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2024-04

内覧で感じる罪の意識

久々によさそうな物件があったので内覧してきました。
案内してくれたのは、土曜日の内覧を担当するMさん。
以前にも何度かお世話になっており、私たちは何となく彼女のことが好きで信頼しています。
時間になって現れたのがMさんだったので、「今日は期待できるかも」と思いました。

見せてくれる物件は現在レントで、内覧当日もご家族が中にいらっしゃるとのこと。
中に住人がいると何となく遠慮して内部を子細に見ることができないので、外出しているときに見たいというのが正直なところではありますが、仕方がありません。
Mさんがドアあをノックして出てきたのは若いお母さんと3歳くらいの女の子。
小さな子どもが住んでいる家を内覧するのははじめたかもしれまん。

恐らく妊娠中のお母さんが「今日は忙しい日で...」と恥ずかしそうに言うので何かと思ったら、Mさんが「本当にすごく忙しいみたいねぇ」と女の子に笑顔で話しかけます。
床一面に散乱しているおもちゃを見て、「そういうことだったのか」と納得。

リビングの床一面、ベッドルーム、そしてキッチンもとても散らかっていました。
お父さんもソファーでパソコンの画面を見ていて、土曜の午後の家族団らんを邪魔して申し訳なく思いました。
一通りは点検しましたが、いつものように子細に見ることができなくて残念。

この家の買い手が見つかったらこの家族はここを出て行かなければなりません。
そのような条件の家を今までに何度も見てきましたが、小さな子どものいる家族は初めてでした。
そうなったときに、この家族はどうなるのでしょう。
あまり豊かそうな暮らしぶりとは思えない家族の行く末を思って、罪の意識を感じてしまうのでした。

相棒が「わざと散らかしておいて、内覧者の購入意欲を削ぐ作戦じゃないの?」と言いますが、私にはただ子どもが散らかしたようにしか見えませんでした。
いずれにせよ、部屋の中がモデルルームみたいに整っている方が売れる確率は高いのは事実です。
私は結構気に入りましたが、相棒は購入したら直すところがいろいろありそうと言って、前向きには捉えていなかったようです。
もう一度、家族のいない時にゆっくり見たいんだけどなぁ。

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ブラガ「ボン・ジェズス・ド・モンテ聖域」ポルトガルの巡礼地

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EX カウンシルも悪くない

自宅購入のために内覧を続けています。
探している地域からは少し離れていますが、お値段が手頃でよさそうな物件があったので見に行きました。
そのフラット(集合住宅)の物件は時折売りに出ていて、どれも高くないので気になっていたのです。
地下鉄や鉄道の駅から少し遠く、車がないと不便な場所にあるのでこのお値段なのかな?

行ってみると、その建物がカウンシルフラットだということがわかりました。
カウンシルフラットは、低所得者向けの公団住宅。
自治体から借り受けている人と買い取って所有している人が住んでいます。

どうしてそんな複雑なことになっているかというと、1980年代のサッチャー政権下でカウンシルハウスのテナントは住んでいる物件を買い取ることができるという制度ができて奨励されたからです。
1980年から1998年までに推定、2億軒のカウンシルハウスが売却されたのだとか。

内覧した物件は、EX カウンシル(エクス カウンシル:元カウンシル)。
賃貸に出していた物件のテナント契約が切れたのを機に、所有者が売りに出したそうです。
売値が安かったのは、エクスカウンシルだからという理由もあったのか。
場所にもよりますが、カウンシル(自治体)からの物件購入は市価よりも若干安いらしいので、それを買い受けた所有者が売却するときも、お手頃価格で売りに出せるのです。

1960-70年代に建てられたと思われるフラットは、間取りも広く住みやすさを優先事項にして造られているように感じました。
家の中もそうですが、玄関を出て隣の家のドアとの間にもゆとりがあります。
コンバージョン(間取りの大きな家を改造して数世帯に分割したフラット)だとデッドスペースが生じたり、最近建てられた建物だと一部屋が小さかったり、隣の家との間隔がほとんどなかったり。

