。この音楽堂ではコンサートも催されています。このように美しいホールで音楽を聴けたなら、天国にいるかのような錯覚に陥るかもしれません。サン・パウ病院とともにカタルーニャ音楽堂は、世界遺産に登録されています。

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サンタ・マリア・ダル・マル教会
 ガウディや ドメネクのすばらしい建築の他にも、バルセロナには数多くの見所があります。サンタ・マリア・ダル・マル教会は、バルセロナが地中海貿易で栄えた14世紀に船乗りたちの安全を祈願するために建てられました。現在、教会が建っている場所は、かつて陸と海との境界線で、航海の安全をマリア様に祈った場所でした。

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サンタ・マリア・ダル・マル教会 キリストを抱くマリア
 せつないくらいに美しいお顔のマリア様です。スペインの教会に安置されているマリア像には、人間らしい優しげな表情がります。時々、マリア様にお祈りしながら泣いている人を見かけます。そんな時マリア様は、悲しげだけれども頼もしい表情をしているように私には見えます。

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コロンブスの塔
 コロンブスの塔は、1888年の万博を記念して建てられたもので、塔の高さは約60メートルあります。塔内部にはエレベーターがあり、バルセロナの街を一望できます。

 今回バルセロナを旅して一番、印象に残っているのはスペイン広場で行われる噴水ショーです。夏の間は毎晩、ショーを楽しむことができます。ライトアップされた噴水が音楽に合わせてダイナミックに噴出しました。何時間見ていても見飽きることはありませんでした。音と光の織りなす大迫力のショーを見ながら、美しくダイナミックに夏の夜は更けてゆきました。曲がクィーンの「バルセロナ」になった時には、会場は大盛り上がりでした。

[高画質で再生]
スペイン広場の噴水ショー

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参考文献:Wikipedia・地球の歩き方スペイン

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ガウディの足跡を訪ねて

2008年8月13日-16日
 バルセロナを旅行することは、ガウディの足跡をたどることでもあります。限られた時間の中で、彼の作品を駆け足で巡っていると、自分が御伽の国の住人にでもなったかのような錯覚に陥ります。好むと好まざるとに関わらずガウディの残した作品はバロセロナの街を他のどの都市とも異なった特徴的なものにしています。今回は、ガウディ建築のウンチクにおつきあいください。
 アントニ・ガウディは、1852年カタルーニャ州の銅細工職人の家に生まれました。彼はバルセロナで建築事務所で働く傍ら建築学校に学び、1878年には建築士の資格を取りました。同年、彼はパリ万博に出展するためのショーケースをデザインし、その作品が繊維会社を経営するグエル伯の目に留まりました。グエルは、その後40年にわたってパトロンとしてガウディを支援し続けました。
 ガウディは後半生を熱心なカトリック教徒としてすごし、サグラダ・ファミリアの建設に全精力を注ぎました。しかし、親族やグエルの相次ぐ死と財政の圧迫が彼の晩年を惨めなものにしました。1926年6月7日、ガウディはミサに向かう途中、路面電車にはねられました。質素な身なりをしてい彼は浮浪者と間違えられ、満足な手当てが受けられないまま、事故の3日後に73歳で亡くなりました。遺体はサグラダ・ファミリアに埋葬されました。

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カサ・ミラ
 カサ・ミラは、実業家の邸宅として1907年に完成しました。この建物は曲線だけで作られており、外観の波打つ曲線は地中海をイメージしています。内部は博物館になっており、ガウディ建築に関する資料が展示されています。外観とは裏腹に室内はいたって普通の住宅で、お部屋も公開されています。アンティークの家具や調度品は必見です。

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グエル公園
 グエル公園は、1900年から1914年の間に建造された分譲住宅です。自然と調和した芸術性の高い都市を建設するという、ガウディとグエルの夢を実現させるべく造られました。しかしながら、当時の人々には理解されず、ヘンゼルとグレーテルのお菓子の家を連想させる住宅を購入したのは、ガウディ本人とグエルの2人だけでした。グエルが亡くなった後は市に寄贈され、現在は公園として一般に開放されています。

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グエル公園内のオープンスペース 木々の緑と乾いた砂色のコントラストが素敵です。

