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2020-03

テムズ川クルーズとバラマーケット

ロンドンに何年も住んでいますが、この間初めてテムズ川クルーズをしました。しかも、日本から遊びに来ていたTさんに連れられて。彼女は10年くらいこちらに住んでいたので、私よりもロンドンに詳しいのです。クルーズを楽しんだ後は、バラマーケットでお腹がはちきれるくらいおいしいものを食べました。あー楽しかった。

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ロンドンでテムズ川クルーズ「サザーク」半日観光モデルコース

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過去記事一覧
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ポルトガルの古都「ブラガ」聖地と宮殿をめぐる1日観光モデルコース

ブラガ「ボン・ジェズス・ド・モンテ聖域」ポルトガルの巡礼地

空港直結「ハンプトン バイ ヒルトン ロンドン ガトウィック エアポート」

「モンテ宮殿熱帯植物園」ポルトガル領マデイラ島の理想郷

ポルトガル領マデイラ島「ポルト マーレ ポルト ベイ」で南国リゾートを満喫

花と緑の競演!ポルトガル領マデイラ島「マデイラ植物園」

ポルトガル領マデイラ島「フンシャル」で過ごすカラフルな休日

花盛りロンドン!ピクニックもできるお花見スポット4選

「ヘンリエッタ ハウス」イギリス世界遺産の街バースの心地よいホテル

「ローマン・バス」イギリス世界遺産の街バース最大の見どころ

街歩き&名物バンに挑戦!イギリス「バース」王道観光1日モデルコース

イギリスの城下町「ルイス」アンティークハントと歴史をたどる旅

中世 騎士の館 ポルトガル「ホテル レアル D オビドス」

短時間で「リスボン」を満喫!旧市街名所&グルメコース

白雪姫城のモデル!スペイン セゴビア「アルカサル」の絶景スポット

海洋生物から学ぶ未来への遺産「リスボン水族館」

地下鉄駅から徒歩1分!「ホテル フェニックス リスボン」

リスボン「泥棒市」心ときめく蚤の市で宝探し!

「オビドス」青と黄色に彩られるポルトガルで最も美しい村

ロンドン「オスタリーパーク」イングリッシュブルーベルの群生地

顧客は女王様!イギリスのスーパー「ウェイトローズ」は王室御用達

セゴビア三大名所から徒歩圏内「ホテル パラシオサンファクンド」

「ロンドン・ドックランズ博物館」その名を馳せた埠頭の過去と現在

スペイン「セゴビア」知られざる教会と秘宝を有する修道院

スペイン世界遺産「セゴビア旧市街」絶対に外せない三大名所

港町「ヘイスティングス」英国が誇る美しいビーチと町並み

マルタ共和国 海辺のリゾート・スリーマの高級ホテル「ザ・パレス」

マルタ共和国「イムディーナ」古都の雅を今に伝える城壁の町

もうマズイなんて言わせない!パブで味わう三大「イギリス料理」

英国ストラトフォード・アポン・エイボン「メアリー・アーデンの家」シェイクスピアの母を育んだ農場

マルタ共和国の首都「ヴァレッタ」街全体が世界遺産の要塞都市

キラキラと輝く青の宝石!マルタ共和国「スリーマ」の海岸線

キーワードは最小限&使い捨て!海外旅行の荷物を減らすコツ

ロンドン「大英博物館」で垂涎のアンティーク食器と出会う

イギリスの味覚に挑戦!「すっぱおいしい」お土産3選

英国で中世の建築にふれる旅 シェイクスピアの故郷「ストラトフォード・アポン・エイボン」

「シティ・オブ・ロンドン」歴史が凝縮されたロンドン最古の場所

これぞイギリス土産!「ミスター・キプリング」のおもてなしスイーツ

下町ロンドンにある「ベーグル・ベイク」は早い安い旨いが基本!

