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2018-09

ポルトガルのかわいいおばあちゃん

エリザベス2世のファンを自称する Lady Masalaです。女王様の夫や子ども、孫やひ孫、つまりロイヤルファミリーには全く興味がありませんが、女王様が大好き。若い頃もうっとりするくらいお美しいですが、現在の女王様もステキ。どうやら私は、かわいらしいおばあちゃまに弱いらしいのです。

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リスボンのアルファマ地区で毎週火曜日と土曜日に行われる「泥棒市」を歩いていると、気になるものが見つかりました。それに手を伸ばすと誰かがポルトガル語で何か言っているのが聞こえます。蚤の市を歩くときは、ストールの高さに合わせて目線が下に行きがちですが、声のするほうに顔を向けると、売り手のおばあさんが一生懸命に何かを説明してくれているのが見えます。品物の用途や値段など、そのようなことを伝えようとしてくれているのだろうと思いますが、言葉が全くわかりません。

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微笑みながら話すおばあちゃん。かわいい。かわいらしすぎる。「おばあちゃん、あなたを買って帰りたいくらいです。一体、いくらですか?」そんなジョークをポルトガル語で言えたらステキですが、もちろんそんなことはできず、おばあちゃんの話がわからないので、頷くばかり。「シー、シー、オブリガーダ(はい、はい、ありがとう)」。

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結局、おばあちゃんからは古いタイプの魔法瓶を買いました。おばあちゃんは、「ティーティー」と言っていたので「お茶でも入れて使ってね」ということだと勝手に解釈しました。口が広いのでお茶というよりも、スープでも入れてランチに持って行けそうです。

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赤のタータンチャックがとてもかわいらしい魔法瓶。またもやまたもやスコットランド(イギリス)製だったらどうしようと、少しドキドキしましたが、Made in Portugal でホッとしました。ポルトガルの蚤の市で購入したものが全てイギリス製品だったなんてシャレになりませんからね。

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最後に写真を撮らせてもらって、その場を後にしました。いつまでもお元気でいてくださいね。ポルトガルのかわいらしいおばあちゃん。

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激辛フィッシュ&チップス

高層ビルが林立するロンドンの摩天楼、東ロンドンにあるカナリー・ワーフには、銀行や証券会社などのオフィスが集まっています。その一角に建つレンガ造りの建物は、かつてここが West India Docks(西インド・ドック)とよばれ、世界的埠頭として栄えた頃に砂糖の保管庫として利用されていました。

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埠頭は1980年に閉鎖されましたが、保管庫の一角は Museum of London Docklands(ロンドン・ドックランズ博物館)となり、当時の歴史を伝えています。館内では、周辺地域の変遷を中心に、ローマ時代から近代までの歴史を振り返ることができます。

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博物館には、西インド諸島からの主な輸入品であったラム酒と砂糖にちなんだネーミングのレストラン・バー Rum & Sugar(ラム&シュガー)が併設されています。ここのおススメは、ピリっと辛い Jerk Fish & chips(ジャーク・フィッシュ&チップス)。
ジャークとは、ピメントとよばれる赤ピーマン、オールスパイス、激辛唐辛子ハバネロを混ぜてつくられたジャマイカ風ソースのこと。激辛ソースを練りこんだフィッシュには、スイートポテトを揚げたチップスがよく合います。他では味うことのできないカリブ風フィッシュ&チップス。辛いものが好きな人には、たまらない味でしょう。

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もうマズイなんて言わせない!パブで味わう三大「イギリス料理」

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サン・ヴィセンテ・デ・フォーラ教会

今回のポルトガル旅行ではいつもと違う点がひとつあります。それは、教会にあまり行かなかったというところ。初日に1泊したオビドスには小さな教会が4か所あったきりでした。しかも、私たちが訪れたときは、そのうちの1つが扉を閉ざしていたために中に入ることができませんでした。