物件自体はかなり気に入りました。
フラット内には物件をカウンシルから借りて住んでいる人もいるわけで、その辺のところはどうなのかなとは思いましたが、駐車場やゴミ捨て場などの共有スペースに乱雑で荒れている様子はなく、廊下に物が散乱していることもありません。
廊下に物がないのは、そこに置くことを禁じられているからだと思います(イギリスのフラットではそのようなルールを設けていることが多いです)。

購入すれば物件の所有者は個人になりますが、建物自体や土地を管理するのはカウンシル。
自治体が管理してくれていればむしろ安心?
私たちの望む立地ではなかったので、最初から買う気はなく内覧だけしたわけですが、かなりほしいかもとなってしまいました。
場所がよければ買っていたのに!
残念。

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スペイン世界遺産「セゴビア旧市街」絶対に外せない三大名所

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二軒が限界

金利が高く不動産の買い時とは言えませんが、マイホーム購入のために地道に内覧を続けています。
毎週土曜日は内覧の日。
朝早いうちに Morrisons(モリソンズ)に食料品の買い出しに行き、その後は内覧。

徒歩圏内にある二軒の物件を選んで、まずは第一希望の物件を管理する不動産屋に連絡を取ります。
内覧できる時間が決まったら、それに合わせて第二希望の不動産屋にも連絡し、こちらには時間の希望も伝えます。
ちょうどよい時間に予約が取れることが多いですが、少し時間が空いてしまうことも。

そんなときは物件の近所をうろうろ。
今住んでいるフラットの近所で探しているため、知らないエリアではないですが、「こんなところにこんなお店が」的な発見があり、結構楽しいです。

ある土曜日、二社が管理する二軒の物件を内覧する予定でした。
二社目の不動産屋さんにその日二軒目の物件を見せてもらって、どちらもそれなりによかったなと思っていると、あと二軒見られる物件があると告げられました。
せっかくだからと、ありがたく見せてもらうことにしました。

結局その日は、五軒の物件を内覧。
どれも悪くなかったです。
でも、家に帰ってから落ち着いて検討しようとしても、細かいことが正確には思い出せなくなっていました。
どの物件のコンロがカスだったのか。
確か、三軒がガスで二軒が電気だったような。
同じ地域にある同じような値段の物件は、どれも似かよっているのです。

この日の反省を活かし、一度に内覧するのは二軒以内にするのがよさそうという結論に達しました。
結局、この日見た五軒のうち二軒は検討中ということですぐには結論を出していません。
プロパティーハント、まだまだ続きそうです。

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ヘンリー8世に出会える!ロンドン郊外「ハンプトン・コート宮殿」で英国の歴史にふれる

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警察官のお家だった

最近の金利上昇の影響で、住宅が購入しにくくなっています。
既に購入した人はモーゲージ(住宅ローン)の利息が上がって返済が厳しくなっているそうで、投資用に購入した物件を手放す人も多いのだとか。
私たちにはチャンスなのかもしれないと、地道に内覧を続けています。

内覧する物件は、売り手自身が住んでいる、テナントが住んでいる、現在空き家の三種類。
住人がいても内覧時には外出し、不動産屋が家の中を案内してくれることがほとんど。
住人の留守中に家を見せてもらうのはある意味不思議な体験です。

キッチンにある食材、インテリアや家具のレイアウトで家族構成が想像できます。
テナントが明らかに日本人だったこともありました。
カップル、一人暮らしの女性、教会で奏楽のボランティアをしているおばあちゃん、家の中を見まわすと何となく暮らしぶりが見えてきます。

資格証明書を額に入れて壁にかけている人が意外に多いことには驚きました。
私も最近、資格試験の勉強をしたので興味があります。
個人情報に関わることなので見るべきではないとは承知しつつ、思わず近寄って見てしまいます。

バルコニーがよくて、購入に踏み切ろうかどうかかなり迷った物件がありました。
そこにも資格証明書、そしてメダルが置いてありました。
よく見ると警察官の証明書と仕事で獲得したであろうメダル、それらを授与したときの写真が飾ってあったのです。
女性警官、カッコよすぎる!
推理小説、警察官大好きな私はそこに釘づけになってしまったことは言うまでもありません。

