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2024-02

耳鼻咽喉科医による診断

一昨年の秋頃、耳垢が詰まって耳が聞こえづらくなり、プライベートの耳鼻咽喉科医にマイクロサクションというバキュームで耳垢を吸い取る施術をしてもらいました。
耳垢はバッチリとれてきれいになりましたが、それ以来、耳が詰まって聞こえづらくなることがありました。
耳の中でポンという音がして、しばらく飛行機や水の中にいるように耳がボーっとして詰まったように感じられるのです。

GPからの照会で医学生による聴力検査をし、それでも原因がわからなかったので、やっとのことで耳鼻咽喉科医に診てもらうことができました。
専門医の診断は、eustachian tube dysfunction(耳管機能不全)。
耳と喉(鼻の奥の部分)をつないでいる耳管の気圧を調整する働きが何らかの原因で悪くなった状態を指し、耳の閉塞感や声の反響などの症状が現れるというもの。

原因は風邪やアレルギーからくる鼻炎がほとんどで、鼻の奥で炎症を起こし、耳管の鼻側の開口部がふさがってしまうということでした。
治療法はアレルギーを緩和する抗ヒスタミン剤の服用、または、鼻から耳に空気を送る耳管通気という施術のふたつですが、私の症状ではどちらも必要ないとのことで、鼻から耳に空気通す呼吸法を教えてもらい、しばらく様子を見ることになりました。

でも、鼻炎やアレルギー症状はないはずなのにどうして耳管機能不全の症状が表れたのでしょう?
今回通された診療室は逆流性食道炎の診断を下されたときに通されたのと同じ部屋。
それで、もしかしてと思って逆流性食道炎と耳管機能不全との関係を聞いてみました。
逆流した胃酸が耳管を塞ぐことは大いにありえるとのことでした。

マイクロサクションの施術を受けたのと、逆流性食道炎の診断を受けたのはほぼ同時期。
マイクロサクションが原因かと思っていましたが、実は逆流性食道炎のほうだったのですね。
納得。
原因が分かったからといって症状が完全に消えたというわけではありませんが、対処法が見つかって一安心です。

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ジュニアドクターから医学生の手に その②

その①からのつづき

耳の中でポンという音がして、しばらく飛行機や水の中にいるように耳がボーっとして詰まったようにな状態になります。
それは突然やってきて、そのうちに治りますが、日に一回はそのような症状が出るのです。
心配になってGPに連絡を取ると、ジュニアドクターが診察をしてくれました。

GPの診察を受けてから数日後に郵便で聴力検査の予約が取れたことを知らされました。
検査は病院ではなく、最近メガネを購入した Specsavers(スペックセイバーズ)で行われるとのこと。
スペックセーバーではメガネだけではなく、補聴器も取り扱っています。
マイクロサクションの施術も行っているので驚くことはないのですが、できれば病院で診てほしいと思いました。
(スペックセーバーはプライベート企業ですが、イギリス政府が運営するNHSからの紹介状がある診断は無料で行われます。)

予約当日、にこやかに対応してくれたのは医学生!
自己紹介するときに(イギリスの医療従事者は患者に対応するときは必ず自己紹介します)「自分は医学生ですが、それでもよろしければ診察を受けてください。断っていただいても結構です」と、丁寧に説明されました。
ここまで足を運ばせておいて、断ってもいいですって一体?
そういうことは、予約を取る前に言ってくださいよ。

ベテランの人がついているわけではなく、検査と診断は医学生一人で行うようです。
せっかく来たのだし、とても感じのよい学生さんなので検査を受けることにしました。
結論から言うと、彼女にも私の耳が時々詰まる原因は分かりませんでした。
私がいろいろ質問しても「学校で習ったことがないので答えられません」と、大真面目に答えてくれるのです。
でも、学生さんなだけに慎重かつ丁寧に検査と診察をしてくれました。
真摯に学びたいという姿勢に好感を持ち、最後には彼女にエールを送りたい気持ちになりました。

NHSには大変お世話になりました。
今回、彼らの臨床経験に少しでも貢献できたことで、少しは恩返しができたでしょうか。
「ジュニアドクターと医学生って、私はモルモットじゃないんだから」と最初は怒っていましたが、医学生の真剣さに心を打たれて、最終的には二人の診察を受けてよかったと思ったのでした。

