2017-03

おいしいパッタイ

 春と夏にストラトフォード・アポン・エイボンに行きました。春も夏も昼食は The Garrick Inn(ギャリック・イン)で、夕食はハイストリートでただ一軒のタイレストラン Giggling Squid(ギグリング・スクイッド)でいただきました。

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 ギャリック・インでは、春にはチキンバーガー、夏にはフィッシュ&チップスを食べました。フィッシュ&チップスにはセットメニューとシェフのお勧めとがあり、私たちは値段が安いセットの方を注文しました。特大フィッシュを強調するシェフのお勧め。食べきれなくてはもったいないと思い、セットの方にして正解でした。こちらでも十分すぎるくらいの大きさ。チップスが少なめでしたが、お腹いっぱいになりました。

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 ギグリング・スクイッドでは、春にはカレーを食べました。相棒の食べたペナンカレーはおいしかったですが、私のグリーンカレーは月並みでした。もう一度行きたいレストランではありませんでしたが、昼にはイギリス料理を食べたので、夜はタイ料理に。西洋料理以外の選択肢はインド、中華、タイの三択しかありません。フィッシュ&チップスのおかげで、あまりお腹がすいていなかった私は、軽そうなパッタイを注文しました。全く期待はしていませんでしたが、このパッタイがおいしくて。パッタイってこんなにおいしいものでしたっけ?と、目から鱗が落ちるほど。

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 ストラトフォード・アポン・エイボンのハイストリートには、西洋料理以外のレストランが少ないです。インドと中華が数軒、そしてタイが一軒。そのようなわけで、私たちが訪れたギグリング・スクイッドは、連日大繁盛でした。ここに日本食レストランをオープンしたら大儲けができそうです。ノウハウと資本をお持ちの方、いかがでしょうか。

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英国で中世の建築にふれる旅 シェイクスピアの故郷「ストラトフォード・アポン・エイボン」

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ハーバード・ハウス

 私たちが昼食をいただいた The Garrick Inn(ギャリック・イン)と隣り合うようにして建っているのは、Harvard House(ハーバード・ハウス)。ここには、キャサリン・ロジャースという女性が家族とともに暮らしていました。彼女はロバート・ハーバード氏と結婚し息子のジョンをもうけますが、彼は後に新大陸に渡り、ハーバード大学創設に寄与することとなります。

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 ストラトフォード・アポン・エイボンには、ハーフティンバー様式の建物がたくさんありますが、ここハーバード・ハウスの外観は個性的で、柱には素晴らしい彫刻が施されています。
 内装も同様に美しく、大きな窓のある2階の部屋には、暖炉と食卓があり、温かい家庭の雰囲気が感じられます。ここは、大切なお客様を迎えるための応接間だったそうです。ずっしりと重そうなこげ茶色の家具がとても素敵です。この時代のインテリアには、きらきらとした装飾が施されておらず、シンプルで潔い美しさがあります。

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 この建物を訪れるまで、私はジョン・ハーバードの存在を知りませんでした。一介の田舎町に過ぎなかったストラトフォード・アポン・エイボンですが、シェイクスピアのほかにも、偉大な人物を輩出した土地でもあったということを知り驚きました。

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「ファルコン ホテル」英国ストラトフォード・アポン・エイボンに現存する中世の旅籠

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ハーフティンバー様式

シェイクスピアの故郷ストラトフォード・アポン・エイボンには、至るところに歴史的建造物が残されています。漆喰と木材のコントラストがかわいらしいハーフティンバーは、チューダー朝の代表的な建築様式。
「たびねす」では、ハーフティンバー様式の代表格「ギャリック・イン」と「ハーバード・ハウス」の見どころをご紹介しています。
ちなみに、木材を黒く塗るようになったのはシェイクスピアの時代以降のことで、シェイクスピアゆかりの建物は、ベージュの漆喰に無着色の木材が使用されています。

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英国で中世の建築にふれる旅 シェイクスピアの故郷「ストラトフォード・アポン・エイボン」

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ギャリック・イン

 ストラトフォード・アポン・エイボンには、歴史を感じさせる伝統的建築が数多く残されていますが、私たちは、そのなかの一軒 The Garrick Inn(ギャリック・イン)で昼食をとりました。

