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2019-01

バースで絶対に外せない場所

Bath(バース)と言えば温泉。イギリスでは唯一温泉の湧き出る場所です。その歴史が一目でわかるのは The Roman Baths(ローマン・バス:ローマ浴場博物館)。展示の中心となる大浴場「グレート・バス」や、紀元前から枯れることなく湧き出す源泉「キングス・バス」は必見ですが、私のイチオシは、オカルトチックな「呪いのタブレット」。古代ローマ人に思わず親近感を覚えてしまいます。どんなものかって?興味のある方は記事をご覧ください。

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「ローマン・バス」イギリス世界遺産の街バース最大の見どころ

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過去記事一覧
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街歩き&名物バンに挑戦!イギリス「バース」王道観光1日モデルコース

イギリスの城下町「ルイス」アンティークハントと歴史をたどる旅

中世 騎士の館 ポルトガル「ホテル レアル D オビドス」

短時間で「リスボン」を満喫!旧市街名所&グルメコース

白雪姫城のモデル!スペイン セゴビア「アルカサル」の絶景スポット

海洋生物から学ぶ未来への遺産「リスボン水族館」

地下鉄駅から徒歩1分!「ホテル フェニックス リスボン」

リスボン「泥棒市」心ときめく蚤の市で宝探し!

「オビドス」青と黄色に彩られるポルトガルで最も美しい村

ロンドン「オスタリーパーク」イングリッシュブルーベルの群生地

顧客は女王様!イギリスのスーパー「ウェイトローズ」は王室御用達

セゴビア三大名所から徒歩圏内「ホテル パラシオサンファクンド」

「ロンドン・ドックランズ博物館」その名を馳せた埠頭の過去と現在

スペイン「セゴビア」知られざる教会と秘宝を有する修道院

スペイン世界遺産「セゴビア旧市街」絶対に外せない三大名所

港町「ヘイスティングス」英国が誇る美しいビーチと町並み

マルタ共和国 海辺のリゾート・スリーマの高級ホテル「ザ・パレス」

マルタ共和国「イムディーナ」古都の雅を今に伝える城壁の町

もうマズイなんて言わせない!パブで味わう三大「イギリス料理」

英国ストラトフォード・アポン・エイボン「メアリー・アーデンの家」シェイクスピアの母を育んだ農場

マルタ共和国の首都「ヴァレッタ」街全体が世界遺産の要塞都市

キラキラと輝く青の宝石!マルタ共和国「スリーマ」の海岸線

キーワードは最小限&使い捨て!海外旅行の荷物を減らすコツ

ロンドン「大英博物館」で垂涎のアンティーク食器と出会う

イギリスの味覚に挑戦!「すっぱおいしい」お土産3選

英国で中世の建築にふれる旅 シェイクスピアの故郷「ストラトフォード・アポン・エイボン」

「シティ・オブ・ロンドン」歴史が凝縮されたロンドン最古の場所

これぞイギリス土産!「ミスター・キプリング」のおもてなしスイーツ

下町ロンドンにある「ベーグル・ベイク」は早い安い旨いが基本!