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リスボンは2度目の観光で滞在日数も少なかったために、訪れたのは泥棒市リスボン水族館、それに中心にある旧市街の辺りだけ。ホテル周辺にも今回観光した場所の近くにも教会があまりなかったため、多くの教会を訪れることができなかったのです。

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泥棒市は、ポルトガルのパンテオンともよばれるサンタ・エングラシア教会とサン・ヴィセンテ・デ・フォーラ教会の中間地点で開催されます。エングラシア教会に入るためには入場料がかかるため、蚤の市に行った日にはデ・フォーラ教会を訪れました。

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聖アウグスチノ修道院に併設され、リスボンの守護聖人聖ヴィセンテに捧げられた教会は、17世紀に建てられました。ピンクとグリーンの飴細工のような祭壇に祀られるマリア様。主祭壇よりも美しかったので、長い間眺めていました。

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マリア信仰が盛んなスペインやポルトガルの教会。美しいマリア様にお会いできるのがなによりも楽しみです。

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スペイン「セゴビア」知られざる教会と秘宝を有する修道院

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シンデレラ城に行って来た

去年の夏に訪れたセゴビアにあるアルカサルは、ディズニー映画「シンデレラ」のモデルとなった場所。見る角度によって随分と印象が違っています。城内にあるさまざまな展示物も見ごたえがありますが、城そのものを見るだけでも圧巻。トラベルジェイピーに掲載された記事では、絶景ポイントを詳しく説明しています。よろしければ、参考にしてください。

「トラベルジェイピー/Travel.jp」 に記事をアップしました。
よろしければご覧ください。
↓↓↓
白雪姫城のモデル!スペイン セゴビア「アルカサル」の絶景スポット

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過去記事一覧
↓↓↓
短時間で「リスボン」を満喫!旧市街名所&グルメコース

海洋生物から学ぶ未来への遺産「リスボン水族館」

地下鉄駅から徒歩1分!「ホテル フェニックス リスボン」

リスボン「泥棒市」心ときめく蚤の市で宝探し!

「オビドス」青と黄色に彩られるポルトガルで最も美しい村

ロンドン「オスタリーパーク」イングリッシュブルーベルの群生地

顧客は女王様!イギリスのスーパー「ウェイトローズ」は王室御用達

セゴビア三大名所から徒歩圏内「ホテル パラシオサンファクンド」

「ロンドン・ドックランズ博物館」その名を馳せた埠頭の過去と現在

スペイン「セゴビア」知られざる教会と秘宝を有する修道院

スペイン世界遺産「セゴビア旧市街」絶対に外せない三大名所

港町「ヘイスティングス」英国が誇る美しいビーチと町並み

マルタ共和国 海辺のリゾート・スリーマの高級ホテル「ザ・パレス」

マルタ共和国「イムディーナ」古都の雅を今に伝える城壁の町

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英国ストラトフォード・アポン・エイボン「メアリー・アーデンの家」シェイクスピアの母を育んだ農場

マルタ共和国の首都「ヴァレッタ」街全体が世界遺産の要塞都市

キラキラと輝く青の宝石!マルタ共和国「スリーマ」の海岸線

キーワードは最小限&使い捨て!海外旅行の荷物を減らすコツ

ロンドン「大英博物館」で垂涎のアンティーク食器と出会う

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スペインの古都「トレド」で教会めぐり 異文化が融合するエキゾチックな空間

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オスタリーハウス

ヒースロー空港に程近い Osterley Park & House(オスタリーパーク アンド ハウス)の広大な敷地は、市民が憩う公園となっています。そこにある邸宅に入るためには入場料が必要ですが、その庭園は春にはイギリスを代表する春の花、イングリッシュブルーベルが咲くことで知られています。

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もともとは16世紀に建てられたオスタリーハウス。エリザベス1世が訪れたという記録が残っているそうです。18世紀になってから銀行家でロンドン市長も務めたというフランシス・チャイルドの手に渡りました。