結局、ジュニアGPドクターにも医学生にも私の耳が詰まる原因は特定できませんでしたが、二人とも耳の中はきれいで何の問題もなさそうと言っていました。
その言葉を信じてしばらく様子を見てみることにします。
更年期なのかなぁ。
でもやっぱり、原因は知りたいです。

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ジュニアドクターから医学生の手に その①

私の病院通い、はじまりは、耳垢が詰まって耳が聞こえにくくなったことでした。
耳垢が詰まっていただけなのになぜか呼吸困難に陥り、イギリス政府が運営するNHSではなく、プライベート医療で Microsuction(マイクロサクション)という耳垢を吸い取る施術を受けました。
耳の中がきれいになって、呼吸も楽になってめでたしめでたしと思っていたら、逆流性食道炎に罹患、そして、乳がんの告知を受けました。

そんなこんなで耳の不調にまで気が回りませんでしたが、マイクロサクションを受けて以来、耳が突然詰まって聞こえづらくなることがあります。
耳の中でポンという音がして、しばらく飛行機や水の中にいるように耳がボーっとして詰まったように感じられるのです。
それは突然やってきて、そのうちに治りますが、日に一回はそのような状態になります。

マイクロサクションを受けたときに施術した耳鼻咽喉科の専門医に耳の中を診てもらっていますし、会社の健康診断の際にも日本人の女者さんに同様のお願いをして異常がないことは確認済。
でも、ポンは毎日のようにやってくるのです。
更年期症状なのかもしれないとも思いますが、何なのでしょう。

やはり心配なのでGPに連絡を取りました。
私を診察してくれたのはジュニアドクター。
NHSの病院では、ジュニアドクターは術衣のような医療従事者とわかる格好をしないといけない決まりになっているのは知っていましたが、GPでもそうだったんだ!
(ジュニアドクターを卒業して、コンサルタントになると私服を着ることを許されるようです。)
と、感心している場合ではありません。
経験の少ないジュニアドクターに診察をしてもらうのは心配。

若いGPは耳の中を丁寧に診てくれました。
耳垢も詰まっていないし、特に異常も見当たらないそうで、メニエール病や内耳炎の兆候も見られないとのこと。
じゃぁ、一体何なの?
案の定、診断は下せずに、他のGPとも相談して後日電話をくれることになりました。

かかってきた電話では、聴力検査を受けることを勧められました。
ポンが始まると聞こえづらくなるものの、聴力には問題はないのに。
健康診断でも聴力検査をして異常はありませんでした。
疑問は感じたものの、専門医に診てもらえて、次の診断や治療につながるのならと聴力検査を受けてみることにしました。

その②へつづく

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日本人はNHSを散々にけなすけれど

イギリス政府が運営するナショナルヘルスサービス、NHSの病院で乳がんの告知を受け、手術をすることになりました。
職場でその報告をすると、親しくしている同僚からお見舞いの言葉や品物をいただきました。
「入院は何日間ですか」
「入院中に使ってください」
と声を掛けられるたびに、「入院はしません」と答えたときの同僚たちの驚いた顔といったら。
日本だと確実に1週間程度の入院となりますから無理もありません。

救急車の到着に時間がかかりすぎるだの、救急病棟で放置された、または、誤診や深刻な医療ミスがあった等、NHSはいつも何かしらの批判にさらされています。
報道される以上は、そのような事実があったのだと思います。
そのため、イギリス人でもNHSに対して不信感を持っている人は少なくないのです。

イギリスで生活する大抵の日本人は、日本の手厚い医療と比べてしまうせいか、NHSをヴィクトリア朝のワークハウス(貧窮院:劣悪な環境でここに入るくらいなら死んだ方がマシだという人もいたのだとか)のように思っています。
具合が悪くても診療予約が取れない。
すぐには専門医に診てもらえない。
運よく診てもらえたとしても大したことはしてもらえない。
私もそう思っていました。