売り手が警察官なら信頼できるよね。
値段も手頃だしバルコニーもあるし。
物件自体と言うよりも売り手の職業で買うことをかなり本気で考えてしまいました。
でも、そこはコンバージョン(間取りの大きな家を改造して数世帯に分割したフラット)だったため、階段が急すぎることがネックとなり結局、購入はしませんでした。

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シェイクスピアを育んだ街 英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」

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投資物件いろいろ

最近の金利上昇でモーゲージ(住宅ローン)が組みにくくなっている状況ではありますが、ロンドンでフラット(集合住宅)を購入しようと内覧を続けています。
今回は、不動産屋さんに聞いた最近の傾向をふたつ紹介します。

投資用物件を手放す人が増えているそうです。
金利が上がって月々の返済金額が増える状況では、住宅ローンを返済しながら物件を貸し出すのが難しくなっているのです。
そのような物件は、チェーンフリー
(チェーンとは、売り手と買い手のどちらか、または両方が自分の不動産を売却した資金で別の不動産を購入しようとすること。)
買い手の私たちにとってはよいことですが、「売れたら出て行ってね」と言われてしまうテナントさんにはお気の毒な話です。

そのような物件を何軒か内覧しました。
一軒は、明らかに日本人が住んでいる物件。
キッチンにある日本食材や日本のコミックを見て複雑な気分になりました。
結局、その物件は見送ることにしましたが、その物件が売れたときには、日本人のテナントさんにもよい引っ越し先が見つかるとよいなぁと思ったのでした。

一方で投資用に物件を購入して、賃貸ではなく Airbnb(エアビーアンドビー:民泊)として貸し出しをする人が増えているそうです。
ずっと気になっていたアールデコの物件を内覧した際に、案内してくれた不動産屋のイブラヒムさんがそのような説明をしてくれました。

そして、偶然にも、その物件自体が Airbnb として貸し出されていることがわかったのです。
椅子の上にタオル、ホテルで提供しているような小さい石けんとシャンプーが置いてありました。
売り手にとっては、物件が売れるまでの期間にも有効にお金を稼げるよい方法。
ただ、そのことを不動産屋さんが把握していなかったらしく、イブラヒムさんは困惑気味でした。

社会情勢によって投資の方法も変わってゆくものです。
話を聞くだけなら興味深いですが、投資用物件を持つのもなかなか大変。
私たちには縁のなさそうな話です。
私にできることといったら、住宅購入の際には、隣のフラットが Airbnb ではないことを確認しておくことくらいですかね。

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ロンドン「V&A 子ども博物館」で懐かしのレトロ&ヴィンテージおもちゃに出会える

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それもセールストーク?

フラット(集合住宅)を購入しようと思っています。
最近の金利上昇でモーゲージ(住宅ローン)が組みにくくなっている状況の中、今が買い時とは到底言えません。
それでも、地道に内覧を続けています。

ずっと興味があったアールデコのフラットが売りに出ていたので見に行ってきました。
案内してくれたのは不動産屋のイブラヒムさん。
気のよさそうなアラブ系のお兄さんです。
管理費や税金などを確認し、物件の優れた点を丁寧に説明してくれました。
「この地域には、よい学校が多いですよ」
???
一瞬、何を言いたいのかが理解できませんでした。

ひょっとすると、私たちがこれから子育てをはじめる若いカップルに見えたってこと?
アラフィフの私たちが?
本気で?
確かに、その日は暑かったので相棒は麦わら帽子なんかを被っていて薄くなった髪も白髪も目立たなかったかもしれません。
私も少し前にヘナで白髪染めをしたばかりでしたし、暑かったのでフリフリのフレアスカートなんかを履いていましたけれども、まさかイブラヒムさんの目には、私たちが30代前半にでも見えたのでしょうか。

「私たちが若く見えるってことですか?」
私が質問すると、逆にイブラヒムさんの方が驚いて「え?」という顔をするではないですか。
彼は本気で私たちを実年齢よりも20歳くらい若いと思っていたようでした。
そこで気をよくする私。
若いねって言われて喜んでしまうこと自体がおばさんの証拠なのに。