スペインの古都「トレド」で教会めぐり 異文化が融合するエキゾチックな空間

ロンドン「V&A 子ども博物館」で懐かしのレトロ&ヴィンテージおもちゃに出会える

スペイン「トレド」中世で歩みを止めた異国情緒漂う世界遺産の街

スペイン「ホテル セルコテル サン フアン デ ロス レイエス」古都トレドの風格あるホテル

駆け足でも見ごたえ充分!ロンドン「大英博物館」攻略法

ロンドン「ジェフリー博物館」アンティーク家具に見るインテリアの歴史400年

ヘンリー8世に出会える!ロンドン郊外「ハンプトン・コート宮殿」で英国の歴史にふれる

「東ロンドン」は日曜日がおもしろい!マーケットとエスニックグルメを満喫

ロンドン郊外ケンプトン「サンバリー・アンティーク・マーケット」で大満足!攻略法を一挙大公開

英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」シェイクスピアが愛した街を歩く

ロンドン ケンジントン宮殿でいただく「アフタヌーンティー」オランジュリーで過ごす優雅なひと時

シェイクスピアを育んだ街 英国「ストラトフォード・アポン・エイボン」

「ファルコン ホテル」英国ストラトフォード・アポン・エイボンに現存する中世の旅籠

ロンドン「バラマーケット」で実感 オーガニック先進国イギリスの「食」へのこだわり

ロンドン郊外「リッチモンド」テムズ川と美しい緑の空間を満喫

ロンドン随一の蚤の市「チズウィック・カーブーツセール」で掘り出し物を見つけよう

イギリス土産の決定版!ティータイムを彩る定番ビスケット5選

舞台はロンドン!名探偵「シャーロック・ホームズ」の軌跡を追え

ウィリアム王子が暮らすロンドン「ケンジントン宮殿」ヴィクトリア女王ゆかりの地

ロンドンに現存する最古の教会「聖バーソロミュー・ザ・グレート教会」

ロンドンの歴史が全てわかる「ロンドン博物館」でヴィクトリア朝にタイムスリップ

ロンドンでアンティーク三昧 掘り出し物が必ず見つかるマーケットめぐり

中世の趣が残るロンドン「ザ・テンプル」ダ・ヴィンチ・コードの舞台としても知られる歴史ある場所

ロンドン「シャーロック・ホームズ博物館」ヴィクトリア朝の香りが漂う シャーロキアンの聖地

中世の面影を今に残す街 築600年の旅籠が現存する 英国「ライ」の魅力

ポルトガル 世界遺産の街「シントラ」アラブの面影が色濃く残るエキゾチックな場所

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too good to be true

昨年春のホリデーでは、はじめて British Airways(ブリティッシュ・エアウェイズ)を利用しました。驚くことに、いつものバジェット・エアライン(格安航空会社)よりも運賃が安かったのです。さすがフラッグ・キャリアだけあって、バジェット・エアラインよりもよいと思う点がたくさんありましたが、ひとつだけ不便な点がありました。それは、前日まで搭乗券の印刷ができないことです。通常私たちは機内預け入れの荷物がないので、チェックインカウンターに行くことなどほとんどありませんが、スマホを持たない私は、搭乗券発券のために並びました。

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カウンター職員は、私たちの搭乗する便は大変混みあっているので、この便ではなく1時間遅い TAP ポルトガル航空に乗ってくださるのなら謝礼として1人につき200ユーロお支払いします。もしそれに同意してくださるのなら、BAの搭乗時間までに搭乗口までお越しください。そこからは BAのスタッフがご案内いたします。お金はその時にお渡ししますと言いました。空港のカウンター内に制服で勤務している職員が言ったことなので、騙されているとは思いませんでしたが、戸惑いました。

いろいろ考えて、結局もともと予約していた BA でロンドンに戻るということをその場で職員に伝えましたが、惜しいことをしたかなと思う気持ちもありました。私が少なからずも「上手い話には裏がある」と思ってしまったのは、200ユーロという金額です。2人で400ユーロ。ユーロ圏内では、1ユーロは100円の感覚なので、4万円として考えてください。私たちにとっては大金です。1時間待つだけで200ユーロは多すぎると私は思ってしまったのです。

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次のフライトまで5時間待つ代わりに1人200ユーロとか、1時間後のフライトですが、無料で機内食をおつけしまして、お車代に(実際1時間遅れだと地下鉄の終電を逃す恐れがありました)1人50ユーロ差し上げます。などと言ってくれたほうが私にとっては信憑性がありました。BA くらいの大企業が組織ぐるみで詐欺まがいのことをするはずはありませんが、たった1時間で200ユーロとは。普段からBAを利用するような人たちにとっては、200ユーロなどどうということもない金額なのでしょうか。