でも、いざ自分ががんに罹患してから考え方が変わりました。
T先生1回目の手術後に受けたマンモグラフィ検査の画像を確認するのを忘れたために、2回目の手術をジュニアドクターのストライキの日にしなければならなくなりました。
しかも、術後、体調が回復しないままに病室から追い出されるという出来事がありました。
このことは、私がNHSに対して不信感を抱くに足る経験ではありましたが、それを差し引いてもお釣りが出るくらいの手厚い治療を受けたことも事実です。
投薬治療のみを残し、頻繁に病院へ通うことがなくなった現在はNHSには感謝しかありません。

だからと言ってイギリス人、日本人を問わず誰かがNHSを悪く言うのを聞いても腹は立ちません。
もしも、その人たちが病気になってNHSのお世話になる日がきたとしたら、きっと感謝せずにはいられないと思うからです。
病気になんてならない方がいいに決まっているので、NHSなんてダメダメと一生思っていられたなら、それが一番幸せなことなのだと。

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再び考える、プライベートかNHSか

乳がんに罹患し、イギリス政府が運営するNHSの病院で手術を受けました。
左胸にできたがんの手術を終えるまでは、NHSの手厚く、そして、素早い対応に感謝するばかりでした。
しかしながら、手術後に右胸に見つかった石灰の成分を検査するために手術をしなければならなくなったあたりから、その対応に疑問を感じることが多くなりました。

右胸の手術当日は、ジュニアドクターのストライキ
その状況の中で手術を決行してくれたことに感謝しろと言われればそれまでですが、人手不足から術後の体力が完全に回復しないままに病室を追い出されて納得のいかない思いをさせられました。

左胸の手術が終わってしばらくしてから、私が右胸のマンモグラフィを受けられるように手配をしてくれたまではよかったのですが、執刀医のT先生が結果を見ることをすっかり忘れてしまったのがそもそもの原因。
画像を見て異常を見つけたのは、T先生の手を離れた私を次に診てくれる予定のオンコロジスト(腫瘍内科医)のN先生でした。
いかにも移行期間に起こりがちなミスです。
結局、右胸の検査結果が出るまでは、左胸の放射線と投薬治療が始められませんでした。
放射線治療は術後20週以内に始めないと効果が薄れ、再発の可能性が高まるといわれているのに。

T先生個人を責めるているのではありません。
NHSでは、一人の医師が責任持つ患者が多すぎるのではないでしょうか。
しかも、診察後の事務処理など医師がやらなくてはいけないことは多々あるようで、いつも時間に追われていました。
看護師や事務職員もいますが、彼らには職務上できないことも多いのです。

以前、医療保険を使ってNHS外で治療をしました。
プライベート医療では医療秘書が事務作業の大半を医師に代わってこなしているようでした。
ガサツなT先生でも、プライベートとなれば、上手にできる手術だけをしていればよいわけです。

そして、患者にとってもプライベート医療のほうが病院との連絡が取りやすいのです。
患者は秘書に電話をかけさえすれば、治療の疑問点や要望についての回答が得られます。
NHSでも担当看護師に電話をかけられるシステムがありますが、看護師は事務所に常駐しているわけではないので、対応までに時間がかかることがよくあります。

とはいえ、今回右胸のマンモグラフィを見て異常を発見したのはオンコロジストのN先生でした。
医療秘書の権限がどこまであるのか私にはわかりません。
プライベート医療で一人の医師にだけ診てもらっていた場合、その医者が見落としてしまえば永遠に見落とされることもあるのかもしれません。
と考えると、NHSの分業制も悪くないかなと思ったり。
どちらがよいのか、結論を出すのは難しいです。

そして、最後にNHSのスタッフは本当に素晴らしいことをお伝えしないわけにはゆきません。
私の胸が小さいことで、レントゲン技師さんには本当にお世話になりました。
いつも笑顔でサポートしてくれるO看護師も。
素晴らしいスタッフと笑顔でお別れした後は、プライベートかNHSかなどと考えなくてはならない日が二度と訪れないことを願うばかりです。

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もう病院はこりごりなのに

先日、NHSの診療所(GP)から携帯の留守電に、日系病院で行った血液検査の結果をメールで送ってください、それを検証して医師が1週間後に電話をかけますとのメッセージが残っていました。
日本人のO先生が指摘した白血球の値が低い件について、N先生がレターでGPに知らせてくれたようです。