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 ここは、ストラトフォード・アポン・エイボンでは最古のパブ。18世紀になってからシェイクスピア劇を演じた舞台俳優、デイヴィッド・ギャリックにちなんで改名されましたが、もともとは、「グレイハウンド」や「レインディア(トナカイ)」の名称で親しまれていたそうです。店内は、どこにでもある伝統的なパブの様式でしたが、ところどころに見える、ハーフティンバーがテューダー朝の面影を感じさせてくれます。

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 このパブには、ローストやパイなどのイギリスの伝統料理もありますが、私たちはチキンバーガーと紅茶を注文しました。イギリスで食事をするとよくあることですが、メインのバーガーよりも付け合せのチップスのほうがおいしかったです。イギリスで食べる熱々のチップスはとてもおいしいのです。

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 紅茶には、お茶請けのファッジが付いていました。私はブラウンシュガーだとばかり思い込んでいて、危うく紅茶に入れるところでしたが、歩き疲れていたので、甘い物がとてもありがたかったです。
 紅茶やコーヒーを注文して、ビスケットが付いてくることはよくありますが、ファッジというのは初めてでした。ファッジはイギリス発祥のお菓子。チップスといいファッジといい、イギリスにもおいしい食べ物はたくさんあるのです。

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国内旅行の利点

イギリスで暮らすようになってから、いろいろな場所を旅しました。格安航空券のおかげで、ロンドンからヨーロッパの都市には安い値段で行くことができます。そのような理由もあって、イギリス国内に出かける機会を積極的につくることをせずにいましたが、春と夏にストラトフォード・アポン・エイボンを泊りがけで訪れ、国内旅行を満喫しました。以下、国内旅行の利点をまとめました。

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1.近い
ストラトフォード・アポン・エイボンは、ロンドンのマリルボーン駅からから列車で2時間強。飛行機やユーロスターで3時間以内で行ける都市は多くありますが、ロンドン市内から空港までの道のり、その後のセキュリティーチェックの時間を考えなくてもよいのが利点です。セキュリティーチェックがないため、荷造りに神経を使わなくてすむのもよいところです。

2.安い
安くはないといわれる、ナショナル・レイルの運賃ですが、飛行機に乗るよりは安上がりです。列車の時間を指定していない限り、何かの事情で駅に着くのが遅れても、次の列車に乗ることができるので安心。

3.両替不要
両替をする必要がなく、当然デビットカードが使えるので便利です。

4.言葉が通じる
私の場合、通じるというほどには通じていませんが、周囲で何が起っているかくらいのことはわかります。

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5.パスポート不要
在外邦人にとって、命の次に大切な(?)パスポートを持ち歩く必要がないのは、最大の利点といえるかもしれません。旅行中にカバンにパスポートが入っているかどうかを何度も確認せずにすむのは、精神衛生上とてもよろしい。
私は一度、ヨーロッパ旅行に出かけるために、ロンドン・ガトウィック空港近くのホテルに前泊したことがあります。チェックインのとき、パスポートの提示を求められたので、念のため宿泊するファルコンホテルに確認をとりました。イギリス国内に居住する宿泊客は、パスポートを必要としないとの回答を得ました。

6.入国審査不要
旅行先の国では、日本のパスポートを持っているというだけですんなりと入国ができるのに、イギリスに戻るためには厳しい入国審査が待っています。日本人は、永住権を持っていても「EU以外の諸外国人」列に並ばなければなりません。列が長い上に、審査官の機嫌が良くないとねちねちといろいろなことを聞かれます。私は普段見せたこともない極上の笑顔で下手な英語をカバーすることにしていますが、その入国審査を受けなくてすむのは、とてもよいことです。

7.何度も行ける
春の旅行は、生憎の雨。購入した「シェイクスピア・バースプレイス・トラスト」のチケットが1年間有効だということもあり、気候の良い時期にもう一度行く計画を立てて実行しました。行きたいと思えば何度でも行けるのは、近いからこそ。海外でも同じ場所に何度も行くことはできますが、よほど気に入った所でない限り、せっかくだからと、未知の場所を求めることになりそうです。