スペインの古都「トレド」で教会めぐり 異文化が融合するエキゾチックな空間

ロンドン「V&A 子ども博物館」で懐かしのレトロ&ヴィンテージおもちゃに出会える

スペイン「トレド」中世で歩みを止めた異国情緒漂う世界遺産の街

スペイン「ホテル セルコテル サン フアン デ ロス レイエス」古都トレドの風格あるホテル

駆け足でも見ごたえ充分!ロンドン「大英博物館」攻略法

ロンドン「ジェフリー博物館」アンティーク家具に見るインテリアの歴史400年

ヘンリー8世に出会える!ロンドン郊外「ハンプトン・コート宮殿」で英国の歴史にふれる

「東ロンドン」は日曜日がおもしろい!マーケットとエスニックグルメを満喫

ロンドン郊外ケンプトン「サンバリー・アンティーク・マーケット」で大満足!攻略法を一挙大公開

英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」シェイクスピアが愛した街を歩く

ロンドン ケンジントン宮殿でいただく「アフタヌーンティー」オランジュリーで過ごす優雅なひと時

シェイクスピアを育んだ街 英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」

「ファルコン ホテル」英国ストラトフォード・アポン・エイボンに現存する中世の旅籠

ロンドン「バラマーケット」で実感 オーガニック先進国イギリスの「食」へのこだわり

ロンドン郊外「リッチモンド」テムズ川と美しい緑の空間を満喫

ロンドン随一の蚤の市「チズウィック・カーブーツセール」で掘り出し物を見つけよう

イギリス土産の決定版!ティータイムを彩る定番ビスケット5選

舞台はロンドン!名探偵「シャーロック・ホームズ」の軌跡を追え

ウィリアム王子が暮らすロンドン「ケンジントン宮殿」ヴィクトリア女王ゆかりの地

ロンドンに現存する最古の教会「聖バーソロミュー・ザ・グレート教会」

ロンドンの歴史が全てわかる「ロンドン博物館」でヴィクトリア朝にタイムスリップ

ロンドンでアンティーク三昧 掘り出し物が必ず見つかるマーケットめぐり

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ポルトガル旅行のベストシーズンは?気候や服装についても解説

マルタ島旅行のベストシーズンは?気候や服装についても解説

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オスタリーハウス

ヒースロー空港に程近い Osterley Park & House(オスタリーパーク アンド ハウス)の広大な敷地は、市民が憩う公園となっています。そこにある邸宅に入るためには入場料が必要ですが、その庭園は春にはイギリスを代表する春の花、イングリッシュブルーベルが咲くことで知られています。

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もともとは16世紀に建てられたオスタリーハウス。エリザベス1世が訪れたという記録が残っているそうです。18世紀になってから銀行家でロンドン市長も務めたというフランシス・チャイルドの手に渡りました。

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玄関ホールから通じる広々としダイニングルームをどこかで見たことがあるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。それもそのはず、ここは、バットマンシリーズとしておなじみの映画「ダークナイトライジング」が撮影された場所なのです。また、「ビクトリア女王 世紀の恋」や「ある公爵夫人の生涯」をはじめとするさまざまな映画のロケ地でもあります。その収益が、邸宅を修復する資金となるそうです。

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ダイニングルームとそれにつづく階段の装飾は、ウエッジウッドのジャスパーウェアを思わせます。チャイルドの依頼で屋敷の改装を手掛けた建築家ロバート・アダムスは、ウエッジウッドの創設者であるジョサイアと同世代。古代ギリシャ・ローマのモチーフを装飾に取り入れることは、当時の流行であったのでしょう。

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「ミス・ポター」が撮影されことでも知られるロングギャラリーは、130メートルもある細長い空間。チャイルド家の絵画コレクションが展示されています。かつては、プール(ビリヤード)テーブルやピアノがあり、ゲストとともに、晩餐会後のひと時を楽しむために使われていたそうです。

