fc2ブログ

2023-02

思い切りが悪くなったのは歳のせい?

先日また物件の内覧に行ってきました。
結論から言うと、今回も購入を見合わせることにしました。
私たちにとっては2軒目となるコンバージョン(一軒家を改造して数世帯に分割したフラット)の物件で、値段、ロケーション、部屋の広さはには全く問題がなくとてもよい感じでしたが、ただひとつ妥協できない点がありました。

この物件は、一軒家を3軒のフラット(集合住宅)に改装していて、私たちが見たのはファーストフロア(日本でいう2階)。
まずは、2階に行く階段を上りますが、これがけっこう急。
そして、家のドアを開けるといきなり階段があって、これまた狭くて急な階段を上がらないと居住空間に行けません。
それを見て最初に思ったのは、引っ越しが大変そうだなということ。
今現在の私たちなら問題なく階段の上り下りができますが、年を取ったらキツいだろうな。

かなり変わった間取りでしたが、居住空間以外に階段の踊り場が広くつくられていたので、そこを収納スペースに利用できそうなのはよい点だと思いました。
アンティークのカップボードを置いて食器のコレクションをディスプレーしたらステキだろうなと一瞬思ってしまいましたが、急な階段とは折り合いがつきそうにありません。

というわけで、今回もオファーは出さずにお見送りとなりました。
この階段さえなければ...。

ちょっと待てよ。
バスタブさえあれば、幹線道路に面していなければグランドフロアでなければ...。
いつも同じようなことを言っているような気がしないでもありません。
一生の買い物なので慎重を期すことは大切ですが、パーフェクトな物件などあるはずもないのでどこかで妥協しなければいけないのも事実。
元々慎重な性格ではありますが、思いきれないのは歳をとってきたから?
決して多くはない予算で〇〇さえなければ...と言っているばかりで家が買えるのかなぁ。
少し心配になってきましたが、焦っても仕方がない。
めぐり会いに期待するしかないですかね。

トラベルjp にてガイド記事を執筆中 です。よろしければそちらもご覧ください。
ブラガ「ボン・ジェズス・ド・モンテ聖域」ポルトガルの巡礼地

読んでくださいましてありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。よろしければバナーのクリックをお願いします。

target="_blank""人気ブログランキングへ""target="_blank""にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ


スポンサーサイト



諸々を考えると安くなかった

久々に物件の内覧に行きました。
約半年ぶり。
そういえば、最後になっていたのは見ようとして行ったけれども住人が留守で中に入れなかったという物件でした。
それに懲りたわけではもちろんなく、半年も間が空いてしまったのは、よいと思える物件が出ていなかったから。
今回は場所もよく、値段も手ごろな物件があったので見せてもらいました。
古い建物ですが、廊下やキッチン、各部屋も広々としていて間取り自体には問題なし。
バルコニーもあってすてきな内装です。

20220130_142113_convert_20220131055620.jpg
ラジエーター:タオルや洗濯物をかけられるハンガーをつけられます。

ただ、古いだけに未だにタンク式のボイラーを使っていたり、ラジエーターがなかったりしました。
日本に住んでいる皆さんは、お湯を貯めておける大きなタンクが家の中にあって、お風呂やキッチンで使うお湯がタンクを経由して出てくることなど想像もできないでしょう。
タンクのお湯がなくなったら自動的に水を貯めて沸かす機能はもちろんついていますが、一度に使いすぎるとしばらくお湯が使えないことになるのです。
最近は瞬間湯沸かし器を使っている家の方が多いのであまりそういうことはないようですが、私がイギリスで暮らし始めた当初は、お風呂に入っている途中にお湯が出なくなって...という話をよく聞きました。

そして、イギリスでは最も一般的な暖房器具、ラジエーターがない家を初めて見ました。
(タンク式ボイラー、ラジエーターを詳しく説明しているスターツさんのサイトを見つけましたので、参考にしてください。)
各部屋にスピーカーのようなものがついていて、そこから温風が出てくるのではないかと不動産屋さんは言っていましたが、彼自身もよく分かっていなかったようです。

しかも、洗濯機がないことにはかなり驚きました。
サイトの写真を見て洗濯機だと思っていたものがホテルサイズの小さい冷蔵庫で、そこに洗濯機を置くとキッチンには冷蔵庫を置けるスペースがありません。
ガスコンロとオーブンも古くてすぐに新しくする必要を感じました。

20220130_141257_mfnr_convert_20220131055537.jpg
イギリスのキッチン:
オーブン・食洗器・洗濯機はキッチンにビルトインされていることが多いです。


