2017-03

私の知らないロンドン

 ザ・コンラン・ショップやエマ・ブリッジウォーターなどのおしゃれなお店が軒を連ねる Marylebone High Street(メリルボーン・ハイストリート)を歩いていました。感じのよい教会があったので、横道に入って行きました。そこに見えるのは、St James's Roman catholic Church Spanish Place です。スペイン人コミュニティーのためのカトリック教会のようです。ハイストリートには何度も通っているのに、その日、初めて教会の存在に気がつきました。

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St James's Roman catholic Church Spanish Place 外観

 教会内はひっそりとしていて、観光客らしき人が座っている以外は、誰もいませんでした。お祈りをしている人がいないことに驚きましたが、そのおかげで、心置きなく写真を撮ったり、教会内を見学したりできました。ステンドグラスも祭壇もとても美しく、大陸のカトリックの国へホリデーに出掛けたような気分になりました。

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 移民の街ロンドンには、多くの国のコミュニティーがあります。私の住む地域には、ポーランド人が多く、彼らのためのカトリック教会があります。私が見たこともないような場所は、まだまだあるのでしょう。そして、そのような場所には、いつも偶然にたどり着きます。

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 初めての場所を見つけると、ロンドンに住んでいても、まだ行ったことのない所がたくさんあるのだろうなぁということに気づかされ、わくわくします。

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I'm totally a foreigner

 大手のスーパーマーケットを除くと、ロンドンにある食品店は、インド・中近東系がほとんどです。野菜や果物を中心に各国の食材を扱っている店内は、屋外マーケットのように雑然としています。一方で、最近、増えているポーランドのお店は、明るく小ぎれいです。
 ポーランドの食品店に足を踏み入れると、そこがロンドンにあるということを忘れてしまいます。大抵のお店では、自分以外のお客、店員さんは全て東欧系かポーランド人。商品のほとんどは、ポーランドの製品で、ラベル、ポスターなどの店内表記は全てポーランド語で、英語はありません。
 ロンドンには、イラン、アフガニスタン、パキスタンなど、実に様々なお店があります。そこで買い物をする人たちは、ロンドンを象徴するかのように多国籍ですが、ポーランドのお店は違っています。排他的で入りづらい雰囲気があるからでしょうか、店内では、自分がよそ者であることを思い知らされます。
 様々なバックグラウンドを持つ人々が暮らすロンドンで、自分が外国人であることを意識することはあまりありませんが、同じく外国人であるはずのポーランド人の中で、それを強く感じるなどとは思ってもみませんでした。とはいっても、ポーランドのお店で味わった感覚は、決してネガティブなものではありません。どこか知らない国で未知の人々に囲まれたようなそんなわくわくする気持ちです。ポーランドのお店では、ロンドンにいながらにして、ホリデー気分を味わうことができます。

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 ポーランドのスーパーマーケットで購入した、きゅうりのピクルスとマヨネーズ。ピクルスのビンのカバーが気にに入りました。ただの瓶詰めでも布や紙でカバーをするとかわいく見えます。

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イギリスに存在する3つの身分制度とは?日本人が知らない現在の英国階級社会

奥様のつぶやき

 私がロンドンに来たばかりの頃お世話になった日本人家庭の奥様が言っていました。このご家族は北ロンドンにお住まいで、お嬢さんは私立の女子校に通っていました。この地域にはユダヤ人が多く、お嬢さんの同級生の大半はユダヤ系だったそうです。奥様曰く、「娘のお友だちにおやつを用意するのも一苦労なの。ユダヤ教徒は食べられないものが多い上に、特定の期間だけ食べられない食材まであるの。Passover(パスオーバー:ペサハ、過ぎ越しの祭り)の期間は、イーストとか、小麦粉を使ったものは食べられないらしいのよ。サンドイッチもダメ、ケーキもビスケットもダメじゃなにを出してあげたらいいのか本当に困っちゃうのよ。」
 旧約聖書の「出エジプト記」によると、神がエジプトに災いを下そうとしたとき、犠牲の子羊の血を入り口の柱に塗ったイスラエルの人々の家は、神が「過ぎ越して」いったので救われたそうです。過ぎ越しの祭りはユダヤ人の救いを神に感謝する祭りです。ユダヤ教徒にとって、この過ぎ越しの祭りは最も身近で重要な祭りで、普段は敬虔とは言えない生活をしているユダヤ系の人たちもお祝いするそうです。
 さて、このお祭りとイーストや小麦粉の関係ですが、聖書には「民はまだパン種(イースト)を入れない練り粉」を持って出発したことが書かれています。イスラエルの人々はパンにイーストを入れる暇もないくらい慌ててエジプトを出発したということですが、それを覚えておくために、ユダヤ教徒はこの期間にはイーストを使いません。そのかわりにイーストを使わないクラッカーのようなパン、マッツァーを食べるそうです。
 小麦粉類はマッツァーを作るときのみ使用されますが、そのほかの料理には一切、使われません。小麦粉やイーストを入れた食品は、熱を加えることによって膨らむみます。彼らは、その様子を傲慢さに例えるからです。