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玄関ホールから通じる広々としダイニングルームをどこかで見たことがあるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。それもそのはず、ここは、バットマンシリーズとしておなじみの映画「ダークナイトライジング」が撮影された場所なのです。また、「ビクトリア女王 世紀の恋」や「ある公爵夫人の生涯」をはじめとするさまざまな映画のロケ地でもあります。その収益が、邸宅を修復する資金となるそうです。

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ダイニングルームとそれにつづく階段の装飾は、ウエッジウッドのジャスパーウェアを思わせます。チャイルドの依頼で屋敷の改装を手掛けた建築家ロバート・アダムスは、ウエッジウッドの創設者であるジョサイアと同世代。古代ギリシャ・ローマのモチーフを装飾に取り入れることは、当時の流行であったのでしょう。

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「ミス・ポター」が撮影されことでも知られるロングギャラリーは、130メートルもある細長い空間。チャイルド家の絵画コレクションが展示されています。かつては、プール(ビリヤード)テーブルやピアノがあり、ゲストとともに、晩餐会後のひと時を楽しむために使われていたそうです。

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エトルリア化粧室と名づけられた部屋。こちらもジャスパーウェアを連想させます。エトルリアとは、紀元前8世紀から紀元前1世紀ごろにイタリア半島中部にあった都市国家群のこと。アダムは、建築に古代ギリシャ・ローマのモチーフを取り入れた第一人者。当時の人々にとっては、エキゾチックでありながらも斬新なインテリアだったに違いありません。18世紀という比較的新しい建築様式が見られるオスタリーハウス。きらびやか過ぎず上品な内装は一見の価値があると思います。

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買っておけばよかった

リスボンのアルファマ地区で毎週火曜日と土曜日に開催される「泥棒市」に出店していた同じストールで、普段集めている大好きな窯元 Midwinter(ミッドウインター)のソーサーを買ってしまった私ですが、そこにもう2つ気になるものがありました。ひとつは、同じくミッドウインター Country Garden(カントリー・ガーデン)のフタ。

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ポットのものにしては薄くて小さいような気がするのですが、一体何のフタなのでしょうか。ポルトガルに旅行に行ってまでイギリス製品を手に入れることもなかろうと、結局買いませんでしたが、今になって後悔。スペア用に売れたかもしれないし、飾っておくだけでもがかわいいし。

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そしてもうひとつは、とてもほしかったのですがその場で断念した茶色のわんちゃん。大きくはありませんが、ドアストッパーという性質上、とても重かったのです。これを持ったまま観光で歩き続けるのはしんどいので諦めました。とはいえ、たったの1ユーロだったので惜しいことをしました。写真を眺めてそれで我慢するしかなさそうです。

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王室メモラビリア

ウェールズ公チャールズとダイアナ妃のご成婚を記念してつくられたペアグラス。若かりし日のおふたりの写真と、セント・ポール大聖堂で結婚式が執り行われた日付がプリントされています。

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イギリスでは、王室のさまざまな節目にこうした記念グッズが販売されます。最近では、エリザベス女王の90歳の誕生日、ウィリアム王子とキャサリン妃、そしてヘンリー王子とメーガン妃のご成婚記念グッズが記憶に新しいところです。
プレートやマグカップなどが一般的で、グラスというのはなかなかレアなのではないでしょうか。しかも、英国王室グッズなのに、Made in France というのもご愛嬌。

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おふたりは、1981年7月29日にご結婚されましたが、96年には離婚。去年は、97年に悲劇的な事故でダイアナ妃が亡くなってから20年という節目の年で、ダイアナグッズがにわかに注目を集めた年でもありました。

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ご成婚当時の若く希望に満ちた表情のダイアナ妃。来たるべく運命を知る由もなかったでしょう。過去は変えることができませんが、亡くなった時にはまだ幼かったウィリアム王子とヘンリー王子には、幸せな家庭を築いてほしいと思わずにいられません。

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移民の街ロンドンへようこそ。
各国文化を織り交ぜつつ、
Lady Masala が厳選したイギリスらしいものをご紹介します。
欧州旅行記と自分の足で集めたヴィンテージ、アンティーク コレクションのお披露目も。
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