タンクを取り除いて瞬間湯沸かし器とラジエーターを設置、冷蔵庫と洗濯機を置けるようにキッチンを改装して、オーブンを新調しなくちゃならないなぁというのが、物件を内覧した感想です。
物件自体は手頃な値段ですが、諸々の改装費を加えると安くはないということがわかりました。
今回もオファーはなしのお見送り決定。
間取りとロケーションはよかったのに残念でしたが、ゆっくり焦らずよい物件が出てくるのを待つのみです。

トラベルjp にてガイド記事を執筆中 です。よろしければそちらもご覧ください。
イギリスの城下町「ルイス」アンティークハントと歴史をたどる旅

読んでくださいましてありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。よろしければバナーのクリックをお願いします。

target="_blank""人気ブログランキングへ""target="_blank""にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ


内覧に行ったのに

先日、家から5分くらいのところもにある物件を内覧する予定でした。
内覧を担当するMさんに会うのは3回目、すっかり顔馴染みになりました。
不動産屋によって方法は異なりますが、ここの会社には(恐らく土曜日だけ)内覧のみの担当者がいるようです。
詳細は月曜以降にオフィスの職員と話すことになっているようですが、今まで見せてもらった物件では先まで進まなかったので、今のところはMさんにだけにお世話になっています。

そのMさんが言うには、この物件は現在賃貸で、1ベッドルームフラット(1LDK)になんと5人家族が住んでいるとのことです。
今思えば、この言い方にも多少のトゲがありました。
内覧時には住人が中にいて鍵を開けてくれることになっていましたが、呼び鈴を鳴らしても電話をしても応答なし。
(ここでは伏せますが、電話口でMさんが呼びかけた住人の名前でそのご家族の出身国の見当がつきました。)
Mさんは私たちに平謝りして改めて予約をとるということでその日は終わりました。

Mさんによると、このようなことは珍しくないそうです。
借家人は家が売れようと売れまいと自分たちには関係ないし、むしろ売れたときには立ち退かなければならないので、妨害してくる人もいるのだとか。
私たちはたまたま近所の物件だったので腹も立ちませんでしたが、遠方から内覧のためにわざわざ出向いてきたような人だったら、怒り心頭だったかもしれません。

借家人が鍵を開けてくれる予定でも、念のため不動産屋も鍵を預かっておいたほうが安全なのにとは思いましたが、イギリスでは借家人の権利が強いので、それはできないのかもしれません。
詳しいことは分かりませんが、不動産屋さんも大変だなぁ。
そして、このフラットが売れたら5人家族の行方は...。
サイトの写真を見る限り部屋が狭そうだし、万が一買う手続きを始めたとしても、現住人が出て行かなかったなんてことになっても困るし(そういうこともあるそうですよ)、もう一度内覧したいかどうかは微妙です。
でも、どのようにして5人家族が住んでいるのか見てみたい気もしています。
悪趣味かなぁ?

LINE トラベルjp にてガイド記事を執筆中 です。よろしければそちらもご覧ください。
ロンドン郊外「イーリング」日本人街としても知られる趣ある街

読んでくださいましてありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。よろしければバナーのクリックをお願いします。

target="_blank""人気ブログランキングへ""target="_blank""にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ


ジャパニーズ・バスって!?

先日、アガサ・クリスティーフラットを内覧ました。
駅近く値段も手ごろ、居室も広くて悪くない物件だったのですが、ひとつだけ妥協できない点がありました。
「バスタブがない!」と私が思わずつぶやく(いや叫んでいたかも)と、不動産屋のMさんがすかさず「ジャパニーズ・バスに改装するって手もあるのよ」と言いました。
ジャパニーズ・バス!?
日本式のお風呂といえば、浴槽と洗い場が分かれています。
でも、このフラットにはシャワーと洗面所のみの小さなバスルーム(いや、シャワールームか)しかありません。
日本のお風呂にするなんてムリムリと思っていたら、Mさんがスマホで写真を見せてくれました。
「ほら、ジャパニーズ・バス」
Mさん、私が本物のジャパニーズだって知ってる?と思わず聞きたくなりました。

images.jpg
日本式?bathroomsuppliesonline.com より写真を拝借

ヨーロッパスタイルのバスタブは平たく横長で、寝そべって足をのばさないと肩までお湯につかれません。
それに対して、縦長の浴槽のことをジャパニーズバスというのでしょうか?
調べてみましたが、正式な名称ではなさそうです。
でも、Japanese soaking tubs(ジャパニーズ・ソーキング・タブ) や、Japanese Deep Soaking Baths(ジャパニーズ・ディープ・ソーキング・バス)という名称で商品を取り扱っている会社はありました。

index2.jpg
ヨーロッパ式 bellabathrooms より写真を拝借

お湯の中で体を洗う欧米式お風呂にはいまだに慣れず、私はほとんどシャワーしか浴びません。
お湯につかりたいときはお湯につかるだけ、体を洗う時はシャワーだけという生活が当たり前になっています。
なら、どうしてバスタブが必要なのって?
相棒にもその点を突っ込まれてしまいましたが...。
日本人は、時々お湯につかりたくなる人種なのです。
あぁ、温泉行きたいなぁ。
そして、洗い場でジャバジャバとかけ湯をしながら体を洗ってみたい。
と、浴槽の写真を検索しながら思うのでした。