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サグラダ・ファミリア聖堂
 サグラダ・ファミリアは、サン・ホセ教会の本堂として1882年に建設が開始されました。初代の建築家が辞任した後、ガウディが責任者に任命されました。熱心なカトリック教徒であった彼は、サグラダ・ファミリアの建設に非常な情熱を傾けました。ガウディは仔細な設計図を残しておらず、その上、スペイン内戦時に弟子たちが残した資料の大部分も焼失してしまいました。
 しかしながら、職人たちの口承や、数少ないデッサンを頼りに彼の死後も工事が続いています。完成の目処は未だにたっていません。観光地の歴史的建造物は、修復のために閉館ということがよくありますが、サグラダ・ファミリアは、工事をしている現場も含めて見学を許可しています。教会内には大量の建築資材が置かれ、現場作業員たちが優雅に働いているところなども興味深い光景でした。日本の建設会社が業務を引受けたなら工期はぐっと縮まるに違いありません。

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カサ・バトリョ
 カサ・バトリョは、ガウディが1904年から2年間かけて改築を行なった邸宅です。彼は各部屋に曲線的なデザインを持ち込み、タイルやステンドグラスの装飾を施しました。内部は青を基調とした色使いで海を思わせる造りになっています。壁には鱗のような模様が描かれており、歩きながら自分が魚にでもなったかのような錯覚に陥りました。
 ガウディは常に自然の中に構造の美しさを見出しました。構造的に安定している美しい形は自然の中に存在し、自然界には直線は存在しないというのが彼の哲学でした。彼の曲線へのこだわりは、そのような彼の哲学から生まれました。

参考文献:Wikipedia・地球の歩き方スペイン

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はちみついろいろ

 2月の気候は不安定です。春のように暖かくなったかと思ったら、吹雪いてみたり。寒暖の差が激しいせいか風邪を引いてしまったようです。頭痛と鼻水で頭がボーっとしています。鼻の周りがムズムズして常に涙目になってしまいます。
 昔から風邪は気合で治す質です。大事にしすぎないで普段と同じ生活を心がけます。なるべく薬は飲みたくないので、近所のトルコ屋さんに行ってレモンと生姜を買ってきました。レモンは絞って、生姜はすりおろして、お湯で割って飲みます。飲みにくければはちみつを加えます。身体がポカポカと温まります。

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レモンは近所のトルコ屋さんで6個で £1.00(≠¥150)でした。
形が不揃いだったり、大きさもまちまちですが、味に遜色はありません。

 はちみつも切れていたので近所のスーパーに行きました。売り場にはたくさんの種類のはちみつがありました。どの花から、または、どの地域で集められた蜜かによって、はちみつ自体の色が違っています。一番の違いは、はちみつの濃度です。クリアハニー(液状)かセットハニー(凝固)の二種類に大別されます。迷った末に、今まで一度も使ったことがなかったセットハニーを購入しました。
 二つの違いについて調べてみました。果糖の濃度が高いはちみつは液状になり、果糖よりもブドウ糖の濃度が高いはちみつは結晶化します。どちらの状態でも、味や栄養価に遜色はありません。結晶化したはちみつは湯煎すれば液状になります。(The Honey Association のホームページを参考にしました。)
 私が購入したのはニュージーランド産の Bio Active Honey Pure Thyme(バイオアクティブハニー タイム)です。口に入れると花の香りが広がり、とてもいい味です。でも、固まっていると使いづらいということがわかりました。今度からはクリアハニーを買うことにします。

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Hackney

 Hackney(ハックニー)と言えば、危険地帯の代名詞の時代もありました。ハックニー地区はブラックコミュニティー(黒人居住地)のイメージが強く、そのために危険地帯のレッテルを貼られがちです。
 通りを歩いていて、道に花が手向けてあるのを見たのは一度や二度ではありません。一昔前はギャング同士の抗争で銃撃戦があっただの、ギャング同士が刺しあっただのというニュースが放映されると、現場は ハックニーのことが多かったです。最近はそういった抗争関係のニュースで、あまりハックニーの名前を聞かなくなりました。East London(イーストロンドン)にアート、ファッション系の人々が移り住み、危険度が薄れつつあります。とはいえ、治安のいい地域ではないのは確かです。
 ハックニーのもう一つの顔は、ベトナム系のお店が多いことです。地下鉄 Central Line(セントラルライン)の Liverpool Street(リバプールストリート)駅から東へ10分ほど足を延ばせば、ベトナムレストランが多いことで有名な通り Kingsland Road(キングスランドロード)があります。

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Kingsland Road にはベトナムレストランが立ち並んでいる

 更に東へ足を延ばすと、ベトナム系のスーパーマーケットが点在する地域に行き当たります。店内には食品をはじめ、ちょっとした生活雑貨、炊飯器や仏壇なども売られています。ベトナムの食材がメインですが、タイ、中国、韓国、日本食なども取り扱っていて、店内に入るとなんとなく、ほっとします。

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雑然とした店内には仏壇まで売られている

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店内には東洋の雰囲気が漂っている

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漢字を見るとなんとなくほっとする

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