2017-03

レドンホール・マーケット

 金融街として知られている City of London(シティ・オブ・ロンドン)通称シティにある商業施設は、ウィークデーのみの営業というところがほとんど。土日にお店が閉まるのは不思議な気がしますが、利用者は主にシティーで働く人たちなので、週末に店を開けてもあまり儲からないのでしょう。

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 ロンドンで最も古い市場のひとつであるという14世紀から続く Leadenhall Market(レドンホール・マーケット)も例外ではありません。アーケード自体は年中無休で見ることができますが、そこにあるお店の営業は、オフィスのように月曜日から金曜日。私はここが見たくて、平日にシティ観光に来ました。

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 重要文化財建築物にも指定されているというこのマーケットは、ヴィクトリア朝にデザインされたもの。赤と緑を基調とした装飾が施された壁や天蓋は、思わず見とれてしまうほどの美しさです。そのレトロな空間には、古き良きヴィクトリア朝のエッセンスが漂っています。

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 シティで働く人たちは、ランチとともに軽くお酒を飲んだり、パブに繰り出すという話を聞いていましたが、アーケード内のパブにはスーツ姿のビジネスマンの姿が。噂は本当だったようです。金曜日の午後3時、遅いランチなのか、これから一仕事をするための一服なのか、もうすでに仕事を終えてしまったのか、なんにせよ、日本では考えられない光景です。

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 私たちは、LEON という健康志向のファーストフードチェーンで遅いランチを摂りました。私はタイカレー、相棒はモロッカンミートボールを注文。メインとサラダがセットになっています。内装や再生紙を利用したランチボックスがレトロヴィンテージ風。紅茶がオーガニックの Clipper だったり、フェアトレードをアピールしていたりと、意識が高いおしゃれな若者たちにはウケそうなレストランです。食べ物は、ギトギトしたところがなく、あっさりとしていておいしかったです。

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 また、ここレドンホール・マーケットは、ポッタリアンたちの憧れの場所でもあります。アーケード内にある眼鏡屋は、映画「ハリー・ポッターと賢者の石」のなかで、「ダイアゴン横丁」へ行くために通るパブ「漏れ鍋」として撮影されました。ハグリッドがハリーを連れてドアの中へと導くシーンと実際とではドアの色が異なり、雰囲気が随分と違うことに驚かされます。
 ハリー・ポターファンでも、そうでなくても楽しめるレドンホール・マーケット。金曜日の午後にはたくさんの人で賑わっていましたが、人出の少ない週末に行って、思う存分写真を撮るのもいいかもしれません。

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イングランド銀行博物館

 イギリスの中央銀行であるイングランド銀行には、博物館(Bank of England Museum)が併設されています。ここには、銀行の成り立ちや歴史をわかりやすく解説したパネルや、現在の場所に移転したという1734年当時の銀行周辺の様子を再現したミニチュア模型などが展示されています。

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 貨幣や紙幣のコレクターにとっては天国のような博物館ですが、アンティーク好きにもたまらない場所のはず。その目玉となるのは、銀行が所有するシルバーコレクション。インク入れや燭台にはじまり、大型のワインクーラーなどの展示品はどれも美しく磨かれています。

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 この博物館では、金の延べ棒に実際に触れることができます。持ち上げてその重さを確かめることができますが、細長い棒状の塊でおよそ13キロ。思った以上の重さに驚くことでしょう。金の価値は毎日変化するそうですが、掴んだだけでお金持ちになった気分を味わえそう。イングランド銀行博物館を訪れて、金運にあやかりたいものです。

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ロンドンでラーメンを食べる

 相棒の同僚たちとロンドンにある一風堂さんでラーメンを食べました。英語が下手なので普段はあまりそのような会には参加しませんが、今回はラーメンということで行ってきました。なぜ日本のラーメン屋さんで会食したかというと、幹事が日本人だったからです。参加者は、イギリス人、オーストラリア人、ニュージーランド人、つまりは英語圏の人たち。そして日本人が二人、幹事のMさんと私です。

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私の注文したラーメンはものすごく辛かったです。

 英語が上手な日本人の前で不自由な英語を使うことほど緊張することはありませんが、Mさんはとても目配り気配りが上手な方。おかげで下手な英語全開でもリラックスしていることができました。彼はイギリスの大学を出られて、それ以来こちらで生活しているそうです。イギリス人と働いているうちに覚えたという英語は、とても滑らか。発音というよりもリズムがイギリス英語です。
 一般的に、男性よりも女性のほうがネイティブに近い発音をされる方が多いように思います。私の会社の上司や取引先の駐在員さんなども、読み書きには不自由せず、相手の言っていることも完全に理解できているそうですが、発音だけは全くの日本人英語。そして、「うん、うん」と相槌をうったりします。笑えますが、けっこうな数の日本人のおじ様方が、イギリス人相手に「うんうん」言いながら頷いています。Mさんは「うんうん」言うことはありませんでしたが。

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ほうじ茶プリンはとてもおいしかったです。

 肝心なラーメンですが、大変おいしゅうございました。一風堂さんでは、麵のかたさを選べるほか、替え玉を注文することができます。アルデンテを知らないイギリス人は、やわらかい麺を好むかもしれませんが、日本人なら一番かたいのを選ぶとよいと思います。ただし、替え玉の時は、もう少し柔らかくしてもらったほうがよいかもしれません。
 ロンドンでもおいしいラーメンが食べられるのは喜ばしいことですが、日本の感覚でいうと、ラーメン一杯に12ポンドは高いと思います。おやじさんが一人で、または奥さんと二人で経営していて、壁に貼ってあるメニューが油で見えなくなっているようなラーメン屋で、一杯600円くらいのラーメンをずるずると音を立ててすすってみたいですね。あー、ラーメン。日本人の夢です。

