2017-06

ほとんど強迫観念

 イギリス人がよくネタにするのは、優れない自国の天候。実際、年間を通じて曇天で小雨がぱらつくような日が多かったり、真夏でも長袖が必要なほど寒い日があったりします。もちろん、晴天で暑い日もありますが、それが何日も続くのはまれ。そのような理由からか、イギリス人のみならず、この国に住む人々は、お日様が出ると外に出て日光を浴びようとします。

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 彼らが太陽を求める気持ちは真剣で、お天気のよい日には外に出てなんらかの活動をするのが正しい姿であるという文化ができあがってしまっているほど。私は、どちらかというと休みの日は家で1日中ごろごろしていたいと考えるほうですが、お天気がよいとそうも言っていられなくなります。晴天の日に家に閉じこもっていようものなら、罪の意識すら感じてしまうのです。こんなによいお天気なのに、私は家にいて何もしないなんて、なんてダメ人間なんだろうと。

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 そのようなわけで、お天気のよい日は外に出るようにしています。公園に行って本を読むだけですが、それでもなんとなく活動的な週末を過ごせたような気分になって満足できます。

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 と、前置きが長くなりましたが、晴れた日に Richmond Park(リッチモンド公園)に行きました。手を伸ばせば触れられるくらいの距離にダマジカの群がいました。彼らは、群のなかにいくつかの小グループをつくり、それぞれのリーダーの指示にしたがって動いているようです。集団行動の統率がとれていて、見ていて感心しました。

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 「さぁ、今日はお天気がよいから日光浴に行きましょう」と群のリーダーが言ったとき、第2行動班の班長が「いや、今日は日曜日なんだから、ねぐらでゆっくりしていたい」と反論したらおもしろいのに。などと考えましたが、野生動物の世界ではそのようなことはおこらないのでしょう。

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 私だって、自分の休みをどう過ごそうと自分の勝手!と晴天の日に堂々とベッドの中で1日中本を読んでいたいような気もしますが、でもやはり、晴れた日には外に出るべきなのでしょうね(と、イギリスの習慣にすっかり馴染んでしまったようです)。

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モリソンズだって悪くない

イギリスのスーパーを大まかに分類すると以下の通りです。
・高級 Waitrose(ウェイトローズ) Marks & Spencer(マークス・アンド・スペンサー)
・中級 Tesco(テスコ) Sainsbury's(セインズベリーズ)
・庶民的 Morrisons(モリソンズ) Asda(アスダ)

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 私が住んでいる場所から一番近いスーパーは、モリソンズ。引っ越してきた当初、この庶民的なスーパーの垢ぬけなさにがっかりしましたが、今ではすっかり慣れました。ここの良いところは何といっても商品が安いこと。
 そして、近所のモリソンズの店員さんたちは、感じが良くて親切です。私はおつとめ品をよく買いますが、商品に赤札(イギリスでは黄色札)が貼られていると、スキャンするときにレジの画面で、値引きされているかどうか、しっかりと確認してくれます。日本ではごく当たり前のことですが、イギリスでは驚くほどの丁寧な仕事ぶりといえるでしょう。私は、モリソンズ以外でそれを実行している店員さんを見たことがありません。

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Morrisons 店内の様子

 誰もが絶賛する高級スーパー、ウェイトローズ。残念ながら家の近所にはありません。あったとしても、私の場合、ここですべての食材を揃えられるとは思えません。ただ、ウェイトローズのプライベートブランド essential(エッセンシャル)シリーズは、モリソンズと同等か少し高いくらいの値段設定。これなら、我が家でも毎週の買い出しにウェイトローズが利用できるのではと、いくつか試してみましたが、どれも、モリソンズの商品よりも特に優れているとは感じられませんでした。やはり、良い物を手に入れるためには、それなりの対価が必要なようです。

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Waitrose ウェールズ公チャールズがプロデユーズする Duchy Originals

 ウェイトローズでは高価でも質の良い物を、モリソンズでは、毎日の生活に必要な物をより安く購入することにしています。たまに出かけるウェイトローズの上品さには敵いませんが、モリソンズだって悪くありません。

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3ペンス也

 食料品の買い出しには、スーパーと八百屋とを使い分けています。大部分の物はスーパーで手に入りますが、コリアンダーや小ぶりのナスなどエスニックな野菜は、民族系の八百屋のほうが種類が豊富で安い場合が多いです。
 先日、いつも行くトルコ系の八百屋で買い物を済ませましたが、家に帰ってから生唐辛子を買い忘れていたことに気づきました。出かける予定があったので出先で調達しようとしましたが、大型スーパーには袋に入ったものしか置いていません。普段は使わない食材なので、2本ほどでよかったのです。
 イギリスのスーパーや八百屋などの小売店で売られている野菜や果物は、パック詰めされた物と、量り売りの物とがあります。ニンジンもバナナも1本から買うことができます。どちらかと言えば、スーパーにはパックが多く、八百屋では量り売りが主流です。