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いいことずくめの国内旅行。イギリスのお天気がもっとよろしければ、文句なしなのですが。

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ホールズ・クロフト

 シェイクスピアが眠るというホーリー・トリニティー教会にほど近い閑静な住宅地にあるのは、Hall’s Croft(ホールズ・クロフト)。シェイクスピアの娘スザンナと最初の夫であった地元の医師ジョン・ホールとが住んでいました。診療所も兼ねていたという住宅内部には、17世紀の中産階級の住居と暮らしの様子が再現されています。

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 最初に訪れる部屋に家族の肖像画が飾られています。この絵に描かれているのは、上流階級の食卓風景。イギリスのものではありませんが、中世ヨーロッパの世相をよく反映しているのだとか。
 この時代において、黒は高貴な色。お金持ちしか着ることができなかったそうですが、肖像の家族は大人も子どもも黒づくめです。また、襟の大きさは冨の象徴で、不釣り合いなほどに大きな襟が目立ちます。この傾向は時代とともに、だんだんエスカレートし、ついには柄の長いスプーンやフォークが売り出されたこともあったそうです。

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 先にご紹介した肖像画もそうですが、ホールズ・クロフトをはじめ、シェイクスピア・バースプレイス・トラストによって運営管理されている建物に展示されている家具の多くは、そこにもとからあった物でははなく、この時代の雰囲気を伝えられるようにと、ヨーロッパ中から集められました。人手に渡っていたオリジナルをオークションで競り落とすこともあるそうですが、どの家具もこの家によく馴染んでいます。

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 医者であったホール氏の診察室が再現されています。木目が重厚な机の上には、小さなすり鉢がありますが、庭に植えられたハーブを調合して患者に処方していたのかもしれません。実際、彼は食事改善やハーブを使った治療を得意としていたそうです。
 棚にディスプレーされている色とりどりの花瓶が心地よいアクセントとなっているこの診察室には、とても落ち着いた雰囲気がただよっています。

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 このようなどっしりとした机があれば、さぞかし仕事がはかどりそうです。私も素敵なアンティークの机がほしいと、思わず溜息が出てしまいました。机兼食卓兼ディスプレー棚ということで、我が家にもひとつほしいところです。

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ロンドン「V&A 子ども博物館」で懐かしのレトロ&ヴィンテージおもちゃに出会える

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アン・ハサウェイの家

 ストラトフォード・アポン・エイボンには、「シェイクスピアの生家」をはじめ、シェイクスピア・バースプレイス・トラストによって運営管理される、シェイクスピアゆかりの建物がいくつか残されています。

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 シェイクスピアの妻となったアンが生まれ育ったのは、おとぎ話にでも出てきそうなかわいらしい茅葺屋根のコテージ「Anne Hathaway’s Cottage & Gardens(アン・ハサウェイの家)」です。
 アンは裕福な農家の出身で、シェイクスピアより8歳年上でした。シェイクスピアにとっては、若干18歳での結婚となりましたが、式を挙げた時にはすでに、アンのお腹には赤ちゃんが宿っていたのだとか。これでは結婚しないわけにはいきません。

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 シェイクスピアの生家から徒歩で30分ほどのショッタリー村にあるコテージ内には、当時の裕福な小地主の暮らしの様子が再現されています。
 最初に訪れる暖炉とオーブンのあるキッチンには、どっしりとした木目の美しい食器棚があり、アンティーク食器がディスプレーされています。その美しさに思わずうっとりとさせられますが、そのほかにも、館内にある重厚で存在感のある家具の数々には、目をみはるばかりです。
 特にすばらしいのは、ハサウェイ家に代々受け継がれてきたという家宝ともいえる天蓋つきの「ハサウェイベッド」。オーク材でつくられたというそのベットに施された美しい彫り物は必見です。

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 外観もさることながら、内部のインテリアがとっても素敵な「アン・ハサウェイの家」。私が今回訪れたシェイクスピア関連の建物の中では、いちばんのお気に入りとなりました。
 ストラトフォード・アポン・エイボンは、ロンドンから列車で2時間ほどと近いので、今度は気候のよい頃にもう一度訪れてみたいです。

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