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エトルリア化粧室と名づけられた部屋。こちらもジャスパーウェアを連想させます。エトルリアとは、紀元前8世紀から紀元前1世紀ごろにイタリア半島中部にあった都市国家群のこと。アダムは、建築に古代ギリシャ・ローマのモチーフを取り入れた第一人者。当時の人々にとっては、エキゾチックでありながらも斬新なインテリアだったに違いありません。18世紀という比較的新しい建築様式が見られるオスタリーハウス。きらびやか過ぎず上品な内装は一見の価値があると思います。

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ロンドン郊外「リッチモンド」テムズ川と美しい緑の空間を満喫

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オスタリーパーク

ヒースロー空港近くにある広大な敷地 Osterley Park (オスタリー・パーク)は、誰もが自由に訪れることのできる市民の憩いの場所。敷地内には、銀行家であったチャイルド家が所有していた邸宅があります。内部を見学するためには入場料がかかりますが、その庭園は、春にイングリッシュブルーベルが咲くことで知られています。

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大きな池には水鳥たちがのんびりと羽を休めたり、人懐っこい白鳥がカメラを構える人の前でポーズをとってくれたり。カヌーを漕ぐ人たちの姿も見られ、週末や学校の休みに合わせてイベントやレッスンも行われているようです。

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敷地内には、新鮮な野菜を販売するファームショップがありますが、その近くには、馬や牛が放牧されています。脚のふさふさがまるで80年代のダンサーのように見えるシャイヤーや、小ぶりで愛嬌のあるシェットランドポニーなどイギリス原産の馬が多く、のどかに草を食んでいる姿がとてもかわいらしいです。

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広大な敷地内の数か所で放牧が行われているようで、外周をめぐりながら散策していると、愛らしい牛の親子に出会えます。仔牛たちは母親のそばから離れようとせず、母親が歩き出すとその後に従います。私が牛たちをじっと見ていると、それがわかるのか、ちらちらとこちららの方に顔を向けてくるところが面白く、何時間でも眺めていられそうでした。

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オスタリー・パークは、歴史的建築物の保護を目的として設立されたナショナル・トラストによって運営管理されているため、お手洗いなどの周辺設備も清潔に保たれています。邸宅付近には、カフェ、ナショナルトラストグッズを売っているショップ、古本屋もあり、一日中でも楽しめる場所です。古本屋は寄付も受け付けているそうなので、次に行くときは、本を持っていこうと思います。

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ロンドン郊外「リッチモンド」テムズ川と美しい緑の空間を満喫

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Virgin ラウンジを利用する

セントラルに出掛けたついでに、Virgin Money(ヴァージン・マネー)のラウンジに行ってきました。この金融機関にアカウント(口座)を持っている人は誰でも利用できるということは知っていましたが、あまりセントラルに用事がないので、久しくその機会がありませんでした。事前にオンラインで申し込みをし、当日写真付きIDとヴァージンからのレターを持って行くとその場で利用者カードを発行してくれます。

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室内は航空機のキャビンを模したデザイン。今や金融業界をはじめ、鉄道、インターネット、携帯電話など、さまざまな事業展開をしていますが、ヴァージンといえば航空会社。日本路線が廃止されてしまったのが残念です。

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ラウンジには、コーヒー・紅茶・ソフトドリンク、ビスケットやフルーツなどの軽食があります。口座を持っている限りは、いつでも好きなときに利用できるそうで、出入り自由。家族や友人を同伴することもできます。

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Piccadilly Circus(ピカデリー・サーカス)に2ケ所あり、歩き疲れたときに立ち寄るにはとても便利。セントラルに出る機会があれば(あまりないのですが)また利用したいです。
ただ、NISAの利息が下がってきているので、別の金融機関に移行しようかとも考えているところです。そうなるとラウンジが使えません。そういった客層をつなぎとめるためのサービスでもあるのでしょうか。ブランソンさん、いかがでしょう?