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 スーパーでは見つけられなかった量り売りの生唐辛子でしたが、バスを降りた停留所の近くにあるイラン系の八百屋にありました。良さそうな物を2本見繕ってレジへ。これだけでは悪いような気もしましたが、他に必要な物が見つかりません。レジのお姉さんは、最初、笑顔を向けてくれましたが、私が「すみません。これだけで」と言いながら2本の生唐辛子を量りに載せると、笑顔を引きつらせ(たように私は感じ)ました。「スリーペンス」と投げやりに言うお姉さん。プリーズも言ってくれません。「ソーリーソーリー」と、客なのに謝りながらお金を払う私。そんなに高くないだろうということは予想していましたが、3ペンスとは安すぎです。
 ペニー(複数形はペンス)は、英ポンドで最も低い貨幣の単位で、日本円でいう1円玉のようなものです。3ペンスなら、3円くらいの感覚。店番のお姉さんのご機嫌を損ねてしまったのも無理はありません。3ペンス!私の買い物史上最安値だったことは間違いありません。

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これぞイギリス土産!「ミスター・キプリング」のおもてなしスイーツ

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電車が遅れたはなし I I

 ストラトフォード・アポン・エイボンからロンドンに戻る電車が大幅遅延。
 詳細は、「電車が遅れたはなし I 」をご覧ください。

 乗り換えた別会社の電車には、車内販売の設備があり、元から乗っていた乗客には無料で温かい飲み物が配られていました。チルターンにはその設備がなかったため、乗り換え前に飲み物が出てこなかったことに文句は言えませんが、別会社との対応の差は歴然。常にスタッフが客席をまわって、乗客の質問に答える別会社のスタッフ。チルターンからの客にも嫌な顔一つせずに対応してくれました。元から乗っていた乗客には遅延損害金を請求する用紙も配られていました。それに引き換え、待たされていた1時間余りの間、何の対応もしてくれなかったチルターン。指示も曖昧で、多くの乗客の混乱を招く結果となりました。

 ようやくロンドン・パディントン駅に到着したのは零時過ぎ。地下鉄の運行は終わっています。ナイトバスを乗り継いで帰るという方法もありますが、疲れていたのでキャブ(タクシー)を呼ぶことにしました。もしもの時のために財布に忍ばせておいた、家の近所のキャブ会社のカードが役立ちました。そこに電話をした際に、こちらの携帯番号を口頭で伝えていないにもかかわらず、ドライバーの名前、車種、料金が明記されたテキストが送られてきました。普段キャブなど利用しない私ですが、画期的なサービスに驚きました。

 後日、チルターンの公式サイトから形式に従って遅延賠償金を請求しました。1時間以内の遅れなら運賃の25%から50%、それ以上なら全額返金されるということです。私たちはタクシー代も一緒に請求しました。2週間近く経ってから返信があり、それから1週間ほどして、私たちが請求した全額分のチェック(小切手)が郵送されてきました。

 信号機の故障が原因ということで、チルターン・レイルウェイが遅延の全責任を負うものではありませんが、待たされている乗客に対する気遣いがおざなりであったことが残念です。もう少し頻繁に、そして、詳細に車内放送をしてくれるだけで状況は随分違っていたと思います。以前、イギリスのカスタマーサービスも悪くないという記事を書きましたが、会社によって、状況によって、対応はまちまちです。

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「シティ・オブ・ロンドン」歴史が凝縮されたロンドン最古の場所

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電車が遅れたはなし I

 ストラトフォード・アポン・エイボンからロンドンに戻る電車が遅れました。直通ではないので、Lemington Spa(レミントン・スパ)でロンドン行きに乗り換えますが、それが途中で止まってしまったのです。21時過ぎに到着予定が、実際に帰り着いた時刻は、零時をまわっていました。3時間以上の遅延です。

 眠っていた私は、「信号機の故障でダイヤが乱れています。復旧する目途はたっていません」という、不穏な車内放送で目覚めました。その後、動く気配はありません。ロンドンに帰ってから遅い夕食を摂ろうとしていた私は空腹でしたが、閉じ込められた電車には、食堂車や車内販売はありません。1時間以上待たされてようやく、「向かい側のプラットフォームに到着する電車に乗り換えてOxford(オックスフォー)ドまで行ってください。そこからロンドン行きが出ています」とのアナウンスがありました。

 大部分の乗客が到着した電車に乗り換えました。それは私たちが乗っていた Chiltern Railways(チルターン・レイルウェイ)とは別の会社によって運営されており、スタッフは、後から乗車してきた私たちにどのような対応をしたらよいのか困惑している様子でした。チルターンからは何の指示も受けていないということを明言したうえで、「ロンドンへ行くには、Reading(レディング)で London Paddington(ロンドン・パディントン)行きの電車に乗り換えてください」とのアナウンスをしました。私たちはオックスフォードでの乗り換えを指示されていたため、その場には混乱が生じました。