その会話から何となくお互いに親近感を持ち、いろいろなことをざっくばらんに話しました。
例えば、イブラヒムさんが最近建てられている物件には興味がないかと聞いていたので相棒が、オープンキッチンが好きではないと答えました。
新築のフラットには、キッチンがドアで仕切られている物件がほとんどありません。
料理のにおいがリビングに広がるのが嫌だというと彼も頷きます。
「イギリス人(イングリッシュ ピープルと彼は言いました)は、電子レンジでチンだからそんなこと気にしないでしょうね。自分らみたいにスパイスを使ってきちんと料理することなんてないのでしょうから」
と、インド系の相棒に同意を求めていました。

スパイスを使ってカレーを作るのは相棒ではなく私なので、私も「そうそう」と頷くと、「もっと言うと、自分はガスコンロが好みですけどね」とイブラヒムさんが続けます。
電気コンロの物件がほとんどなので、私も強く同意しました。
(現在借りているフラットがガスコンロなのも、住居購入を考えるのを遅らせた理由のひとつ。)

というように、和気あいあいと内覧を終えることができました。
結局、その物件は見送ることにしましたが、イブラハムさんから住宅を購入できるといいなぁなんて思ってしまったのは、私を20歳も若いと言ってくれたから?
もしかして、それもセールストークだった?
私たちの外見というよりも、探している物件が子育てを始める前の若いカップルが求めているものと一致するので、イブラヒムさんがそう思い込んでしまっただけというのが正解ですね、多分。

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ポルトガル・世界遺産の街「シントラ」アラブの面影が色濃く残るエキゾチックな場所

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完全に出遅れた気がする

先日、キッチンの天井から水漏れがありました。
階上のうるさい住人がお風呂にお湯を貯めながら寝過ごしてしまったのです。
呆れることに、彼が住み始めてから水漏れがあったのは実は今回で3回目。
1度目は、普段は彼の離婚した妻と一緒に暮らすティーンエイジャーの娘がきちんとシャワーカーテンを使わなかったのが原因。
2度目は、今回と同じ理由。
外出先から帰ってきて発見したのですが、もう少し帰るのが遅かったら家の下の階まで水浸しになっていたかもしれません。

今回も、前回と同じくキッチンの照明が水攻めにあい、エンジニアに点検してもらうまでは明かりが点けられません。
いつもながら大家さんが素早く対応してくれて助かったのですが、二度あることは三度あるが現実になってしまった今、本気で引っ越しを考えないといけないという思いを新たにしました。

水漏れがあった次の日、知人宅を訪れました。
そこにちょうど遊びに来ていた知人の隣人が家を買う話をしていたので、興味深く聞いていていると、彼女はなんと現金で家を購入しようというのです。
彼女は現在実家暮らし。
同じ大学で知り合った婚約者とは20年以上の付き合いで、結婚していないのは家を現金で買うためなのだとか。
婚約者もロンドンにある実家で暮らしながら、とにかくお金を貯めて家を買ってから同居しようという計画。
二人で暮らし始めると家を借りなければならず、家賃が発生しますからね。

彼女は私より年下のはず。
もうすぐ資金がたまり、ロンドンの不動産は高すぎるということで、マンチェスターあたりに引っ越す計画が具体化しているようです。
うわぁー、そんな方法もあったんだ!
なんだかとても、出遅れた気分。

がんの手術をしているから、モーゲージ(ローン)を組むときに加入しなければならな生命保険の掛け金が高くなりそうとか、金利が上がってしまって、毎月の支払いができるのかなぁとか、不安なことだらけです。
今さらこんなこと言っても仕方がありませんが、もっと早くに真面目に家探しをしておくんだったなぁ。

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ロンドン郊外「イーリング」日本人街としても知られる趣ある街

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移民の街ロンドンへようこそ。
各国文化を織り交ぜつつ、
Lady Masala が厳選したイギリスらしいものをご紹介します。
欧州旅行記と自分の足で集めたヴィンテージ、アンティーク コレクションのお披露目も。
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