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ロンドン ケンジントン宮殿でいただく「アフタヌーンティー」オランジュリーで過ごす優雅なひと時

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Liberty 百貨店でため息

用事があって、久々にセントラルロンドンに出掛けました。せっかくなので、その辺をうろうろ。久しぶりに Liberty(リバティー)百貨店に入りましたが、やはりとてもよいです。

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チューダー様式の建物自体が素晴らしく、ディスプレーも上品で、買い物の予定もないのに隅々まで見学してきました。そう、見学。店内を歩き回っているうちに、ここがデパートでそこにディスプレーされている物が商品だということをすっかり忘れ、博物館を見学している気分になりました。

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最上階にある Made in India と題された売り場があまりにもステキで思わずため息。商品のお値段を考えると、買える物はあまりまりませんが、たまに来てみるものです。

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こんなお家に住めたらいいのにな。目の保養にきれいな物を見るのはよいものです。たまには、セントラルに出て新しい発見をしなくては。

「トラベルジェイピー」 にてガイド記事を執筆中 です。よろしければそちらもご覧ください。
ロンドン「シャーロック・ホームズ博物館」ヴィクトリア朝の香りが漂う シャーロキアンの聖地

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ロザリー掲載記事のご紹介

イギリス好きのための総合情報 web メディア「ロザリー」で、拙ブログの過去記事を紹介していただきました。
取り上げていただいたのは、「ロンドンで最古の教会」(←クリックでサイトにリンクします)。

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高熱に倒れ「この病が癒されたなら、ロンドンに貧しい人々のための病院を建てる」との誓いを立てたのは、吟遊詩人で後に司祭となったラヒア。彼の枕元に立った十二使徒の一人である聖バーソロミューは、「スミスフィールドの地を選びなさい」との啓示を与え、ラヒアは誓いを守り、修道院と病院を建てたという伝説が残ります。
その修道院の名残である St Bartholomew-the-Great(聖バーソロミュー・ザ・グレート教会)は、イギリス国教会の教区教会として受け継がれているほか、病院は NHS(ナショナル・ヘルス・サービス)により運営されています。

近くには食肉市場があり、BBC で放映された「シャーロック」の劇中、宿敵モリアーティーに追い詰められたシャーロックがビルの屋上から飛び降りるシーンが撮影された場所もあります。シャーロックファンにとっては聖地といったところですが、病院があるためか、周囲は静かで落ち着いた雰囲気。週末はひっそりとしており、喧騒を離れて散策するにはお勧めの場所です。

Travel.jp 「たびねす」 にてガイド記事を執筆中 です。よろしければそちらもご覧ください。
ロンドンに現存する最古の教会「聖バーソロミュー・ザ・グレート教会」

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ロザリーでブログを紹介していただきました。

イギリス好きのための総合情報 web メディア「ロザリー」で、拙ブログの過去記事を紹介していただきました。
取り上げていただいたのは、「ブリクストン・ビレッジ」(←クリックでサイトにリンクします)。

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ブリクストンは、ロンドン南部にあるカリブ系やアフリカ系住人が多い地域。
デヴィッド・ボウイが生まれ育った街としても知られているブリクストンは、決してお上品な場所とは言えませんが、ナオミ・キャンベル並みにスタイル抜群のお姉さんや、しゃべり言葉がラップ調のちょっと怖そうなお兄さんがうろうろしています。
そんなブリクストンにある常設のアーケードマーケット「ブリクストン・ビレッジ」は、ファッショナブルでおしゃれな若者と、ソウルフルなパワーあふれる黒人のおばちゃんが違和感なく同居する不思議な空間。おもしろいことを探しに行きたいのなら、是非いちど、「ブリクストン・ビレッジ」を訪れてみてください。

Travel.jp 「たびねす」 にてガイド記事を執筆中 です。よろしければそちらもご覧ください。
もうマズイなんて言わせない!パブで味わう三大「イギリス料理」

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移民の街ロンドンへようこそ。
各国文化を織り交ぜつつ、
Lady Masala が厳選したイギリスらしいものをご紹介します。
欧州旅行記と自分の足で集めたヴィンテージ、アンティーク コレクションのお披露目も。
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