 電車がオックスフォードに到着した時、私たちは一旦降りてロンドン行きの電車とコーチ(長距離バス)を確認しましたが、見つけられずに同じ電車に戻りました。ダイヤが大幅に乱れていたため、まだプラットフォームに停車していたのは幸運でした。途中、短時間停車することが何度もありながらもレディングに到着。私たちはそこで下車してロンドン行きの電車に乗り換え、ようやく家路へと向かうことができました。

「電車が遅れたはなし II」へつづく。

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シェイクスピアを育んだ街・英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」

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サーカスに行く

 近所の広場にサーカスがやってきました。半額券が手に入ったので、人生初のサーカス見物に出かけました。サーカスと聞いて真っ先に思い浮かべたのは、ライオンが火の輪をくぐる場面。ディズニーの「ダンボ」もサーカス小屋で生まれたのでしたっけ。

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 Continental Circus Berlin(コンチネンタル・サーカス・ベルリン)の公演に出かけましたが、ここはアニマルフリー。動物愛護精神が旺盛なヨーロッパのサーカスでは、動物を使うことはご法度。動物虐待になるのだそうです。私は、芸を教えることが彼らに苦痛を与えるとは思わないので、少しがっかりしました。動物に会いたかったです。

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 学校が休みになるハーフターム期間中に公演が行われていたためか、会場には子どもたちの姿が目立ちました。私たちのように大人だけで来ている人はほとんどいません。公演は、空中ブランコやジャグリングなどの古典的な曲芸と、光と音を駆使した現代的なショーで構成されていました。

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 男女を問わず、日々の鍛錬で鍛え上げられた団員の筋肉は美しく締まっていました。もう惚れ惚れするほど。
 恐ろしくマッチョな男性二人組が器械体操のような技を披露したとき、お互いの顔が近づく場面がありました。後ろに座っていたおばさんが興奮して「キスしなさいよ!」とキャーキャー言いながら絶叫していたのには閉口しました。ちなみに彼女は、子どもを連れていました。サーカスには、「フルモンティ」的な楽しみ方もあったのです。
 私は曲芸もさることながら、幕間に登場する裏方さんたちの段取りが良いことに感心しました。ひとつの出し物が終わるたびに、小道具を片付け、次に必要なものを設置するその早業は、見ていて小気味よかったです。それが、ドイツのサーカス団だったからなのか、サーカス団とはそういうものなかのか定かではありませんが。私の勤めている会社でサーカスの裏方を仕切ったら、上手に事が運ぶでしょうか。そんなことを考えながら、楽しくサーカス見物を終えました。

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ロンドン「V&A 子ども博物館」で懐かしのレトロ&ヴィンテージおもちゃに出会える

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お菓子の減量化に成功 part II

 お菓子の減量化を実施しています。 前回の記事はこちらから part I

 食べないでいると、そのことにだんだんと慣れてゆきます。今までは、チョコレートやお菓子を口にすることが習慣になっていたようです。ただ、全くやめることはできないので、適量のチョコレートやビスケットは食べています。そうしているうちに、ランチタイムに1杯だけ飲むことを許されていた(自分で自分に許可していたのです)激甘コーヒーが飲めなくなり、自分でも驚きました。少量のインスタントコーヒーにパウダーミルクとお砂糖を3杯ずつ入れた、コーヒーともいえないような白っぽい飲み物が好きでしたが、ある日突然甘すぎると感じて、以来、コーヒーとパウダーミルクだけ入れて砂糖なしでも飲めるようになりました。そういえば、中学生の頃はブラックコーヒーが飲めたんですよね、私。

 ついでに、カフェインの減量化も実施中です。職場では紅茶か緑茶を飲んでいましたが、お茶を白湯にかえました。カフェインレスのハーブティーを飲むように心がけています。〇〇社のリーフティーには、柑橘系の香りと鮮やかな色の花びらが...とかいう話題なら、ロンドンブログらしく華やかですが、そうではなくて、とても地味で申し訳ないです。湯を沸かすくらいなら水でもよいのではとも思いましたが、冷たいものを飲むのはどうも苦手で、白湯に落ち着きました。冷めたらケトルに戻してまた沸かせばよいので無駄がありません。さすがに冷めたお茶はケトルに戻せませんから。と、貧乏くさい話になってきてごめんなさい。ちなみに職場ではマイケトルを使っています。

 これだけは絶対に無理だろうと思っていたお菓子の減量化に成功しつつある私。健康になることはとても良いことですが、お酒もたばこも嗜まない私が、お菓子をやめたら何の楽しみが残っているのだろうとの疑問が残らなくもありません。毎週楽しみにしていたスーパーのお菓子売り場が今ではあまり楽しくなかったりして、せっかく良いことなのになんだかなーと思ったりもします。でも、この状態を長く保っていられるように努力することには、やぶさかではありません。

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