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「シティ・オブ・ロンドン」歴史が凝縮されたロンドン最古の場所

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ロイヤル・エクスチェンジ

 City of London(シティ・オブ・ロンドン)の中心に堂々とそびえる神殿を思わせる建物は、Royal Exchange(ロイヤル・エクスチェンジ:旧王立取引所)。この建物は、19世紀ヴィクトリア朝につくられたものですが、ロンドンに最初に取引所が誕生したのは1566年のことでした。

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 ロイヤル・エクスチェンジは、2001年から高級ショッピングモールとして営業されています。私は最近までそのことを知らずに金融関係の取引所として機能していると思っていました。一般の人でも中に入ることができとは。

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 このモールの1階はカフェとショップ、2階はレストランとなっており、テナントの多くは「ティファニー」や「オメガ」などの高級店。シティだけに、ポッシュな雰囲気が漂っています。

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 黒服のドアマンに迎えられて扉の中に入ると、吹き抜けのホールと空が見渡せるガラス張りの天井に目を奪われます。できるなら、カフェに席を取って、ゆっくりとその建物の優雅なたたずまいを眺めていたかったのですが、生憎満席。諦めて外に出ました。
 ロイヤル・エクスチェンジは、平日のみの営業です。シティにあるので当然と言えばその通りですが、土日休みのショッピングモールって不思議な感じがします。

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ロンドンに現存する最古の教会「聖バーソロミュー・ザ・グレート教会」

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シャーロキアン気分で

舞台は現代、推理が冴える「シャーロック」はBBCの人気ドラマです。ファーストネームで呼び合うところが現代風。
「シャーロック」を見てCanon(正典)を読み返したくなるのは私だけではないはず。
「たびねす」では、シャーロック・ホームズゆかりの地を4か所ご紹介しています。コナン・ドイルの生きたヴィクトリア朝の香りを感じながら、ホームズとワトソンの足跡をたどってみましょう。

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舞台はロンドン!名探偵「シャーロック・ホームズ」の軌跡を追え

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過去記事一覧
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ポルトガル 世界遺産の街「シントラ」アラブの面影が色濃く残るエキゾチックな場所

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セント・メアリー・ル・ボウ教会にまつわる伝説

 City of London(シティ・オブ・ロンドン)は、ローマ人によって築かれたロンドン発祥の地。長い歴史を誇るだけに、シティ周辺には小ぢんまりとした教会がたくさんあります。そのなかで最も有名なのは、St Mary-le-Bow(セント・メアリー・ル・ボウ教会)。生粋のロンドンっ子「コックニー」の定義は、ここの鐘が聞こえる範囲で生まれた者とされています。その鐘の音は、「戻って来い、ウィッティントン。三度ロンドンの長となる」と聞こえてくるといいます。

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 「ウィッティントンとネコ」というおはなしは、この教会の鐘にまつわる伝説。貧しいみなしごディック・ウィッティントンは、一旗揚げようとロンドンに出て来ます。親切な商人に拾われ、屋敷の料理番を手伝うことになりましたが、意地悪な料理番とネズミだらけの屋根裏部屋に悩まされる日々。なけなしのお金をはたいてネコを買ったものの、主人が仕立てた外国商船にそのネコを乗せることになります。当時、船を出すときには、召使を含めた家人が各々の持ち物を船に乗せるという風習があったのです。

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 料理番の仕打ちに耐えかね、とうとう商人の家から逃げ出そうとしますが、その時ボウ教会の鐘が「戻って来い、ウィッティントン。三度ロンドンの長となる」と鳴り響いたのです。その音色に呼び戻されたディックは、ネズミに悩まされていた外国の王様がネコを高く買い求めたために、巨額の富を手に入れたことを知ります。その後、商人の娘と結婚し、三度ロンドン市長となって末永く幸せに暮らしたということです。

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シティの穴場「ギルドホール」

 City of London(シティ・オブ・ロンドン)通称シティは、金融街として知られていますが、古代ローマ人によって築かれた交通の要所で、ロンディニウムと名づけられたロンドン発祥の地でもあります。

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 シティはまた、自治区として他のロンドン行政区とは異なった権限を持っています。そのひとつが、ロード・メイヤーとよばれる独自の市長を擁していること。女王といえども、シティに立ち入る際には市長の許可が必要なのだとか。とはいっても、市長は名誉職で任期は一年。新市長が選出される際には、ロード・メイヤーズ・ショーとよばれるお披露目の儀式が行われます。伝統的な衣装で着飾ったギルド関係者らのパレードは、さぞかし壮観なことでしょう。

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 シティは、金融関係のオフィスで働くスーツ姿のビジネスマンが忙しく行き来するというイメージが強い場所ですが、観光客が訪れたい見どころもいくつかあります。

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 そのひとつが現在は市庁舎となっているギルドホール。アートギャラリーとローマ時代の円形闘技場の遺跡が無料で開放されています。遺跡は万人受けするものではありませんが、ギャラリーはなかなかの見応え。イギリス人画家の作品を中心に、16世紀以降の作品が収蔵されています。なかでも、ロード・メイヤーズ・ショーを描いた大判の絵画は必見。毎年11月の第2土曜日に行われるショーの様子が子細に描かれています。
 ギルドホール、知られざるシティの観光名所です。

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