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Kosher for Passover 少しパサパサしていましたがおいしかったです。

 先日、スーパーで過ぎ越しの祭りの期間にも食べられるケーキを見つけて奥様の言っていたことを思い出しました。このケーキは、小麦粉の代わりに片栗粉で作られています。
 奥様はまた、「しかも、ユダヤ教徒とイスラム教徒のお友だちを同時に連れてきたりすることもあるしね。かと思えば日本人の子だと思って安心していたらアレルギーのある子だったりとかね。本当に難しいわ。」ともおっしゃっていました。この奥様のつぶやき、移民の街ロンドンを感じさせるエピソードではありませんか。

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ケバブ

 日本では、居酒屋で飲んだ後はラーメンでしめるという人が多いのではないかと思いますが、ここイギリスでは、パブの後はケバブ屋へ直行という人も少なくありません。
 このケバブはもともとトルコや中近東の食べものですが、それらの国々からの移民によって伝わり、イギリスをはじめ、他のヨーロッパ諸国でも広く食されています。イギリスでは、元祖ファーストフードであるフィッシュ&チップスを凌ぐ勢いです。ケバブもフィッシュ&チップスも同時に提供するお店もありますが、店舗の数からいえば、ケバブ屋さんの方が断然、多いのではないかと思います。

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回転式のドネル・ケバブ
 ケバブは肉をローストして食べる料理の総称です。ドネル・ケバブはかたまりにした屑肉を回転させながら焼いたものです。削いで食べます。つくねはキョフテとよばれています。お肉は羊が大半ですが、チキンもあります。

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テーブル席とカウンター
 大抵のケバブ屋さんにはテーブル席も用意されており、中で食べることもできます。ガラスケースの中では、キョフテやケバブがおとなしく胃袋に収まる順番を待っています。

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テイクアウェーのケバブ
 日本から遊びに来ていたTさんのリクエストでケバブをテイクアウェー(お持ち帰り)しました。イギリスに長く住んでいて日本に帰国すると、ケバブが恋しくなるそうです。
 上にサラダがかかっているので違いが全く分かりませんが、キョフテ、ドネル・ケバブ、ラム・ケバブです。テイクアウェーでは、ピタパンの中に肉と野菜を挟んで供されるのが一般的です。レストランで食べるときはパンと野菜が別々に出てくることもあります。ガーリックソースかチリソースをかけていただきます。

参考文献:Wikipedia

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安チャイニーズ

 ロンドンの街角を歩いていると必ず Chinese Takeaway(チャイニーズ・テイクアウェイ:お持帰り中華料理)のお店に行当ります。こうしたお店はイギリス中のどんなに小さな街にも必ずあります。殆どのお店はお持帰り専門ですが、店内の一角に簡単なテーブルを置いて飲食ができるようになっているお店もあります。中国人は世界各国に移民してそれぞれの国に根をおろして生活していますが、イギリスが香港の旧宗主国だった関係でイギリスには広東系の中国人が多いです。したがって、イギリスの中華料理は広東料理が中心です。

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Chinese Takeaway 外観 どこにあるお店も似たような佇まいです。

 イギリスの代表的なファーストフードといえばフィッシュ&チップスですが、店舗の数でいえば、今や中華のテイクアウェーはフィッシュ&チップスを凌ぎます。中華料理はファーストフードのカテゴリーに入るのかという疑問が残りますが、テイクアウェイに限っていえば、値段の安さと手軽さ、そして揚げ物や炒め物が多いメニュー構成から考えるとファーストフードと言い切れるのではないかと思います。
 疲れていて料理をしたくないときなどは、日本人の口に合うチャイニーズ・テイクアウェイは頼りになる存在です。仕事帰りにお店に立寄る在英日本人も多いのではないかと思います。私もその一人です。

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店内の様子
 このお店は席が比較的、多いですが、お店で食べていく人は殆どいません。この席は料理が出来上がるまでの待合席のように使われています。後ろに写っているバイクは出前用です。電話で注文して料理を家まで届けてもらうこともできます。

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Beef and Peppers in Black Bean Sauce
 私が注文した料理は、牛肉と野菜を Black Bean Sauce(ブラックビーンソース:豆豉<トウチ>)で炒めたものです。トウチは黒豆に塩を加えて発酵させ、水分を減らした食品です。私はトウチを日本では食べたことがありませんでしたが、イギリスの中華料理のレストランにはこれを使ったメニューが非常に多いです。スーパーにも瓶詰が売っています。恐らく中国では一般的な食品なのでしょう。
 この日、私はお持帰りをせずにお店で食べました。料理はお皿に盛られて出てきましたが、フォークやスプーンはプラスチックでした。きちんとした中華レストランで食べるお料理とは一味違いますが、そのジャンクな味わいもまた癖になるおいしさです。