なぜその便がオーバーブッキングになってしまっていたのかという説明はありませんでした。悪天候とは無関係のようです。ロンドンの天候が気になって BA のロンドン、リスボン間のフライト情報を滞在中に毎日調べていましたが、キャンセルや大幅な遅れが出た便はひとつもありませんでした。次に考えたのは、なぜそんな大金を払う必要があるのかということです。1時間くらいならお食事券くらいで充分ではないでしょうか。企業の利益は乗客から得たものです。わけのわからないことに大枚をはたくくらいなら運賃をもっと安くして乗客に還元していただきたいです。

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雪で危ぶまれたホリデーに無事に旅立つことができました。計画していた通りに観光し、楽しい時間を過ごしました。行けないのではないかと危惧していた場所に行くことができたのです。それを喜び感謝して終わるはずのホリデー。得たものは大きく失ったものは何もないのに、浅はかにも200ユーロをみすみす逃してしまったのではないかという思いに囚われてしまいます。200ユーロのことは、できることなら知りたくありませんでした。世の中には、知らなくてよいことがたくさんあるようです。

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キムチをつくった

などと言おうものなら韓国のご婦人たちに鼻で笑われそうですが、塩もみした白菜にモリソンズで買った Ajumma Republic Korean Kimchi Sauce を混ぜるだけで、おいしいキムチができました。韓国人にしてみれば、塩やニンニク、唐辛子を調合してヤンニョムとよばれるキムチの素を調合することこそが、キムチをつくるということなのでしょうが、混ぜるだけで手軽にキムチがつくれてしまうこのソース、本当に便利です。

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白菜のほかにも、大根やキュウリなどともよく合います。どれも塩もみして、水気を切った野菜にキムチの素を混ぜるだけです。もみすぎると野菜に歯ごたえがなくなってしまうのでほどほどに。すぐにも食べられますが、数日おくと乳酸発酵がはじまり、より本物らしくなります。時間の経過とともに酸味が増すので、自分の好みに合わせて食べごろを見極めるようにしています。モリソンズで買えるこのキムチの素でも充分おいしいですが、韓国スーパーにはいろいろなメーカーのものが揃っていそうです。今度、探しに行ってみよう。

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一時帰国のお土産に

一時帰国のためのお土産選びは楽しい半面、何を買えばよいのか悩んでしまうことも多いのではないでしょうか。私は英語の本を買って帰ることにしています。英語ができる友人や叔父には、彼らの好みに合わせた読み物、それ以外の友人やその子どもたちには、装丁の美しい本や絵本を贈ります。本はとても喜ばれますが、子どもたちが大きくなってきて絵本では物足りなくなってきたのが目下の悩み。英語がすらすらと読めるわけではないので、彼らの興味をひくような本を見つけるのが難しくなってきました。

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そこで考えたのが大好きなアンティークやヴィンテージ雑貨をお土産にすること。例えば、カップ&ソーサーに紅茶を、一輪挿しに花を添えるという方法です。キャニスターにビスケットでも、ジャーにジャムやマスタードでもよいでしょう。こうして考えると、アイディアがどんどん広がります。次の一時帰国のために、今から目ぼしい物を見繕っておかなくては。

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民話に学ぶ

毎年、大晦日には「かさじぞう」の風景を思います。
吹雪のなか、おじいさんは売れなかった笠と自分の笠とをお地蔵様にかぶせ、
おばあさんは「お地蔵様に笠をあげてよかった」とおじいさんのやさしさを喜びます。
お地蔵様はそんな二人の謙虚な心に報い、
二人はいつまでも幸せに暮らすことができたといいます。

誰もが知る日本の民話は、
おじいさんの行動、おばあさんがそれを認めて喜ぶことには同等の価値があると教えてくれます。
やさしい心を持ちなさい。
やさしい心を持つ人を称えなさい。
だからこそ、おじいさんとおばあさんは、二人で一緒に幸せになれたのです。