本当にきっかり1週間後にGPが電話をかけてくれましたが、開口一番に医者が言ったことは「How can I help you?(どうしました?)」でした。
検査結果は検証してくれていなかったようで、私が説明すると慌ててN先生と私から送られた資料に電話口で目を通し始めたようです。
イギリスあるあるなので特に文句も言わずに静かに待っていると、「どうしてこんなに値が低いんだ?一体何があった?」と電話の向こうで耳垢がつまったときに一度お世話になったバスの運転手さんみたいなG先生が一人で叫んでいるのが聞こえてきます。

「血液検査したのはいつ?放射線療法が終わったのは?薬は何を飲んでるの?っていうか、熱はないの?具合悪くない?」と矢継ぎ早に質問してきます。
検査をしたのは1ヵ月以上も前なのに、今さら具合悪くない?なんて聞かれても困ってしまいます。
結局、NHSでも血液検査をした方がよいということになり、その場で予約を取りました。
そしてG先生が「調子が悪くなったらすぐ連絡して。本当にしんどかったらA&Eを利用してくれてもいいから」と言い残して、通話を終えました。

NHSでの血液検査でも同じような結果だったようで、G先生が血液の専門医に紹介状を書いてくれることになりました。
それほどまでに私の白血球の値は低かったのでしょうか。
なかなか専門医に診てもらえないとの不満を持つ人が多いNHSで即決で次の段階に進めてくれるのはありがたいことだというのは重々承知しています。
でも、もう病院には行きたくないんだけどなぁ。

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遺伝子検査

乳がんの告知を受けた日、執刀医となるT先生から手術日の提示があり、その後、別室にて看護師によるウンセリングを受けました。
治療の流れを説明された後、家族の病歴について尋ねられました。
母方はがん家系。
母は卵巣がん、祖父は胃がん、伯父は腎臓がん、叔母は白血病でそれぞれ亡くなっています。
それを聞いた看護師は遺伝子検査を受けることを勧め、こちらもNHSによって運営されている遺伝子研究を行っている組織に紹介状を書いてくれることになりました。

女優のアンジェリーナ・ジョリーが、乳がん予防のために両乳腺を切除する手術を受けたのは2013年のこと。
それを知ったときは、がんになったわけでもないのに切除はやりすぎなのでは?と思ったものですが、遺伝子カウンセラーとの面談で、がん患者の5~10パーセントほどは遺伝子に異常がみられることを知りました。
そして、アンジェリーナは検査によってその遺伝子を持っていることがわかったらしいのです。
自分が乳がんに、そして、血縁者も乳がん、または卵巣がんに罹患している場合はがんを誘発しやすい遺伝子を持っている可能性が高いのだとか。

遺伝子検査のカウンセリングはビデオコールで行われました。
時間は20分ほどで、カウンセラーが家族の病歴を尋ねたり遺伝子検査に関する詳細を説明したりするだけでなく、私が告知を受けてからどのような経過をたどってきたのかも詳しく話すことになりました。
カウンセラーのLさんに話を聞いてもらうことは、よいカウンセリングになりました。

その日は、偶然にも2度目の手術後のT先生の診察日。
ジュニアドクターのストライキの日に受けた手術では嫌な思いをし、おまけに、結果が出るには2週間ほどかかると言われていたにも関わらず術後1週間で診察の予約が入り、もしかしたらまた...との不安でいっぱいの毎日を過ごしていたのです。
Lさんに話すことで、気持ちに区切りがつきました。

遺伝子検査のサンプルは血液。
カウンセリングの後、手術を行った病院で採血し、3か月くらいで結果が出ると言われていました。
そして、最近になって(3か月未満でした)Lさんから電話で異状なしの結果が伝えられたのです。
N先生は、家族の病歴を知って遺伝子異常をかなりの確率で疑っていたようです。
私も、もしかしたら3度目の手術もありえるだろうと覚悟をしていましたが、そうならなかったことにほっとしています。
カウンセラーのLさん、親身に話を聞いてくれてありがとうございました。

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移民の街ロンドンへようこそ。
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