LINE トラベルjp にてガイド記事を執筆中 です。よろしければそちらもご覧ください。
「ローマン・バス」イギリス世界遺産の街バース最大の見どころ

読んでくださいましてありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。よろしければバナーのクリックをお願いします。

target="_blank""人気ブログランキングへ""target="_blank""にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ


この値段を払う価値はある?

今住んでいる家の近くにフラット(集合住宅)を買おうと思っていますが、ロンドンの不動産価格はとても高い。
予算が少ないのに地下鉄の駅に近く買い物にも便利な場所などと無茶なことを言っているので、なかなかよいところが見つかりません。
内覧するたびに大きいとは言い難いフラットを見て、この家にこれだけのお金を払う価値がある?と思ってしまいます。

同じ予算でも、ロンドンを脱出すると3ベットハウス(3LDK一戸建て)が買えてしまうのです。
土地勘がないので広告に出ていたのがどのような地域なのかはわかりませんが、カーディフ(ウェールズの首府)、ヨークシャー、ノッティンガム、バーミンガム、マーゲイト、レディングでなら一軒家が手に入るらしい。
レディングは、ロンドンへの通勤圏内で電車で30分ほどでロンドン中心部まで行けるので、ロンドンにフラットではなくここに一軒家を構えたいと思う人たちが多いことにも頷けます。
ちなみに、エジンバラ(スコットランドの首府)、バースブライトンなら、ロンドンよりも1つか2つ部屋数の多いフラットが買えます。

ロンドン郊外(私たちが探している地域だってロンドンの中心部とはいえないのにこんなに高いなんて!!)、またはロンドンを離れてもう少し大きな場所を探すという選択肢もあるのかななんて思いはじめたり...。
または、今探している地域でもう一部屋多いフラットを探してロジャー(間借り人)を募集しようかなんて考えたり。

で、相棒の意見を聞いてみたところ、両方イヤだと。
通勤に時間をかけるより、他人に気を使って生活をするより、狭くても便利な場所に住みたいよね。
実は私も本心ではそう思っていたのです。
いつもはそんなことはないのに、今回は意見が一致してよかった。

LINE トラベルjp にてガイド記事を執筆中 です。よろしければそちらもご覧ください。
絶景!ケントの海岸を歩く イギリス「バイキング・コースタル・トライアル」

読んでくださいましてありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。よろしければバナーのクリックをお願いします。

target="_blank""人気ブログランキングへ""target="_blank""にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ


売り手買い手それぞれの事情

以前も行ったアガサ・クリスティーフラットの2軒を見てきました。
前回は幹線道路に面していること、玄関に至る階段が狭くて急だったことでオファーには至りませんでしたが、この建物の別の物件、間取りが広いところが出てきたので内覧してきました。
ファーストフロア(2階)の内覧を予約しましたが、同じ建物内のグランドフロア(1階)も売りに出ているということでそちらも見せてもらえることになりました。
私たちはグランドフロアの物件を買う気はありませんが、同じ建物の複数の部屋を見てみるのも興味深いのでありがたく内覧させてもらうことにしました。

案内してくれた不動産屋が言うには2階の物件は一人暮らしのおばあさんが売りに出していて、そろそろ2階までの階段の上り下りが大変になってきたので、今住んでいるところを売って1階の物件を買いたいということでした。
言われたときは何も思いませんでしたが、落ち着いて考えると謎が多いです。

なぜおばあちゃんは1階の物件を先に抑えておかないのでしょうか?
そうしておけば不動産屋も1軒だけを売ればよいのだし(そのつもりで見学者に事情を話しているようではありましたが、そうしたいのなら1階の物件を見せないほうがよいと思うのですが...)、何より両方の物件が同時に売れてしまえばおばあちゃんの住む家がなくなってしまいます。

ビクトリアンフラットを内覧したときチェーンのあるオファーは受け付けていないと聞きました。
(私たちはチェーンがないのでオーケーだったのですが、高くて断念した<泣>)
アガサ・クリスティーフラット1階の所有者もチェーンお断りなのかもしれません。
おばあちゃん自身で1チェーン、おばあちゃんの物件を買おうとしている人にもチェーンがあれば、際限なく続く可能性があります。