自分は傲慢ではなかったか、
来年は謙虚に生きられるかと、
一年の締めくくりの日、民話を読みながら、自らに問うてみることにしています。

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持って帰ってきたものの

一時帰国で遺品整理をした際、母も大好きだったキッチン用品の整理には気合が入りました。収納スペースの奥底に眠っている物をくまなく点検し、私好みの物をイギリスに持ち帰って使うことにしました。まずは、大好きなヴィンテージ。よさそうな物がいくつか出てきました。レトロなはかり。これでお菓子が焼ける!と大喜びで運んできました。それに古びた魔法瓶や70年代のタッパーウェアなど。加えて、すし飯台や和食器、湯飲みや急須など日本的であると便利そうな実用品、箱入り新品で、贈り物になりそうな物も。

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結論から言うと、せっかく持ち帰ってきた物のほとんどをまだ一度も使っていません。もともと甘いものは食べる専門で、はかりがあっても、型もなければ、バターや小麦粉などの材料もそろっていないことに気づき、お菓子づくりはまだおあずけ。次の休暇中にはパウンドケーキくらいは焼いてみたいと思っているのですが。
そして、すし飯台。もともと大きめのお鍋で代用していたこと、めったにお寿司をつくらないこととで、こちらもまだ出番がありません。今度、手巻き寿司でも食べないと。
湯飲みと急須にいたっては、自分でもなぜ持ってきたのか疑問に思っているところです。紅茶好きで日本茶などほとんど飲まないので、当然使われることもなく。

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プレゼント用に持ってきた品物は、クリスマスにしかるべきところへもらわれていったので、これらは問題無しとしましょう。貴重な日本食のスペースを割いてせっかく持ち帰ってきたのにもったいない。次回は、本当に使えそうなものだけを持ってくることにします。と言っても、いざ、たくさんの物に囲まれるとそれも難しいのですけれども。

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朝食は騎士とともに

本当のことを言うとオビドスでは、ポルトガルのポサーダ第一号となったポサーダ カステロ デ オビドスに泊まってみたかったのですが、料金が高くて断念しました。そこで Hotel Real D’Obidos(ホテル レアル D オビドス)に宿泊しましたがこれが大正解。

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中世の面影を今に残すオビドスにふさわしい「騎士」がデーマのブティックホテルで、スタッフもその時代の衣装を身に着けています。ホテルの中に一歩足を踏み入れると、中世にタイムスリップしたような錯覚に陥ります。

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キャンドル風の照明やタペストリーなどのインテリアが中世風な客室はもちろんのこと、レセプション横にあるラウンジがとても素敵。ラウンジにあるアンティークキャビネットには洋酒がぎっしりと並び、その上にディスプレーされるさまざまな形の兜が中世の雰囲気をさらに引き立てます。

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私たちが泊まったのは3月で日が暮れると肌寒く感じられました。食事から戻るとラウンジにある暖炉に火が入っており、外を歩いているとき、煙突から上がる煙を何だろうと思っていた疑問が解けました。見た目にも暖かい暖炉の火。心も体も温まります。

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客室フロアの一角は、アンティーク家具や中世の剣や盾、甲冑などをディスプレーしたちょっとした空間となっており、1階には小さなブティックコーナーもあります。バスルームでも使われているホテルオリジナルのエンブレムが入ったタオルは、お土産に喜ばれそうです。

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朝食ビュッフェでは、自由に取ることができるハムやチーズ、パンやケーキが置いてあるテーブルが、騎士たちの食卓風にディスプレーされています。真ん中は玉座、両隣にはお付きの騎士たちが控えているイメージ。ケーキやデザートが載せられているプレートには、野菜や果物を使って花模様のデコレーションが施されていました。その細やかな演出にとても感激。
席に着くとすぐに、ほんのりと温かいパスティス・デ・ナタ(エッグタルト)が席まで運ばれてくるのも、気の利いたサービスです。テーマに沿ったディスプレーにこだわりが感じられる「ホテル レアル D オビドス」は、好感のもてるお勧めのホテルです。

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スペイン「ホテル セルコテル サン フアン デ ロス レイエス」古都トレドの風格あるホテル

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移民の街ロンドンへようこそ。
各国文化を織り交ぜつつ、
Lady Masala が厳選したイギリスらしいものをご紹介します。
欧州旅行記と自分の足で集めたヴィンテージ、アンティーク コレクションのお披露目も。
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