2018-02

空港でオリーブオイルを買う

 スペインのお土産に空港の免税店でオリーブオイルを購入しました。旅行先で買うものは中身よりも外見が大事。見た目の良い1L缶を狙っていましたが、ピンとくるものがありません。やっと見つけたものの、下の方にある印刷されたラベルが気になります。Quality Certificate と英語とスペイン語で書かれています。品質を保証してくれるありがたい印なのでしょうが、邪魔です。それ意外なはななかのデザインなのに残念。

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 去年購入した赤い缶、中身は空になりましたが、捨てないでとってあります。まだ処理をしていませんが、上の部分を切り取ってステンシル立てにする予定。今回買った緑の缶はどうしようか。赤と並べてみると、イマイチ...。

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スペイン「セゴビア」知られざる教会と秘宝を有する修道院

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生ハムメロン

 ホテルに泊まる楽しみのひとつに、朝食があります。だいたいどこのホテルの朝食ビュッフェにも生ハムとメロンがあるので、私は即席生ハムメロンをつくって食べるのが好きです。

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 今回、泊まったセゴビアの Palacio San Facundo Hotel(パラシオ・サン・ファクンド・ホテル)で食べたメロンがとてもおいしくて、呆れるほどたくさんいただきました。皿にうず高く積まれた皮の山はちょっとしてもの。こんなにおいしいメロンを食べたことはなかったと言えるほどの味わいで、やわらかすぎず甘すぎず、さっぱりとキリリとした味はとても上品。
 食べるのに夢中で、メロンの種類を聞いておくのを忘れてしまったことが残念ですが、スペインで食べたからこそおいしかったのだろうと思うことにします。

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セゴビア三大名所から徒歩圏内「ホテル パラシオサンファクンド」

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旅の荷物

 旅は身軽にをモットーとしている私ですが、今回のスペイン・セゴビア4泊5日旅行の荷物の少なさには我ながら驚きました。本当にこれでよいものかと何度もカバンの中を確認したほどです。その内容は、通勤用の大型トートバックに半分ほどの着替えと洗面道具、そして、ハンドバックとカメラ。1日目と2日目にTシャツと下着を手洗いする予定で、替えは2枚ずつ。その中には、旅先で捨ててくるものも含まれます。

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 ヨレてきた下着やTシャツは旅行用にとっておいて、使用後にホテルのゴミ箱へ。今回はパジャマ用のTシャツも捨てることができたので、帰りの荷物は行きよりも軽くなる予定でしたが、アメニティーのシャンプーやら石けんを持ち帰ってきたので逆に重くなってしまいました。旅上手な人は、帰りの荷物が行きより重くなることはないといいますが、自宅でホテルのシャンプーを使いながら、楽しかった旅行のことを思い出すのもまたよいものです。

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キーワードは最小限&使い捨て!海外旅行の荷物を減らすコツ

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ホテルでスイーツ三昧

私たちがホテルを選ぶ基準のひとつは、朝食。セゴビアで泊まった Palacio San Facundo Hotel(パラシオ・サン・ファクンド・ホテル)では、ビスケットやスイーツの種類の豊富さと充実ぶりに大満足でした。
ヨーロッパの人たちは、朝食にコーヒーと一緒にビスケットをつまんで簡単に済ませることがあるので、デザートというよりも食事としてのチョイスだったように思います。
私は、食後のコーヒーとともにいただきました。チョコレートたっぷりのビスケットとプリンが特においしかったです。
ビスケットの朝食、お手軽でよいですが、太りそうでこわいです。

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セゴビア三大名所から徒歩圏内「ホテル パラシオサンファクンド」

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Javier(仮名)君が来た!

 子豚の丸焼きを食べた次の日、スペイン料理は重すぎるから、今日はあっさりとイタリア料理を食べに行きたいと言い出した相棒。私もスペイン料理は重いとあっさりしたものが食べたいというところには同意しましたが、イタリア料理がなぜあっさりしているのかははなはだ疑問でした。それでもイタリアンレストランを見つけて、テーブルに着きました。オーナーは感じが良く、ウェイトレスたちもフレンドリーで親切。前日のようなことはおこりそうもありません。

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前菜のヴォリュームがありすぎて、

 料理が運ばれてくるのを待ちながらふと入り口を見ると、そこにはなんとJavier(仮名)君がいるではありませんか。このレストランでウェイトレスとして働いている彼女に会いに来たようです。彼も仕事の合間なのか、昨日と同じウェイターの制服姿で彼女とキスしています。「彼がいる!彼がるいる!」となぜか超興奮気味の私たちは、彼についての空想にふけるのでした。

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メインを食べきることができずにホテルにお持ち帰りしました。

 彼はこのイタリアンレストラン Da Mario の跡取り息子。父親はイタリア人(Javier(仮名)君も実際、スペイン人というよりもイタリア人っぽい外見なのです)で、息子に店を譲りたいと考えていますが、Javier(仮名)君は、俳優を志しています。しかしながら、オーディションを受けてもうまくゆかず、仕事が見つからない状態。心配した父親は同業者組合の知り合いに頼み込んで、息子をウェイターとして使ってもらうことにしました。外で修行を積んで、いつか店を継いでもらいたい、父親の切なる願いです。しかし、Javier(仮名)君はウェイターの仕事が嫌でたまりません...。

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誰だ、イタリア料理があっさりしてるなどと言ったのは。

 と、このような妄想をしながら大いに盛り上がってしまいました。Javier(仮名)君、感じは悪かったけどネタを提供してくれてありがとう。セゴビアにお越しの際は、是非、彼に会いに La Tasquina へ行ってみてください。でも、彼がいなければ、ごく普通のタパス・レストランなのですけれどもね。