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トルコ通り

 地下鉄 Piccadilly Line(ピカデリーライン)の Manor House(マナーハウス)駅と Turnpike Lane(ターンパイクレイン)駅の間にある Green Lanes(グリーンレーンズ)には、トルコ系のお店が軒を連ねています。レストラン、お菓子屋さん、食料品店、床屋さん、宝飾品店が多いです。特に宝飾品店は一本の通りにこんなに集まっていて採算が取れるのだろうかと心配になるくらいたくさんあります。このようなお店では金を換金することもできます。食料品店は24時間営業のところが多いです。以前この近くに友人が住んでいました。この辺は決して治安のいいエリアというわけではないのですが、お店が一日中、開いているおかげで夜も安心して外出ができたとその友人は言っていました。
 中華料理をはじめとするアジア諸国の食べ物は日本人の口に合いますが、ピーマンのライス詰めやピラフ、トマトやナスをふんだんに使ったトルコ料理もなかなかしっくりとお腹におさまります。この通りのトルコ料理レストランはどこも安くておいしく、ヴォリューム満点です。レストランに入ると必ずトルコパンとピクルスが出てきます。パンがあまりにもおいしいので、気をつけないとメインが運ばれてくる前にお腹が一杯になってしまいます。

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トルコ料理のレストラン
 この辺のレストランは気取らない食堂感覚のお店が多いです。カフェのように飲み物と軽食だけ注文することもできます。

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よく見るとギリシャ屋さん
 トルコとギリシャは地理的な関係上、食べ物が非常に似ています。この通りにあるお店の殆どをトルコ屋さんだと思い込んでいた私ですが、ギリシャやキプロスの商品を扱っているお店もあります。以前、友人が住んでいた頃には見かけなかった東欧系のお店、特にブルガリア系の新しいお店も目立つようになりました。

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トルコ系商店の店内 
 近所にも行きつけのトルコ屋さんがありますが、写真のお店は規模が大きく品揃えも豊富です。そして商品が驚くほど安いです。いつも食べているトルコ米も家の近所お店の値段の半額です。

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トルコパン
 パンをあまり好まない私ですが、この大ぶりなトルコパンは大好きです。ふわっとしてパンのいい香りがします。ジャムやチーズと一緒に食べてもおいしいですが、そのまま食べても充分おいしいです。この大きさで一枚£1.00(約¥120)です。優に二食分はあります。

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ウルトラオーソドックスの紳士

 ロンドンの街角には色々な言語が飛び交い、様々な人種の人々が暮らしています。街を歩いているとイスラム風の衣装に身を包んだ紳士やご婦人をよく目にします。ターバンを巻いたシーク教徒や、おでこにビンディーやティラカを施したヒンズー教徒も見かけます。
 しかしながら、ロンドンの中心街で正装したユダヤ教徒にお目にかかることは滅多にありません。全く見かけないということではないのですが、他の民族、宗教的な衣装を着た人々に比べると少ないように思います。食べ物に関しても、ハラルレストランは街のいたるところにありますが、ユダヤ教の適正食品を扱うコーシャレストランはあまり見かけません。

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コーシャベーカリー
 コーシャとはヘブライ語で「ふさわしい」とか「適正な」という意味で、ユダヤ教の食事に関する掟「カシュルート(食事規定)」に即した食品をコーシャ食品とよびます。ユダヤ教では豚肉、貝類、甲殻類、ウロコのない魚などを食べることが戒律で厳しく禁じられています。
 食品がコーシャとして認定を受けるためには、ユダヤ教認証団体から派遣されたラビ(ユダヤ教の聖職者)の検査を受ける必要があります。写真のベーカリーの看板の左側には英語で右側にはヘブライ語で「コーシャ」の文字があります。また、窓にはコーシャの認定証が貼られています。このベーカリーに限らず、Golders Green(ゴールダースグリーン)のハイストリートにあるユダヤ系のカフェやレストランなどの食品を扱うお店にはこの認定証を貼ってあるお店が多いです。

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ウルトラオーソドックスの紳士
 ユダヤ教徒のなかでもウルトラオーソドックス(超正統派)の男性は、長く伸ばした髭と、黒い帽子に黒いスーツで常に正装しているのが特徴です。既婚女性は戒律で髪を剃るという教えがあるため、厳格な人は外出時に鬘や帽子をかぶったり、スカーフで頭部を覆っています。
 このように厳しい戒律を守り続けるウルトラオーソドックス人々の多くは、ロンドン北部の Finchely(フィンチェリー)、ゴールダースグリーン界隈に住んでいます。ユダヤ教も他の宗教と同様にいくつかの宗派に分かれており、また、個人の信仰の度合いにもよって、頭にキッパとよばれる帽子だけを身に付けている人や、シナゴーク(ユダヤ教の寺院)に行くとき以外はキッパも身に付ない人もいて同じユダヤ教徒といっても様々です。

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ウルトラオーソドックスの紳士(左)とキッパを被る紳士(右)
 以前、住んでいたフラットの大家さんがウルトラオーソドックスでした。内装の業者さんも同様で、暑い夏に上着こそは脱いでたものの白いシャツと帽子を被ったまま工事をしていたのには驚かされました。彼らはとても厳格に戒律を守ることで知られています。土曜日はユダヤ教の安息日ですが、この日は仕事をすることは勿論、料理をすること、車を運転すること、エレベーターを使うことすらも禁じられています。異文化に触れると、まだまだ知らない世界があることに気づかされます。

参考文献:Wikipedia

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