チェーンのない私たちがおばあちゃんの物件を買えたなら問題は解決しそう?ですが、残念ながら妥協できない点がありました。
シャワーのみでバスタブがついていなかったのが最大の理由。
改装してバスタブを取り付けるほどバスルームには広い空間がありません。
その分居室が広いのですが...。
そして、やはり幹線道路沿いは落ち着かないです(これは前からわかっていたことですが)。

2階の方が先に売れるようにとのおばあちゃんの配慮か1階よりも2階の金額の方が安かったので、おばあちゃんの住む場所がなくなってしまうことはないと思うのですが、なにはともあれ、おばあちゃんの希望が叶って近いうちに1階に引っ越しできますように。

LINE トラベルjp にてガイド記事を執筆中 です。よろしければそちらもご覧ください。
シェイクスピアを育んだ街 英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」

読んでくださいましてありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。よろしければバナーのクリックをお願いします。

target="_blank""人気ブログランキングへ""target="_blank""にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ


飛ぶようには売れてない

去年の秋口に現在私たちが住んでいるフラットの1軒が売りに出されました。
私たちも内覧してオファーを出しましたが、現金をお持ちの方が即金で購入。
広告が出てから売れるまでわずか2週間でした。
不動産売買の知識が全くなかった私たちは「家ってすぐ売れちゃうものなんだ」と驚いたものですが、最近になってあれは稀なケースだということがわかってきました。

私たちにしても何軒か内覧はしましたが、すぐに売れてしまったあの一軒にしかオファーを出していませんし、見た物件の半分くらいはまだ売れていません。
値下げされた物件もあります。

それはそうですよね。
イギリスでは、プロパティーラダーといってライフスタイルによって住み替えるのが一般的ではありますが、私たちにとってはおそらく一生に一度の買い物。
そして、昨今では不動産価格が高騰しているために何度も買い替えることが難しくなっています。
買う方が慎重になるのは当たり前です。

大部分の不動産屋はじっくり考える私たちのことを邪険に扱ったりはしませんが、最初の不動産屋は感じがよくなかった。
購入者がほぼ決まっている状況では、買う見込みのない客に余計な労力を使いたくなかったのも理解できなくもありませんが...。

何ごとにもいえることですが、最初の経験は後々まで記憶に残るものです。
私たちの内覧初体験はどちらかというと苦い経験でした。
それで、現金を持っていなかったり、不動産売買の経験がなかったりすると不利になるのではないかと思っていましたが、そうでもないということが最近やっとわかってきました。
焦らず気長にやっていれば、いつか運命の一軒にめぐり会えるでしょう。

LINE トラベルjp にてガイド記事を執筆中 です。よろしければそちらもご覧ください。
ロンドン「キューガーデン」最も美しい姿を見せる春と夏

読んでくださいましてありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。よろしければバナーのクリックをお願いします。

target="_blank""人気ブログランキングへ""target="_blank""にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ


NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

スポンサーリンク

プロフィール

Lady Masala

Author:Lady Masala
移民の街ロンドンへようこそ。
各国文化を織り交ぜつつ、
Lady Masala が厳選したイギリスらしいものをご紹介します。
欧州旅行記と自分の足で集めたヴィンテージ、アンティーク コレクションのお披露目も。
文中の太字をクリックすると関連記事にリンクします。

LINE トラベルjp

LINE トラベルjp にてガイド記事を執筆中

Column Latte

生活情報サイト Column Latte にてコラムを執筆中

ブログランキング

にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ

ブログ村読者登録

ロンドン発 -庶民的生活- - にほんブログ村

カテゴリ

イギリス生活あれこれ (245)
プロパティーラダー (18)
年中行事 (15)
博物館めぐり (32)
移民の街ロンドン (22)
ぶらりロンドン (80)
ふらっとイギリス (105)
安くておいしい (228)
お茶のはなし (20)
エコライフ (28)
花鳥風月 (67)
掘出物 (34)
ヴィンテージ (98)
日本とイギリス (15)
書物に親しむ (18)
時には怒り (4)
欧州旅行記 (251)
フランス (26)
イタリア (5)
スペイン (50)
ポルトガル (94)
マルタ共和国 (17)
ドイツ (17)
ベルギー (24)
オーストリア (12)
たびねす (5)
Column Latte (4)

最新記事

月別アーカイブ

最新コメント

最新トラックバック

リンク

このブログをリンクに追加する

Copyright

このブログに掲載されている文章・写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

ユートラベルノート

Lady MasalaさんのMyノート

フォートラベル

ロンドン 旅行

ブログランキング

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QR

スポンサーリンク