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サン・アントニオ・エル・レアル修道院

 セゴビアで訪れた場所のなかでいちばん印象的だったのが、Monasterio de San Antonio el Real(サン・アントニオ・エル・レアル修道院)。日本のガイドブックには載っていないこともあり、現地に到着するまで行く予定はありませんでした。

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 ホテルでいただいた観光用の地図に載っていたので行ってみることにしました。到着したときはシエスタで扉が閉ざされていましたが、16時に開くという貼り紙がされていたので時間をつぶして、また戻りました。

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 入り口につづく小さなチャペル。黄金の祭壇とイスラム風の天井が素敵です。扉を入ってすぐの場所にある小部屋では、修道女たちが祈りの言葉を唱和していました。老齢で車いすの修道女が一心に祈る姿は心に迫るものがありました。

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 教会だけでも充分に見ごたえがありますが、奥には博物館があります。最初の部屋のフランドル風の天井がとてもかわいらしく、思わずため息。次に通る回廊にディスプレーされている古びた聖人像やロザリオには、魂を感じました。と言うと、あやしいように聞こえてしまいますが、その厳かで神秘的な気配は表現のしようもなく、何か見えざる者の意思を感じるほどの気品と輝きを放っていました。

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 回廊に飾られた歴史ある貴重な宝物の数々に圧倒されながら、食堂へと向かいました。何もないがらんとした空間。壁には小さな扉が見えます。その中には、粗末と言えるほどに質素な食器やカトラリーが収められていました。修道女たちがここで食事をしていたのでしょう。清貧な生活。静かで穏やかな食卓の風景が目に浮かぶようです。

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 15世紀にカスティーリャ王であったエンリケ4世の命令で設立されたという修道院には、現在も聖クララ修道会の修道女たちが暮らし、日々の祈りを捧げています。彼女たちが丹精こめて育てたのでしょう。美しいバラが手入れの行き届いた中庭に彩を添えています。

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 オランダの貴族からスペイン王室へと寄贈されたという古い楽譜。フランドル芸術の技巧を凝らした美しい天井。500年以上の時を経て、それらがつくられた頃とほぼ同じ形で残された貴重な宝物は、見る者を厳粛な気持ちにさせます。

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 美しく壮麗でありながらも、厳かでどこまでも神秘的なサン・アントニオ・エル・レアル修道院。写真や言葉ではそこにある空気や気配を伝えきることができません。できることなら、もう一度訪れて、どこにも行かずにここで1日を過ごせたならと思います。

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スペイン「セゴビア」知られざる教会と秘宝を有する修道院

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セゴビアの歴史ある教会群

 セゴビアは首都マドリッドからの交通の便が良く、日帰り旅行に人気の場所ですが、1日ではとても見ることのできない見どころがたくさんあります。そのひとつが街のいたるところにある教会の数々。

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サン・マルティン教会

 カテドラルがあるマヨール広場から数分のところにある Iglesia de San Martín(サン・マルティン教会)は、ロマネスク洋式とムデハル様式が見事に融合したスペインらしい建造物。教会を中心に広がる広場は、たくさんの人で賑わいます。16世紀初頭に絶対王政に反旗を翻したという、コムネロスの反乱を主導した英雄フアン・ブラボの像と鐘楼のコントラストが美しく、まるで絵ハガキのようです。

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サン・エステバン教会

 ひときわ高いバロック様式の塔が特徴的な Iglesia de San Esteban(サン・エステバン教会)。サン・マルティン教会同様、外から見える柱廊が印象的。セゴビアでは一般的な様式のようです。2つの教会とも、中に入ることができないのが残念です。

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サン・ミリャン教会 

 セゴビアを代表するロマネスク建築の教会といわれているのは、Iglesia de San Millán(サン・ミリャン教会)。丸味を帯びたローマ風の建築様式とイスラム風の高い鐘楼を持つ、セゴビアにある教会の典型といえる建築物です。

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 教会内部にもイスラム教の影響をが見られるといいますが、祭壇や礼拝堂にはスペインの一般的な教会と同様にマリアや聖人の像が奉られています。

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サンタ・マリア・デル・パラル修道院

 サンタ・マリア・デル・パラル修道院(Monasterio de Santa María del Parral)は、15世紀にエンリケ4世によって建てられたへロニモ会の修道院です。16世紀につくられた主祭壇のレタブロ(祭壇画)が有名。

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サン・フスト教会

 ローマ水道橋に程近い場所にあるサン・フスト教会(Iglesia de Santos Justo y Pastor)。鐘楼の上にコウノトリの巣があることでも有名なロマネスク様式の教会です。小ぢんまりとしていますが、祭壇を見下ろすように描かれているフレスコ画は必見。

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サン・ミゲル教会

 「カトリック両王」の称号を授けられ、アラゴン王子フェルナンドと結婚して現在のスペインを築いたイザベ1世が戴冠式を行ったことでも知られるサン・ミゲル教会(Iglesia de San Miguel)。カテドラルのあるマヨール広場に建つこの教会の外観は地味ですが、内部の壮麗さには一見の価値があります。
 セゴビアにある教会や修道院は、午前中から14時頃、シエスタをはさんで16時頃から一般に開放される場所が多いようです。その扉が開いていたなら、ぜひとも中に入って、美しくも荘厳な場所で静かな時間を過ごしたいものです。

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ロンドンに現存する最古の教会「聖バーソロミュー・ザ・グレート教会」

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